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【2010-04-30 ご出発】 【担当コンシェルジュ】中村 徳一景色を楽しむ仲良しツアー
中村様
今回の旅行は一生の思い出に残る旅行になりました!
本当に中村さんには感謝のきもちでいっぱいです!
お天気にも恵まれましたし、
現地のガイドの方も皆さん良い方ばかりで、人生観が変わったような気がします☆
特に初日のケベックのガイドさんは、
私たちと同じ富山出身の方で、しかも地元も隣町という偶然!
初日から世界の狭さに驚かされました・・
ホテルもとってもきれいで、真横に教会が見えるステキなお部屋でした♪
翌日はシャトーフロント~街中を歩き回って観光していたところ、
これまた偶然、教会で結婚式をあげている現地のカップルがいて、独特の挙式を見学することができました。
モントリオールでは、朝から地下鉄にのってショッピングにでかけ、
午後からは現地でのツアーに参加してノートルダム大聖堂を見たり、
細かいところまで案内していただいたりと、とても濃い滞在になりました~
ナイアガラでは、ホテルの部屋からナイアガラが一望できる最高のお部屋でした!
「こんな良い部屋に泊まってもいいの?!」って疑ってしまうくらいで。笑
アメリカ側の風の洞窟もいけたので、ちょっとだけアメリカ小旅行気分も堪能しましたよ。笑
バンクーバー行きの飛行機がとてつもなく揺れたことを除いては、全てが楽しい旅でした!
(↑これはちょっとだけ死を覚悟しました。笑)
私たちの行きたいところ・やりたいことを全て組み込んで日程を組んでいただいた中村さんに
感謝感謝です☆
また海外旅行に行く際は是非、ご相談させてください!
(ちなみに来年、カナダへワーキングホリデーに行くつもりなんです。
今回はその下見もかねての旅行でした♪)
本当にありがとうございました!
相川、角尾
バンクーバー パラリンピック報告 その5 日本で開催するなら・・・
バンクーバーは
2月のオリンピック開催のときから「今年は暖かい」「雪が少ない!!」って
大騒ぎだったけど
雪がないと冬のスポーツできないもぉん ^-^
3月のバンクーバーには雪のカケラもなかった
なんてったって、東京よりも早く春の花が咲いてたしね~ ^0^
だけど、おかげで
車椅子を使っているももたんのダンナにとっては
街歩きの時に雪に悩まされることなくて、とっても助かった
もし雪がたくさん積もってると
車椅子で歩くのはとっても大変なんだ
冬のスポーツの祭典はしっかり楽しんで、街では春を感じてきたよ ♪
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
オリンピックの開催都市に名古屋・大阪・東京が名乗りでて
どこも結果は ^-^ だったけど
日本でオリンピックを開催することになったら
パラリンピックもオリンピックと同じ都市で開催するんだから
とーぜんパラリンピックも日本でってことになる
選手として、それから応援や観戦で、
パラリンピックの時には障害のある人が世界各国から日本にやって来る
彼らがパラリンピックや日本を、楽しんでもらえるように十分な準備が必要だよね
ももたんは今回初めてパラリンピックに行ったんで
「歴史」がわかんないんだけど
もしかしたら、1998年の長野パラリンピックでも
十分に対策ができてたのかもしれないけど
もし日本のどこかの街でパラリンピックをするとしたら
今回ももたんたちがバンクーバーで体験した心地よさを
どれぐらい体験できるかなって気になった
**************** **************** **************** ****************
ホテルから試合会場までは電車で行ったんだけど
車椅子を使っている人がホームに行く時は
駅員さんに声かけて手助けをお願いして・・・なんてことしなくても
エレベーター完備、完璧
ホームと電車の隙間もほとんどない ^-^
電車の駅から試合会場までは
歩くと15分ぐらいかなぁ
で、試合会場に行く人のために
専用のシャトルバスがある
このシャトルバスだって
リフトが付いていて
車椅子を使う人も
ちゃんと乗れるんだよ
バスは次から次へとやって来るけど、どのバスもリフト付き
「車椅子をご使用の方は、このバスではなく、
次に来るリフト付きの専用バスをご利用下さい」
なんて言われない
それだけの数のリフトバスが、バンクーバーにはあるってことだよね~
デパートの入り口とか、ドアをあけて建物の中に入るとき
車椅子に乗っている人が自分でドアを開けて入るのは
実はかなり大変な動作
カナダでは自動ドアは少なくて、ほとんど押し戸(引き戸)なんだ
冬の寒いとき、外の冷たい空気が建物の中に入らないよう
