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お客様からのお便り

2020年03月出発のお客様からのお便り

【2020-03-18 ご出発】 【担当コンシェルジュ】伊藤 久美

K様 / プーケット・バンコクでのびのび旅

伊藤様

返事が遅くなりまして申し訳ありません。
昨日朝に無事に成田に到着しました。
今回は旅行中でも伊藤様に色々と気を揉ませてしまい、旅行を決行したことを申し訳なく思っています。
飛行機の欠航と変更が色々あった中、迅速にご手配頂いたお陰で
慣れない地にいた我々は全く不安にならずに動けました。



コロナのせいで旅行客は少ないんだろうなと思っていましたが、
空港がもう本当にガラガラで、出国もスムーズ過ぎて時間が余ってしまいました。
バンコクに向かう飛行機も半分も乗っていなかったのでは。空席だらけです。
以前にプーケットに行ったときはもう15年くらい前になるので
コロナ前の人の混み具合がどのくらいなのかはわからないのですが、
現地は観光客はとても少なく、中国、韓国の方々の姿は皆無でした。
日本人はちらほら見かけました。一番多かったのはロシア人です。

夕食時にパトンビーチ沿いのレストランに行ったのですが食事をしている人は1,2組くらい。
旅行に行くときは人が少ない方が楽しめますが、あまりにも
いないとかえって寂しくなり、人恋しくなっちゃいました。

今回宿泊したプーケットグレイスランドリゾートはとーってもよかったです!
お部屋も広くて清潔で、快適でした★



バンコクに行った日はお店がクローズになってしまう前日で、
夜はホテルでお勧めされたソンブーンシーフードへ行きました。
そこでも食事客より店員の方が多く、店員に囲まれながら食事しました。
次の日はどんなふうになっているかとサイアム駅まで行ってみました。
クローズは本気で、もうどこもかしこも閉まっていて観光客はいず、トゥクトゥクの勧誘がすごかったです。
まったくすることがなくなり困っていたところ、そこら辺にいたおまわりさんに紹介された、
船に乗ってお寺たちを見に行くというツアーに行ってみました。船は貸切で私たち家族だけでした。
ホテルに戻ってもホテルのレストランもプールもクローズ。
なので食事を買いに行くときに外出するくらいで、おとなしくホテルの部屋にこもっていました。
子供も飽きてしまうし、こんなことなら全行程プーケットにしておけばよかったなぁと思っていました。

海外渡航でコロナに感染する人が増えている中旅行するのは非常識ということは重々承知でしたが、
こんな時期だからこそどんな状態になっているのかどうしても確認したく、好奇心が勝ってしまいました。
家族全員今のところ体調は全く問題ありません。(潜伏期間が2週間なので何とも言えないですが)
無事に帰国できたから言えるのかもしれませんが、後悔は全くしていません。
あんなに美しい場所に当分行けないのは本当に悲しいです。
コロナが一刻も早く収束してくれることを願います。

…以前伊藤様にお願いしたマレーシアの時は行き帰り共に日本で雪がすごく、忘れられない旅行でしたが、
今回はコロナでさらに忘れられない旅となりました。
今度自由に行けることになった暁にはまた伊藤様にお願いしたいです!!
本当にありがとうございました

<お客様アンケートもいただきました>
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今回はコロナウイルス蔓延の中、思い切って旅行に行ってしまいました。
出発前から飛行機が欠航、便変更があり、旅行中も飛行機の変更があったりしたのですが、
コンシェルジュの伊藤様がすべて迅速に手配して下さり、
「どうしよう」とか「どうしたらいいのか」といった不安な思いを一度もしませんでした。
ただ、観光客の少なさや(少な過ぎでした)、あらゆる施設が閉まっている状況をみるのは
何とも言えない気持ちでした。
以前のような変なウイルスの心配のない平和な状況になって、
心から楽しめるようになってから改めて旅に行きたいと切に思います
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


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【2020-03-10 ご出発】 【担当コンシェルジュ】佐藤 雅美

I様/イギリスの香りを感じる旅 メルボルン・シドニー6日間

佐藤さま

こんばんは。
今回の旅行では、本当にお世話になりました。
76歳で初海外の母との二人旅。長時間の飛行機、周りはみんな外国人
(本当は私たちが外国人)。
体力的にも精神的にも不安があったので、
色々相談させて頂けた事が私の安心となりました。
ありがとうございました。

