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お客様からのお便り

2019年09月出発のお客様からのお便り

【2019-09-26 ご出発】 【担当コンシェルジュ】飯田 幸子

S様/美味しい物食べ歩き、歴史的建造物見学 美しい景色 8日間 <スペイン>

初めましてSと申します。

スペイン旅行に関しまして本当にお世話になりました。
大切な時間を大切な友とベストな行程で旅することが出来ました。
無事に帰国すれば不安も失敗も文句もすべて想いを馳せる思い出となります。

楽しい時間は人生の宝物になります。
宝物が多くなると感謝の気持ちも増し、欲張り度も増します。

また何かでお世話になる時もあるかもしれません。その際はよろしくお願いいたします。

飯田さんもますますご活躍され沢山の方々に宝物を作って下さいね。

簡単なお礼で失礼いたします。

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トレドの夕景
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ビルバオのグッケンハイム美術館


今回の旅先:マドリッド・トレド・サンセバスチャン・ビルバオ


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【2019-09-26 ご出発】 【担当コンシェルジュ】飯田 幸子

U様/美味しい物食べ歩き、歴史的建造物見学 美しい景色 8日間 <スペイン>

昨日、スペインからおかげさまで無事に帰ってまいりました。
この道中、何度飯田さんと連呼し、また感謝しながら行ったことでしょうか・・
ありがとうございました。

食べ物担当のUとしましては、より美味しいものを食べるためにはアンテナ張りながら街を回り、ここと思ったお店が美味しかったら、テンションがぐーーんと上がりました。

マドリッドでトレド観光の前に入ったお店のガルシア風のタコがあまりに美味しく卒倒しそうでした。「みゅう」のAさんに聞くとタコを叩いて叩いてがポイントだと聞きました。

サンセバスチャンでのピメントみたいなししとうの素揚げがこれまた美味しくて、どれもこれも作ってみたい!と思っています。

数々の思い出を胸にこれからの日々頑張っていけそうです。

しかし一つ、お知らせしておくことがありました。
ビルバオのホテルでのことです。このホテルはマドリッドとサンセバスチャンのホテルと違って町の中心部にあり、タクシーを使わなくても街を歩き回れ、部屋も広くて皆で歓声を上げたくらいでした。

グッゲンハイム美術館に行ってから町を散策し、買い物しながらホテルに戻り、荷物を置いてご飯を食べに行きました。ホテルに帰り、シャワーを浴びて、いざ就寝となり、エキストラベッドに寝たところ??っと・・シーツのみで布団がありません。結果から言うと毛布がクローゼットにあったのですが、見つけられず真夜中と言うこともあり、枕を身体の周りに寄せたりバスローブを上からかけてもらって寝ました。

翌朝、ホテルの人に部屋に来てもらい、見せましたら、毛布を探してもってきて、これをかけて寝れば良いと言うのです。

語彙力が不足しているので、このホテルはいつもエキストラはこうなのか?とか落ち度はなかったの?とかききたいところでしたが、そのままとなりました。

今までのホテルではこのような事がなく快適に過ごしてきただけに、とても残念でした。

飯田さん、これは私たちが毛布を見つけられなかったのが、落ち度なのでしょうか?

納得いかなかったことなので、お知らせしておこうと思いました。

あとの感想や気が付いたことなど、きっとMさんから連絡がいくと思います。

快適な旅を企画してくださって、ありがとうございました。

U

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ガルシア風のタコ

今回の旅先:マドリッド・トレド・サンセバスチャン・ビルバオ


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【2019-09-26 ご出発】 【担当コンシェルジュ】飯田 幸子

M様/美味しい物食べ歩き、歴史的建造物見学 美しい景色 8日間 <スペイン>

おはようございます。

何からお話をしたら良いでしょう~
と思うほど、楽しい旅でした。

飯田さんとは対面したことはないのですが、とても身近に居てくれる存在の様で、渡航中も我々のお守りの様でした。すこしでも困った事が起こると(飯田さんにmailしてみようか・・という気持ちになってました)