自動ドアは少ないんだ
って、ももたんは勝手に思っている ^0^
そういう場所ではドアの近くに車椅子マークの押しボタンがあって
ボタンを押すとドアが自動で開くようになっている
泊まったホテルの入り口にもあったよ
空港やホテル、美術館や水族館、ショッピングセンターやレストラン
パラリンピック開催都市には試合会場だけじゃなくて
いろんな場所で
いろんな障害のある人に対するサービスが必要
それも車椅子を使っている人たちが
団体で観戦に来ることだってあるから
もし一度に大勢の車椅子を使う人が、まとめてドットやってきたとしても
対応できる<数>も求められるんと思うんだ~
例えば
「ウチのホテルには障害者用の部屋が1部屋あります」
「試合会場に車椅子用トイレ1ヶ所あります」では
済まされないってことだ ♪
それと、冬のパラリンピックでは
道の雪かきをしっかりして
足の悪い人が滑らないように、車椅子を使う人が通れるように、
そういう配慮だって必要だと思う
そうすると
車椅子用トイレがあっても、手話のできるボランティアスタッフが大勢いても
点字ブロックが街中張り巡らされていてもダメで
つまり主催者とか、福祉関係の行政とか、
観光業の人たちだけが頑張ればいいんじゃなくて
市民レベルでお客様をお迎えする心意気が開催都市には必要だよね
日本は、本当にソコまでやるぞ、できるぞってコトで
オリンピックとパラリンピツクを誘致していたのかなって
ちょっとだけ疑問に感じたんだ~
ももたんの取り越し苦労だったら
誘致していた都市さん、ゴメンネ
**************** **************** **************** ****************
日本と同じで
「黄色い線の後ろまで
お下がりください」
って注意書きがホームにある
黄色い線は点字ブロックなのも
日本と同じ ^-^
でもね~
その点字ブロックはホームの端っこからあって
最初は「線の後ろまで下がったって、これじゃあ電車とぶつかっちゃいそう!!」
って思ったんだけど
点字ブロックの一方がホームの端ってことがはっきり理解できるから
目の悪い人が誤ってホームから落ちることはないかもって気が付いた
それに点字ブロックの幅が日本の2倍ぐらいあるから
ちゃんと後ろに下がれば電車にぶつからないだろうし ^0^
日本の点字ブロックの引き方は
ホームから端から50センチぐらい内側にあるんだけど
その位置だと点字ブロックのどっち側がホームの端っこかがわかりにくくて
点字ブロックがあっても
ホームから落ちちゃうことがあるんだって
もしかしたら、カナダ式の方が良いのかな~
この電車を動かす電気は
サードレールから取り入れていて
ココをクリックリしてね
万が一線路に下りて
高圧のサードレールに触っちゃったら大変でしょ
で、「高圧電流危険」の看板が
ホームから見える位置にあったけど
触れたら危険、 っていうより
電気ムチにでも撃たれたような絵だよねぇ
この看板 ^0^
高圧電流注意の看板
2010 3 24
バンクーバー パラリンピック報告 その1 パラリンピックデビュー
2010 3 29 バンクーバー パラリンピック報告 その2 決勝進出をかけた戦い
2010 4 3 バンクーバー パラリンピック報告 その3 応援合戦
2010 4 10 バンクーバー パラリンピック報告 その4 裏方の活躍
by ももたん
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バンクーバー パラリンピック報告 その4 裏方の活躍
さてさて、劇的な予選を勝ち抜いたスウェーデンとカナダとが、
それから
韓国とアメリカが、決勝戦進出かけて準決勝を戦った
スコットランドの衣装を来た
高校生ぐらいなんだろうか
外人さんの年齢はわからん ^-^
スコットランドの伝統楽器
バグパイプの演奏で
選手が入場~ ^0^
選手入場行進は
バグパイプに合わせて
バグパイプ隊も
予選の時は3人だったのに、今日は5人にパワーアップ ♪
バグパイプはスコットランド、つまりイギリスの北の方の伝統楽器だけど
移民の国カナダにスコットランドの人が伝えたんだろうか
それともかつての大英帝国時代の名残なんだろうか
とにかくカナダには、
バグパイプの楽隊に導かれて入場するっていう文化があったよ
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
準決勝はカナダと韓国が勝って午後の決勝戦へ
スウェーデンとアメリカが銅メダル争い
決勝戦ともなると、会場もさすがに満員御礼 ^0^
車椅子用の砂被り席も満員になったよ
どんどん盛り上がってくるカナダの応援団も、
ますますヒートアップ!!