メルボルンのホテルからはヤラ川が見え開放感もあり、
ゆっくりくつろぐことができました。
ユーリカタワーで街を眺め、クイーンビクトリアマーケットで
ジェラートを食べ、セントキルダでビーチを歩き、
セントポール大聖堂の荘厳な雰囲気を味わって、レーンウェイのカフェや
ストリートアート、アーケードでショッピング。
あー、どこを切り取っても楽しかった思い出しかないです!!
特にホープトンティールームのケーキはどれも美しく、ゆったりとしたひと時を過ごす事ができました。



シドニーには既に日が暮れてからの到着でしたが、
ライトアップされたオペラハウスとハーバーブリッジを見ながら
シーフードパスタとビールを飲むという幸せ。
最終日はダーリンハーバーからロックス、タロンガ動物園と周り、雨の中でしたがちゃんとコアラにも
会ってきましたよ。



ふらっと入ったカフェでも、街中でも、飛行機でも、フレンドリーに話しかけてくれた地元の方は
皆さん優しくて親切でした。
特に偏食の母のために、メニューに無いのにトマトとチーズでサンドイッチを作ってくださったのは感謝です。
彼らとのちょっとした交流は、私たちの旅の思い出をより深くしてくれた気がします。

母の体力を心配していましたが毎日3万歩ほど歩き回り、
空港でなぜか選ばれて麻薬犬に捜査されたというハプニングを除けば、なんのトラブルもなく旅行できて
本当に楽しかった。あっという間に4日が過ぎ、明日もう帰るの?と名残惜しそうに母が呟いたのを聞いて、
不安はあったけど母との旅行を計画して良かったと思いました。

訪問時は平和だったオーストラリアも今は外出制限されている報道を見ると、
あの5日間は夢だったの?と思ってしまう変わりようです。
またビーチを歩いたり、カフェ巡りができるようになりましたらオーストラリアに行きたいと思いますますので、
また相談させて下さい。
他の旅行会社ではなかなか教えてもらえない、旅行者にとって心強い現地情報を細かく頂けた事が
本当に頼りになりました。ありがとうございました。

IA


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【2020-03-10 ご出発】 【担当コンシェルジュ】佐藤 雅美

H様/タスマニア11日間

新型コロナウィルスが世界的に拡大する中でのスリリングな旅行でした。

ワーキングホリデーでタスマニアに滞在中の旅仲間と
去年11月からLINEで計画を練り始め、
互いに日程を調整して決めた旅行期間は2020年3月11日~19日。

ところが今年に入ってコロナウィルスのまん延。
オーストラリア政府は3月初旬に中国、韓国、イランからの来訪者に
事実上入国を禁止、次は日本かと大いに気をもみましたが、
3月10日、ぎりぎりセーフで出国できました。着いてみるとタスマニアはいたって平和。
こっちじゃコロナのことなんか誰も気にしてませんよ、と出迎えてくれた旅仲間にも緊張感はありませんでした。

3月11日はクレイドル・マウンテンまで移動してCradle Mountain Wilderness Villageに投宿。



意外なことに”self-contained”と呼ばれる自炊用の宿泊施設で、
食事は自炊が基本。これがタスマニアの旅行スタイルのようです。

12日、クレイドル・マウンテンをトレッキング。
登頂はきつかったので断念しましたが、ダブ湖のまわりを一周し、
ローニークリークという出没地では噂通りたくさんのウォンヴバットを見かけました。
この日、WHOがパンデミック宣言を行いましたが、タスマニアは平穏なまま。

13日はあいにくの雨。
旅仲間の車でクレイドル・マウンテンからタスマニアの東海岸まで
走ったのですが、途中の山の中でスマホが「圏外」になってナビが見れず、
危うく道に迷いかけました。
タスマニアは北海道と同じくらいの広さと言われますが、
人口は約50万人で北海道の1/10以下。
いったん人里を離れるとその人跡未踏感はハンパありません。
夕方にはどうにか東海岸のBinalong Bayに到着。
ここで雨はやっと上がり、まるで歓迎するみたいな
大きな夕焼けが広がりました。