ですが、3人の拙い語学力とGoogle頼りに色々な経験もでき、怖い思いをすることもなく、ほんと~に素敵な旅をする事が出来ました。

渡航前あんなに頭に入らなかった(^^;《各地でのお手続きのご案内》の書面も毎日3人で夜に読み、翌日の行動チェックをすることも出来ました。

お迎えの配車もにこやかなドライバーさんがしっかり来てくれていたので(マドリッド空港のドライバーさんは、なかなか来てくれなかったので、少し不安は感じましたが)スムーズに移動も出来ました。

一番の不安だったスペイン国鉄でのサンセバスチャン行きも、間違える事なくホームを探せ快適な移動が出来ました。
早朝出発でしたのに、飯田さんがしっかりとホテル側に朝食の依頼をして下さっていたので、チェックアウトする前にワクワクする様な大きな箱を3つ出して《ピクニックボックス》と言ってにこやかに渡して下さいました。

トレドへの旅も脳裏に焼き付く程の素敵な景色と、サント・トメ教会所蔵エル・グレコの《オルガス伯爵の埋葬》を見られたことは、本当に感激でした。

サンセバスチャンでのバル巡りも楽しく、ビルバオのグッゲンハイム美術館に行けたこと、そして飯田さんが提案して下さり、予約をして下さったミシュラン星を取ったレストランでのランチは、至福の時を味わえました。

ツアー旅行では味わえない箇所を巡れたり、気儘な行動が出来たりで、今までにはない本当に満足の海外旅行でした。

全ての行程を細かい配慮と行程表で、素敵な旅を作って下さった飯田さんに本当に感謝しております。

又 機会がありましたら、是非飯田さんに旅のコンシェルジュとしてお願いしたいと思っております。

本当にありがとうございました

少々写真を送らさせて頂きますね

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心に残るトレドの風景・美味しかったお料理(マッシュルームソースのかかったあり得ない太さのホワイトアスパラは、食べたことのない絶品でした)
トレドの素敵な駅舎を送らせて頂きます。

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トレドのパラドール(Parador de Toledo)の前で
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トレドの駅舎
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マッシュルームソースのかかったあり得ない太さのホワイトアスパラ


今回の旅先:マドリッド・トレド・サンセバスチャン・ビルバオ

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(アンケートより)
帰国後飯田さんへは、ご報告とお礼(印象に残る素晴らしい旅でしたので)方々、既に感想と写真を送らせていただきました。

この年齢まで数々の旅をしてきましたが、行きたい所を上手く繋げる提案をして、細やかな旅の配慮もして下さり、我儘な要望にもすぐ対応してくれ、おまけに渡航中の不安も24時間対応して下さるこんな素晴らしい旅行が出来るとは…

もっと早く出会いたかったです。


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【2019-09-23 ご出発】 【担当コンシェルジュ】飯田 幸子

S様ご夫妻/初秋ヨーロッパ欲張り旅行 14日間<イタリア・フランス>

(アンケートより)

ミラノからニース、アヴィニョン、パリへ鉄道を使った旅を手配していただきました。

ミラノではスカラ座で音楽や美術鑑賞などを、ニース・アビニョン方面では風光明媚な名所や遺跡、古い街並みを歩き回り、印象深かったのはニース港からの遊覧船とアヴィニョンの街並みでした。

パリでは美術館巡りを主に楽しみました。

またそれぞれの地元ならではのソウルフードや星付きレストランでの食事を計画にいれた十二泊の旅でした。

自分達で練ったはずのスケジュールでしたが体力消耗気味で風邪を引いたりとアクシデントもありました。

ですがそれでも充分楽しく充実した旅行にできたのはコンシェルジュの方に手配していただいた鉄道の旅と度重なる相談に快くそして速やかに対応していただき

親身になって事細かなことまでのアドバイスをいただいたので心強かったからだと本当に感謝しています。

大変お世話になり、ありがとうございました。


今回の旅先:ミラノ、ニース、アヴィニョン、パリ

*ミラノ-ニース間はThello(デイトレイン)、ニース-アヴィニョンはTGV、アヴィニョン-パリはTGVを利用してご移動されました。
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飯田様