って思ったら
金メダルをかけた最後の真剣勝負
固唾を呑んで見守っている感じで
逆に静かになっちゃった ^-^
満員の車椅子利用者席
試合は第4エンド終了の時、カナダは8対1で優勢
韓国だって7点差になっても
途中でギブアップしない
第7エンド終了の時には2点差まで追いついてきた
どっちが金メダルかは
最終の第8エンドが終わらないとわからない試合 ^0^
カナダの司令塔のおっちゃんは
対戦相手チームだろうがナンだろうが、ゼッタイ拍手を送りたい完璧なショットをする
静かに見守るカナダ応援団も
ここぞとばかりに黄色い歓声と赤い旗で大声援 ^0^
でも声援に応えるわけでもなく、嬉しそうな顔をするわけでもなく
もくもくと自分の仕事をこなしている
渋いんだよなぁ、
そのおっちゃんも
最後に自分のショットで
金メダルが決まった瞬間
笑顔になったよ
やってくれるよなぁ、このおっちゃん
ももたんこのおっちゃんの
ファンになっちゃった
でも名前わかんない ^-^
カナダチーム司令塔のおっちゃん
車椅子カーリングは
地元カナダの優勝、
韓国が2位、スウェーデンが3位で終わった
金メダルを胸にして
大声援に応えるカナダ選手団
惜しかったよね~
日本は予選でスウェーデンに勝ってるんだから
もしかしたら、銅メダルもらえたかもね ^0^
**************** **************** **************** ****************
ウィスラーに住んでいる動物の精霊で
雷神鳥の羽と熊の足を持っているんだって
いつもかぶっている帽子は
シャチの形をしているんだよ
好きなものはアルペンスキーと、
ホットココアらしい ^0^
ももたん、Sumiちゃんと記念撮影して
Sumiちゃんのほっぺにキスしてきちゃった ♪
オリンピックとパラリンピック
この2つ合わせてバンクーバー2010のイベントでは
Sumiちゃん以外のマスコットも活躍していたんだけど
いろんなマスコットのかわいい映像が見られるからここをクリックリしてみてね
Sumiちゃんだけじゃなくていろんな人の協力があったんだよ
バグパイプの楽隊もそうだし
試合の時は選手が投げるストーンの管理をするスタッフもいた
投げる選手の順番ごとに
ストーンを番号順に並べ直す
ストーンはどれも同じに見えるけど
一つずつ番号がふってあって
選手は
いつも同じ番号のを投げていたんだ
ストーンを磨くスタッフ
横にはストーンを並べる順番を描いたオーダー表もあるでしょ
ストーンは同じように見えても、少しずつ何かが違って
回転が違っちゃったりするんだろうね
ビミョーな変化が
大きな影響になっちゃうスポーツだからね
選手たちが投げるストーンはスタッフが一つ一つ丁寧に磨いて
それから選手の足元まで持っていく
19.6㎏もあるから、
正確には持ち上げるんじゃなくて、氷の上を引きずって行く
中腰で重たい物を引きずるのは結構の重労働だろうなぁ
それをずっと、冷たい氷の上で作業しているんだからね・・・
メダルの授与式の時に
拍手や歓声を浴びるのは選手たちだけど
ももたん、はこういう裏方の人にこそ
「ありがとう、あなたのおかげですばらしい試合を見せてもらえたよ」って言いたいな
だってね、とっても感動したんだよ、パラリンピック
2010 3 24
バンクーバー パラリンピック報告 その1 パラリンピックデビュー
2010 3 29 バンクーバー パラリンピック報告 その2 決勝進出をかけた戦い
2010 4 3 バンクーバー パラリンピック報告 その3 応援合戦
2010 4 13 バンクーバー パラリンピック報告 その5 日本で開催するなら・・・
by ももたん
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バンクーバー パラリンピック報告 その2 決勝進出をかけた戦い
3月18日 ももたんにとっては観戦2日目だけど
車椅子カーリングは今日が予選ラウンド最終日
上位4チームが準決勝へと進めるけど、今日までの成績は2勝5敗で8位タイ
10チーム中ビリから1番目という言い方もある ^-^
でも暫定4位のスウェーデンチームが4勝3敗だから
今日の2戦を2戦とも勝てば、可能性はないわけじゃない
そしてそのスウェーデンチームとの対戦が今日の1試合目なのだ
頑張れニッポン!!