14日は東海岸を南下して、Bay of Fires, Blow Hole, Wineglass Bayなどを訪問。

     

15日にはMaria Islandにも渡りました。
全島が国立公園で飲食品はいっさい販売しないという、
なんともオーストラリアっぽい場所です。
Painted CliffsやFossil Cliffsなどは一見の価値ありです。
夕方、Port Arthurに着いてポツンと一軒家的なコテージに宿泊。
夜はまさに満天の星空で、旅仲間と二人、庭の草の上に座って
空を見上げていたらオリオン座やカシオペア座などの星座が
日本で見るのとは別の形になっていました。
外国というより、知らない星に来たみたいでした。

16日、Port Arthurを観光後、MONA美術館を見て、ホバート泊。
久しぶりの都会で、鉄筋コンクリートのビルがあるのも
駐車場が有料なのも新鮮に思えたほど。
旅仲間とホバートでは日本食を食べようと
決めていたのですが、事前にあまり情報が
得られなかったので、行き当たりばったりで探し、「WA-Izakaya」という店へ。
締めに注文した焼きそばにちゃんと紅ショウガがかかっていたのが
好印象でした。

17日、Bruny Islandへ。
島へ渡るフェリーの切符売り場で係のおばさんに料金を払おうとして
「身体的接触はなしで」と両手でブロックされたのが、
タスマニアでコロナの影を感じた最初でした。
この島最大のアトラクションは観光クルーズ。
ちょっと大きめのモーターボートといった感じの船が
タスマン海の波を蹴立てて突っ走ります。
見えるのは断崖絶壁、海蝕同。
アザラシやイルカまで出てきて、旅仲間は大はしゃぎ。
夜は3ベッドルーム、3バスルームという豪華な別荘に二人で泊まりました。

18日はBruny Islandを出て北上。
途中のガソリンスタンドで店員がマスクを着用しているのを見て、人々の警戒感の高まりを感じました。
オーストラリア政府はこのときすでに海外からの渡航者すべてに対して入国禁止措置を発表していました。



ホバートのSalamanca Marketで買い物・昼食中にカンタス航空から
「明日のフライトの一部が運休になった」とのメールが。
私は翌19日にタスマニア北部のローンセストン空港から
帰国する予定だったのですが、乗り継ぎに穴が開いてしまったのです。
ま、なんとかなるだろう、と最初は楽観していたところ、
今度はウェブトラベルの担当コンシェルジュさんから直接お電話をいただき、
事態が急を告げていることを知りました。
もしかすると帰れなくなるかも、と。
その後、コンシェルジュさんから、代替便が確保された、との再度電話をいただいたときは
心底ホッとしました。

19日は旅仲間に見送られながらローンセストン空港を飛び立ち、
メルボルン、シドニーを経て20日に羽田に帰り着きました。
LINEや電話で帰国したことを報告すると、家族や友人からは、
まるで絶望視されていた遭難者が生還したみたいに驚かれました。
あと数日遅かったら、本当に帰国難民になっていたかもしれません。

今だから言えますが、旅仲間との楽しいあれやこれやに加え、
終盤は押し寄せるコロナ禍を振り切るアドベンチャー気分満載の旅でした。
担当コンシェルジュの佐藤さんからわざわざタスマニアまで
お電話までいただいたのは、驚きでもあり感激でもありました。
ウェブトラベルは以前にも二、三度利用させていただいたことがありますが、
今後も海外旅行に際してはぜひ利用したいと考えています。
どうもありがとうございました。


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【2020-03-09 ご出発】 【担当コンシェルジュ】藤本 英里

N様/夢叶うフィンランドの旅7日間

~ご旅行記をお送り下さいました。本当にありがとうございます。~

北欧雑貨好き、オーロラを見ることが夢だった私にとって、
いつか訪れたいと思っていたフィンランド。
この度、転職に伴う長期休暇がとれることになったので「最後の春休み」で
訪れることにしました。

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今回の旅で叶えたかった夢は、
①フィンエアーのビジネスクラスで、北欧雑貨に囲まれること。
②オーロラを見ること。
③マリメッコやイッタラといった北欧雑貨のショッピングを楽しむこと。
④本場のサーモンスープやミートボールを味わうこと。