おはようございます。
この週末に降った雨がまた被害を助長しているかと思うと心が痛んで仕方がありません。

さて、本当に遅くなりまして申し訳ありません。帰国してから半月たってしまいました・・。以下少し長いのですが、(読み飛ばしてください・・。)旅の様子をご報告します。

出かけるときには台風の進路を心配していただきましたが、目的地のミラノにほぼ予定通り到着し、さい先の良い始まりでした。

天気はミラノからアヴィニョンまでは晴天。パリは出発の朝は雨でしたが、観光中に降られることはなく幸運でした。電車も地下鉄の移動手段も定時運行で助かりました。

10/3パリ警視庁の事件の時はベルサイユ宮殿にいました。ベルサイユからの帰り、オルセーに向かう電車内で放送があったのですが、英語放送もはっきり聞き取れず(大体国内にいても車内放送は日本語ですら早口で聞き取りにくいものですが)にいたら停車するはずの駅を通過して焦りました。オルセー駅では降りられましたが。

何があったかを知ったのは日本にいる娘が心配して旅レジメールをline に貼り付けたのを見てからでした。ベルサイユ宮殿に突然ジープで兵士達が乗り込んできた時に異変に気がつけば良かったのですが。こまめなメールチェックは海外滞在中に危機管理の必須事項と心得ておくべきでした。

スリなどに関して再三いただいていた注意書きや昨年ローマに行ったときの経験(混んでいた地下鉄を降りた後に主人のバッグのチャックが開いていました。被害はありませんでしたが)からバッグに工夫をしていましたが、モンマルトルの丘とルーブル美術館の建物の入口で少女達にたかられました。大声で追い払い被害もありませんでしたが、周囲に人は結構いるのに私たちだけが目当てにされて、と悔しかったです・・。

さて、ここからは旅の覚え書きです。

ミラノスカラ座ではバレエの『ジゼル』、翌日にオペラ『愛の妙薬』を観ました。バレエの公演には会場に将来舞台に上がるような少年少女達が親子共々着飾って来ていて歴史と文化の恵まれた環境がうらやましかったです。

オペラは演目がコミカルなものでしたし上演時間も短めで旅行者には適当でした。せっかくのボックス席でしたがプロットを表示する器械が壊れていて字幕がついたり消えたり・・。幕間に席を変えてもらうことも可能でしたがそれも面倒でそのままいました。

とにかく堪能しました!舞台も衣装も簡素でしたが演出がオーソドックスで良かったです。

その日はオペラが8時開演で、6時に『最後の晩餐』鑑賞の予約をしていました。教会からホテル(部屋で着替えをして一口つまみ)、スカラ座まで徒歩圏内で時間的にはまあまあでした。が、頑張って歩きすぎたからか、オペラで所々寝てしまいました・・・(もったいなかったです)。

ドゥオモ大聖堂は屋上が半分工事で封鎖されていたからでしょうか、とても空いていて入場に並ぶことなくゆっくり観られました。

ミラノからニースまでは5時間の鉄道の旅でしたが、途中の景色の移り変わりに目を奪われ飽きることがありませんでした。国境を越え、地中海沿岸を走り始めてからはあっという間だったような気がします。

が、ニースに着いてトラムに乗ろうとしたところ(ホテルに着いてから聞いた話ではストだそうでした)全く来ず、鉄道の駅ートラムの停留所ー駅ータクシー乗り場と夏空の元でスーツケースを引き回す羽目になりました。