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
観客席は階段状で、車椅子を使うももたんのダンナは行かれない
その代わり車椅子を使う人用の席を準備してくれていて
ソコに替えてくれる
ソンでこの席がお相撲で言えば「砂被り」と言われるような場所で
試合が目の前で見られる ^-^
ゲームは4レーンで行われるけど
ちょうどももたんたちが座った目の前に
日本とスウェーデン戦のハウスがあった ♪
そんな場所で日の丸振っているから
カナダのテレビのカメラマンが
「はい、旗振って」と言いながら日本選手とももたんたちを映していく
カナダのテレビにデビューしちゃった ^0^
カーリングは1人が2回ずつ投げて
1チームあたり合計8回のショットを1エンドとして、8エンドで勝負をつける
優勢だと思っていても
相手の次のショットで逆転するのは
当たり前だし
とゆーか、
当たり前ぐらい
正確なショットができないと
勝てない ^0^
第7エンド終了時点で負けていても
最後のエンドで逆転もしょっちゅうあるし、
どっちが勝ったかの判定が目でできない場合は器具を使って測定もする
カーリングは
8エンドまで終わってみないと、勝敗の行方がわかんない競技なのだ
抜きつ抜かれつの状態が続いて
最後の最後、
劇的な逆転勝利 ^0^
これで午後のイギリス戦にも勝てば
予選通過の可能性もあるぞ~
スウェーデン戦の試合結果
やったぁ ♪
ももたんがすぐ側で、かぶりついて応援してたから心強かったかな ^0^
って思ったけど
午後のイギリス戦は負けちゃって
クリスタル ジャパン チェアーズの初パラリンピック挑戦は
10チーム中10位で終わった・・・
**************** **************** **************** ****************
ストーンをキューっていう棒で
挟み込むようにして投げる
直接自分の手でストーンを持たないんだ
だって、車椅子に座りながら
氷の上にあるストーンを投げるのは
座位バランスが取れない人ほど
大変な動作になっちゃうからね
キュー と ストーン
でも日本では、そのキューがなかなか手に入らないらしい
カーリング自体も
オリンピックのクリスタル ジャパンの健闘で知れ渡ってきたところだけど
車椅子カーリングはまだまだ、全然ポピュラーじゃないってことなんだね
各国のユニフォームを来ているから
当然おそろいの服なんだけど
スウェーデンの選手たちは
車椅子までおそろいなのを発見 ^-^
他の国も選手の車椅子もチェックしたけど
おそろいの国はなかったよ
さすが福祉大国、福祉用具先進国スウェーデンだね
2010 3 24
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バンクーバー パラリンピック報告 その1 パラリンピックデビュー
ももたんの初パラリンピック、楽しかった~
テレビで応援していた人も多かったと思うけど ^0^
しっかり会場で日の丸振って応援してきたよ ♪
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
16日の時点で
1勝3敗の日本車椅子チーム
クリスタル ジャパン チェアーズって
言うんだって
ももたんの到着で勢いづくか、
鳴り物入りでいざ会場へ~
クリスタル ジャパン チェアーズは
ももたんがヒコーキに乗っている間にさらに1勝1敗していて2勝4敗
17日はアメリカと対戦
車椅子カーリングとカーリングと基本的なルールは同じ
代わりばんこにストーンを投げて
最後にハウスの中心に近いトコにストーンがあるチームが勝ちになる
ただ、ブラシで氷をこするあの動作は
車椅子を使っている選手はできないのでやらない
だから万が一ミスショット?をしちゃったら
ブラシでこすって多少の調節をして・・・という取り戻しはできない
そういう意味ではフツーのカーリングよりも一投一魂なのだ
投げる動作で
車椅子は勝手に少しずれちゃう
氷の上にスパイクタイヤじゃなくて
フツーのタイヤで乗ってるんだもんね~
ストーンを投げる瞬間
見ている人も緊張しちゃいそう
車椅子がずれたら
せっかくの一投一魂が無駄になっちゃうでしょ ^-^
だからチームメイトが
投げる人の車椅子を後ろから抑えるのを許されているんだって
ももたんはパラリンピックを見に行ったのが初めてで
カーリングの試合を見るのも初めてなんで
鳴り物入りで会場入りと言ってもね~
どんな風に応援していいのかよくわかんなかった
大声で声援を送っていいのか、大きな声を出しすぎたらいけないのか・・・
旗振りだって、選手には応援というより目障りかもしれない
実際、サッカーのワールドカップで見るようなおっきな旗を振っている人は
注意されてた ^-^
で、応援団の力不足で負けちゃった。残念
外国チームの応援団は
文字通り「鳴り物入り」の応援だったよ
スイスチームはカウベル鳴らしてた、
スイスから