事情あって出発まで1か月を切る中で藤本さんにお願いしましたが、
藤本さんのご尽力で理想通りのプランで出発できることになりました。
 
念願のフィンエアーのビジネス、快適なのはもちろん、マリメッコやイッタラの
アメニティや食器に囲まれて、寝るのが惜しいぐらい幸せでした。
実はヨーロッパでフライト時間が一番短いフィンランド、あっという間に
ヘルシンキに到着です。ヘルシンキの空港でショッピングしたい衝動を
抑えて、イヴァロに乗り継ぎ。

人生初の北極圏へ。
スキーリゾートであるサーリセルカで、オーロラ鑑賞のために3泊です。
今年はフィンランドも記録的な暖冬とのことで、サーリセルカですら
氷点下でなく、服装で困ることはありませんでした。
ただ、オーロラ観測した際は寒さを感じたので、日本で購入した装備が
役立ちました。
藤本さんには服装や装備のアドバイスもたくさんいただき、大変助かりました。

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サーリセルカは一週間オーロラが見えなかったそうですが、
2日目に幸運にもうっすらながらもオーロラを見ることができました。
くっきりではないものの、夜空を彩る「光のダンス」は幻想的で感動しました。

それ以外の時間は、藤本さんお勧めの犬ぞりを体験したり、
スキー場の山頂のレストランにのサーモンスープを食べに行ったりしました。
犬ぞりはまさに南極物語の世界。想像以上にスリリングで楽しく、
お勧めのアクティビティです。
またサーリセルカは小さな街なので、歩いて回ることができます。
曇りの夜は、一番人気のレストランにラップランドの郷土料理の
トナカイのソテーを食べに行ったり、パブでラップランドのビールを
飲んだりしてオーロラ以外の時間も楽しみました。
暖かい部屋でのんびり過ごすのも贅沢な時間でした。

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イヴァロを後にして、最後の1泊2日はヘルシンキに滞在。
藤本さんにお勧めしていただいたホテルはハカニエミ駅前の
便利な立地でした。
チェックイン後、真っ先にマリメッコ本社へ。マリメッコの社員食堂で
ランチを食べた後、マリメッコアウトレットでショッピングを楽しみました。
大好きなものに囲まれて、テンションが上がりました。
沢山買ったのに、日本の半額以下で免税まで受けられるのも嬉しかったです。
夜はヘルシンキ中央駅にトラムで向かい、人気のレストランで
ミートボールとブルーベリーケーキのディナーを楽しみました。

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最終日は大急ぎでヘルシンキ市内観光。Uberを使いシベリウスモニュメントに向かい、
「岩の教会」テンペリアウキオ教会、「世界一の図書館」Oodi、
「静寂の教会」カンピ礼拝堂、ヘルシンキ大聖堂、フィンランド国立図書館、
ウスペンスキー(生神女就寝)大聖堂、マーケットスクエアと回りました。
北欧の素晴らしい建築や、2つの趣の違う大聖堂は見ごたえがありました。

旅の最後には、イッタラ/アラビアの本店へ。
ここでも日本よりも安い上にヴィンテージもあり、時間ギリギリまで
ショッピングを楽しみました。

藤本さんのおかげで、夢が全て叶いました。
本当に本当にありがとうございました。

新型コロナウイルスの影響で、明日がどうなるかわからないという状況でしが、
藤本さんにこまめに連絡をいただいたおかげで安心して旅に出ることができました。
正直、キャンセルも考えましたが、行って本当によかったです。

フィンランドが大好きになったので、事態が収束した後に必ず再訪します。
次回は夏のフィンランドで白夜や森林浴を味わってみたいですし、
ムーミンワールドや隣国のエストニアのタリンにも足を伸ばしてみたいです。
藤本さん、その折にはまたよろしくお願いします。


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【2020-03-06 ご出発】 【担当コンシェルジュ】中村 徳一

テキサス体験の旅

急な依頼にもタイムリーに対応していただき、家族の思い出となる旅行ができました。

些細な心配や質問にも適切なアドバイスをいただけたので安心しました。

無事に楽しい時間を過ごせたことを感謝しています。ありがとうございました。
                  Tご家族様4名様


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【2020-03-06 ご出発】 【担当コンシェルジュ】矢作 幸代

K様/メリダで野球のキャンプを堪能する旅

初めての海外1人旅、おまけにコロナで入国できるか??で強行旅行✈️笑
言葉はスペイン語も英語もできないし、翻訳機もほとんど使えない…
こんな旅行!ツアーでは考えられない!