ニース観光局の情報がそこでもらったパンフレットも含めあてにならなかったです。プチトランでマセナ広場近くからニース港まで乗る予定が始発時間が遅くなりその上途中下車もできなくなったと受付で言われて城跡を越えて歩くことに。ミニクルーズの予約の時間に間に合いましたが。
ダブルデッカーに途中から乗れるはずが停留所がなくなっていて、バスのドライバーに手を振られ、仕方なく路線バスでホテルのある市街地に戻ったり。

でも、フレンチ・リビエラパス・ニースは便利で役に立ちました。
パスで利用できる施設や乗り物がニースを中心に多様でお得でした。

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写真はニース港周辺のミニクルーズのものです。男性は仏、英語両方でガイドをしていました。海岸線を廻って景色も気持ちもとても良く楽しめました。
エズとモナコへも足を延ばしました。頂上の熱帯植物園もパスで入り、絶景を楽しみました。

モナコへは、まず路線バスでモナコを一望できる『熱帯植物園』まで行きました。そこから市街地へ降りる道が地図になく、適当に道を下っていた時にロシア出身のご婦人に会い(さすが国際都市)、途中まで案内してもらえました。公共エレベーターを3つ使い、階段を降りて目印にしていた「スタバ」にたどり着くことができました。地元の人ならではの情報に助かりました。

鉄道の旅はアヴィニョンまでも車窓からの眺めにうっとりしてしまいました。
海、起伏に富んだ海岸線、海岸に迫るむき出しの岩肌、別荘と思われる家々。
ワイン畑や遠くに見えるプロバンスの山。サント=ヴィクトワール山が遠くに見えたときは感激でした。

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二枚目の写真はアヴィニョンの街中で見た大道芸人と小さな男の子との一コマです。日曜日の午後で二階建てのメリーゴーランドは盛況で教皇庁の遺跡と並木通りの光景は平和で穏やかでした。教皇庁から丘の上の公園、ベネセ橋までの散歩は前日までのハードスケジュールが続いた後だったので良い気分転換になりました。

翌日はアルルへ行き、ゴッホゆかりの場所とローマ遺跡を回りました。アルルからの帰りの電車の中で通路を隔てた座席にいた女性がシャンソンを口ずさんでいてなんともいえない風情でした。

それまで夏の南仏にいましたが、パリに着き一気に秋が深まりました。新幹線が駅に着くや、それまでTシャツ一枚だった乗客達がそれぞれダウンや革のジャケットを羽織りはじめ、まるで大都会に出るために鎧を着けている感じに見えてしまいました。

パリ・ガルニエでオペラが見られなかったのは本当に残念でした。ホテルのフロントの話ではパリジャンでも半年とか一年前に会員でないと取れないことが多いそうです。オペラファンだったらチケットを取ってから旅行を計画しなければ、ですね。

とはいえ、現代物のバレエでもほぼ満席でした。日本の能とのコラボのような演目で注目されていたのでしょうか。 気になっていた装いはミラノ・スカラ座もパリ・オペラ座もどちらにもジーンズなどのカジュアル派も多数いましたが、年配の女性で肩や背中が大きく開いた深紅のドレスをお召しの方がいればシックなドレスでまとめた方もいてホワイエでくつろぐ方々を見るのも楽しかったです。
夜、光り輝くガルニエの鏡の廊下は昼間に見たベルサイユ宮殿の鏡の間よりもずーっときれいに磨かれていてゴージャスでした!