フリーだから好きに動けて、好きに遊べて、自由に時間が使えて、大満足!
ホテルの方はみんな親切で3日目くらいからは覚えてくれたのか、
タクシーに行き先を告げてくれたり、
ルームキー無くしても笑顔で対応してくれて不安を無くしてくれました。

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球場のスタッフもタクシーの運転手さんもカタコトだけの私の言葉に必死に答えてくれて、
なんとかしてくれようと必死になってくれました。
帰りのショッピングモールのタクシー乗り場の運転手さんはみんな私を覚えて、
乗り場を告げないでも、ホテルに送ってくれたり。
ホテルの方にはくれぐれもよろしくお伝えください!

球場で知り合ったご家族は最後まで自分の家族ように接してくれて、
言葉は通じないけど、カタコト英語と身振り手振りと笑顔だけで十分でした。

たま食堂では暑いからと、ペットボトルの水や麦茶を出してくれて。
たい焼きやどら焼きもお土産にいただき、いろんな話をカタコトで。
今ではインスタでやり取りしています。

最終日、いつもと違う練習場だったのでわからないことばかりで、選手を見つけられなかったんですが、
たまたま声をかけたおじさんが管理人さんみたいな方でとても親切に教えて案内してくれて、
帰りもタクシーをわざわざ電話で呼んでくれて、ホテルに着いたら連絡くださいね!って。
このかたとも連絡取り合ってます。

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毎日毎日大冒険!人との出会いに感謝でした。
1人旅だからこそ、みなさんの助けがなかったら笑顔で過ごせなかったです。
日本人にはないおおらかな人間性、素敵ですよね。
街も可愛い。夜でものんびり散歩くらいはできます!

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コンセルジュさんのサポートも最高でした。
一番最初に相談した時から、すぐに球場を調べてくれて、選手についても調べてくれて、
うわべだけの営業接待ではなかったです。

実現できない可能性が多いのに、何度もプランを練ってくれて、
ギリギリの予約でも親切にしていただきました。
安心して任せていました。

旅行中も何度も相談にのってくれて。
困っても大丈夫!って安心がありました。

作っていただいたしおりや資料、すごく親切でわかりやすく、ずっと持ち歩いていました。
サポート力が半端なかったです。

あれだけ反対していた両親もコンセルジュさんの対応に感謝していました。
やっぱり現地に行った事があるからできる助言とかもあったし、
何度も実現無理かなと思ってた旅行が大成功に終わったのはコンセルジュさんのおかげです。
心から感謝しています。

できればまた、行きたい!
その時もまた相談にのってくださいね。
わがままプランですがどうかよろしくお願いします。

無事に帰ってきました!出会った全ての方にありがとうございました。
楽しすぎた最高の1人旅でした。


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【2020-03-05 ご出発】 【担当コンシェルジュ】蜂須賀 義宗

H様/スキーツアー インスブルック

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今回のコンシェルジュは大変満足しております。

たまたま担当の蜂須賀さんが高校の後輩という事でしたが、

この会社の一番素晴らしいことはレスポンスが早いと言う事でしょう。
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行った国がオーストリアということもあるのかもしれませんが、

値段も手頃、現地での人も大変親切で嬉しかったです。
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私は毎年のようにスイス、フランス、イタリア、ドイツ、カナダ、アラスカ等

スキーに行きましたが今回のオーストリアが一番気に入りました。

これから毎年行こうと思っております。
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その節はウェブトラベルにまたお願いするつもりですので、よろしくお願いします。


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【2020-03-03 ご出発】 【担当コンシェルジュ】佐藤 雅美

T様/パースフリー パース・メルボルン6日間

おかげさまで無事に帰国できました。

無事に友達とも会うことができ、充実した旅行になりました。
ただ友達の方からは今度はもっと長く来いと言われてしまいました。

大学が5年生であったり、2月から授業が始まっていることに文化の違いを強く感じました。
また、メルボルンとパースの寒暖差に驚きました。
パースでは30度高かったのに、メルボルンでは日本のこの時期とほとんど変わりませんでした。

パース市内は近年都市開発が進んでいるらしく、
東京の建物より高い高層ビルがいくつもありました。
そのどの建物も綺麗で目を見張りました。

また、コンビニが日本とはだいぶ違い、まずオーストラリアのコンビニには
酒が一切置いてありませんでした。
一方で果物などの生物が多く置いてありました。
また、店員が日本ではあり得ないことですが、イヤホンをしながら接客など
日本とはかけ離れたものでとても面白かったです。

また、オーストラリアは物価が高いのか、少し多めにたべたら朝食だけで14ドル近く行ってしまいました。
ハングリージャックスなどにも寄ったのですが、向こうは物価だけでなくカロリーも大変高く、
ハンバーガーセットの最低カロリーが3000キロカロリー、最高は7000近くまでありました。

また、メルボルンで私の大学の友達に偶然遭遇したりもしました。
メルボルンは1日しか回れませんでした。
今度は観光とかもしたいと考えているのでもっと長期間滞在したいと思っております。

今オーストラリアでは出入国禁止と聞きました。あのタイミングで行けて本当に良かったと思いました。


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【2020-03-03 ご出発】 【担当コンシェルジュ】伊藤 久美

M様 / 退職記念旅行

おはようございます。
モルディブから無事帰国しました。コロナで入国できなかったらどうしようかと心配していましたが、
毎日きれいな海に囲まれ天候にも恵まれていい旅ができました。


ホテルもよかったです。 モルディブはたくさんのリゾートがありどのようにして選ぶのか迷いました。

夫の退職記念としての旅行で予算もあわせて伊藤さんに相談した中で提案していただいた一つがバンドスでした。
水上コテージももちろんですが、ヴィラでも十分リゾート気分を味わえました。

日本人は見かけませんでしたが、老若男女の集まるいいリゾートでした。

色々手配していただきありがとうございました。


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【2020-03-01 ご出発】 【担当コンシェルジュ】羽生 明子

M様ご家族 フラメンコを見てレッスン受けて観光も

羽生さま

無事に帰国しました。
色々とお世話になりありがとうございました。
おかげでとても楽しい旅になりました。
母もとても満足してくれました。

初めてのスペインでどうなるかと思っていましたが羽生さまに色々相談させていただき、細かくスケジュールを記載していただいた資料のおかげで無事に帰国することができました。

今、スペインが大変なことになっているのでギリギリ帰国する事ができて良かったです。
またコロナウイルスが落ち着いて旅行に行く際は是非またご連絡させていただきます。
また、どうぞよろしくお願いいたします。


【アンケートを頂きました】

色んな希望を一つずつ聞いていただき、また相談にも親切に乗っていただけた事で本当に楽しい旅になりました。

初めてのスペインでどうなることかと思っていましたが、羽生さまに相談させていただいたおかげで安心して出発でき、また無事に帰国する事ができました。

次回の旅行も是非とも羽生さまにお願いしたいと思います。
本当にありがとうございました。

またよろしくお願いいたします。


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【2020-03-01 ご出発】 【担当コンシェルジュ】伊藤 久美

M様 / オーストラリア で家族でのんびりしたい

<お客様アンケートをいただきました>
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基本的に曖昧なこちらの希望を見事に叶えていただき、
大変感謝しております。
また、今回のコロナの緊急事態においても大変迅速なご対応を
いただきましたおかげで、小さな子供がいましたが無事帰国もできました。
また同じようなカスタマイズツアーの機会あれば
ぜひご依頼したいと考えています。

今回長期間、高額な旅だったこともあり、実際旅に出て
もう少し細かなフォローが欲しかった部分が見えてきました。
例えばレンタカーの返却場所についても場所の住所は
おしらせいただいたものの、現地に行ってみると、
他社の立体駐車場の中に返却場所があることがわからず、
車で右往左往して不安になったり、jetstarで配られるものが
どこまで自分たちで購入したものかがわからずだったりとか、
グレートバリアリーフのツアー、ホワイトヘブンビーチのツアーのより詳細な情報など、
コンサルタントの方が初歩的で当たり前と思っていても
旅行するユーザーは初体験だと微細なことに振り回されたりします。
そこのフォローがもっとできれば、少しコアな海外旅行ユーザーに向けて、
御社が他社より優れたサービスとして差別化していけると思います。


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