ミュージアムパスを購入し、ルーブル美術館は朝一番の時間指定予約をしたので問題なく入場できました。
事前に絵の展示場所や閉鎖地域などチェックして準備したのですが実際は違っていたことが多く、係員の対応もあいまいっだったりして予定の8割ほどの鑑賞で五割増しの時間がかかって終わりました。ショップも品数が減っているような気がして世知辛さを感じました。「モナリザ」は仮スペースでの展示でアクリル板のようなものの中に入れられ不満げな表情?に見えました。ダビンチの絵は今後どうなっていくのか心配です。

オルセー美術館も展示スペースがずいぶん変わっていて入場する際にインフォメーションで大きく変わっているところは張り紙でもあれば良いのにと思った次第。フランス風に慣れていないからでしょうか。

ベルサイユは宮殿の入場はパスを持っていても並ぶかと心配でしたが、10時頃ではすっと入りオーディオガイドを持って混み始めてはいましたがゆっくり回れました。一通り回って庭に出ると遠足らしい小学生ぐらいの集団にぶつかりました。先生とおぼしき大人が子供達を並ばせて写真を撮っていたのを見て万国共通だ、と妙な感心をしてしまいました。
ルーブルもベルサイユも私たちが出たお昼頃は長蛇の列ができていました。

パリでは九月はファッションウィークでホテルもレストランも混んでいて、今度来るときは九月十月は避けると良いとホテルで言われました。帰途のCDG空港へはタクシーを使いました。土曜日の朝で途中道路は空いていましたが、空港内の降車場などは混んでいました。飛行機に乗ってからは滑走路も数珠つなぎのように順番待ちでした。

以上です。

初めてのヘルシンキ乗り継ぎは時間的にある程度はゆとりがあることがわかり、欧州内の飛行機内でも適当に飲食したりと過ごし方もわかり、よい経験でした。 ファッションウィーク期間とはいえバカンスや年末年始の時期から外れていたことも概してパリでスムーズに過ごせた一因だったのでしょうか。
何よりも鉄道や宿泊施設の手配を入念にしていただいたおかげと感謝しています。

オペラとバレエの鑑賞、美術館、地元ならではのソウルフードから星付きレストランでの食事、遺跡や風光明媚な名所を歩く、といろいろ計画に入れた旅行で、自分達で練ったはずのスケジュールに体力消耗気味で風邪を引いたりとアクシデントもありました。
それでも充分楽しく充実した旅行にできたのはコンシェルジュの飯田様に立てていただいた移動の手段と度重なる相談に快くそして速やかに対応していただき親身になって事細かなことまでのアドバイスをいただいて心強かったから、と本当に感謝しています。

本当にいろいろお世話になりました。
ありがとうございました!!

S



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【2019-09-23 ご出発】 【担当コンシェルジュ】飯田 幸子

H様/Best in Heritage 8日間<ドブロブニク・ザグレブ>

飯田さん

昨日、18時に関空に着きました。
家に帰ったのは20時頃になりました。
なんのトラブルもなく帰ってきました。

ドブロブニクのホテルは会場に近く、便利なホテルでした。
最後の日ザグレブのホテルは最高でした。格差がありました。
天候は夜中に雨が降り、日中は快晴と恵まれ、アドリア海で海水浴もできました。
空港、ホテル間のアシスタントも親切でした。

ドブロブニクで海鮮料理が美味しく白ワインとで毎日いただきました。
街並みも美しく、メンバー全員満足してました。

私以外はは旅慣れ方達でしたがクロアチアは初めてで又来たいといってました。

よき仲間と楽しい旅行ができたのが何よりもの土産かなと思っております。

                              以上

今回、飯田さんには大変お世話になりありがとうございました。

                                       以上


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【2019-09-03 ご出発】 【担当コンシェルジュ】飯田 幸子

S様ご夫妻/「パリ」と「ベネチア」で一生思い出に残るハネムーン 10日間

飯田様

大変お世話になっております。Sです。

この度は素晴らしい旅のご提案ありがとうございました!

ご手配いただきましたホテルの場所や送迎サービスなど
観光を滞りなく楽しむ上で、大変助けになりました!

また、初日のローマ空港でのトラブルの際にも
すぐにご対応いただき本当に感謝申し上げます。

また海外旅行に行く際には必ず利用させていただきたいと感じました。

この度は本当にありがとうございました。

S


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