わざわざ持ってきたんだろうね~
韓国チームは銅鑼、
ドイツチームは赤ちゃんの「ガラガラ」みたいなおもちゃで応援していた
そうだ、今度行く時は
よさこいに使う鳴子とか、琉球の四つ竹とか持って行こっと
日本の楽器の紹介にもなるしね ♪
**************** **************** **************** ****************
日本に帰ったらももたんの帰国を祝ってくれてるみたいに
サクラサク ^0^
でも春の花はバンクーバーの方が早かったよ
それでは日本より早いカナダの春をどうぞ
2010 3 29 バンクーバー パラリンピック報告 その2 決勝進出をかけた戦い
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R.K様/ゲバラ旅行 キューバ8日間
遠藤英子様
ご連絡が遅くなりましたが、無事に帰ってまいりました。
昨日、東京で寄り道をしてきたので、名古屋に着いたのが0時頃。
今日は爆睡してしまって、起きたら夕方の4時過ぎでした。
やっぱり疲れてたんだなぁ・・・と実感しました。
キューバからトロントへは、1時間半弱の遅れで出発でしたが、
トロントから日本へは、遠藤さんが気にかけて見ていただいた通りで
ほぼ定刻着でした。
キューバで見ていたCNNニュースでは、
チリの大地震とアメリカ北東部の大雪の2本立てで、
カナダの天気はやっていなかったのですが、アメリカで大雪ということは
もしかしてトロントは雪に埋もれてしまって着陸できないのでは・・・と、
とても心配していたのですが、良かったです。
ハバナ&サンタ・クララも楽しんできました。
ハバナではホテルの立地が良かったので、散策するのも近所にたくさん
見るところがあり、美術館や劇場・要塞の見学、葉巻工場のショップなど
あちこち覘いてきました。
オビスポ通りを中心としたあたりも、何度も歩いてきました。
ホテルは、実は2日目に天井から水が垂れてきたり、次の日には、
カード・キーの調子が悪くて開かなくなったりしたのですが、
単語&指差し会話帳のトラブル編を熟読していたおかげで、
すぐに対応してもらえました。
サンタ・クララは、
ゲバラの霊廟自体がちょうど改修中だったのは残念でしたが、
霊廟内では、私とガイドさんの2人だけだったので、
静かに自分の世界に浸ることができて、ラッキーでした。
お腹もこわさず(日本から正露丸持っていきましたが、使わず)
食事も、ケーキも、キューバコーヒーも、楽しんできました。
やはり何より、米があるのがうれしいですね。
特に「米が無いと死んじゃう~」とは思っていないつもりでしたが、
海外で食べる米は、本当にほっとします。
一生に一度行けたら・・・と、旅行前は考えていましたが、
是非是非、また訪れたいと思います。
現地で知り合いになったおじさん(プンタ要塞の管理人?さん)に、
「ホテルは高いから次回は是非ここに!!」と、ご家族がやっているという
カサ・パルティクラルも紹介してもらいました。
(↑担当コンシェルジュ注:Casa Particular いわゆる「民宿」です)
実は、このおじさんが大変親切な方で、最終日に、グアナボという
ミニ・ビーチへも、現地の方が乗るバスで連れて行ってもらいました。
現地バスに乗るのはドキドキでしたが、みんなの視線攻撃にも慣れた頃だったので
気にせず、車窓からの景色を楽しむことができました。
なんだか、話し始めたら止まらなくなりそうなのでこの辺で。
とにかくとにかく、大きなトラブルも無く帰ってこられたのも、
遠藤さんのおかげです。
ありがとうございました!!
長くなりましたが、とりあえずお礼まで。
R.K
N様/フィギュアスケート グランプリシリーズ・カナダ大会観戦 7日間
山城様
お世話になりました。無事帰国しました。
スムーズにとは行きませんでしたが、多々起こったハプニングの
お陰で度胸良くするしかなくなり、結果楽しい旅行となりました。
到着したトロント空港で荷物が出てこなかったのです。
ですが、空港を出る直前に手続きをしてくれた係りの人が見つけて
持ってきてくれました。
ひと安心したのもつかの間で、今度は空港からのバスが
私の荷物だけを乗せて発車してしまい、次の便で追いかけました。
荷物はバスの営業時間が終わるまでは乗せたまま走ってる状態に
なるとのことで、連絡待ちにしてキッチナーに向かいました。
が、連絡がきませんでした。
預り所は土日が休みで連絡することができなかったのですが、
会場にいた日本人の方に預り所がトロントにあることを
教えていただき、月曜日に直接行ってみることにして
予定通り過ごしました。
運良くトロントの預り所にとどいていました。
荷物がなかったおかげで移動がスムーズだったり、
トロント一泊の行動予定を入れてなかったりがすべて幸いして、
結果だけみるとなにも問題がなかったかの様でした。
実は荷物の届け出をしたバスのインフォメーションでは
全く言葉が通じず、係りの人が困り果てて通りすがりの
中国系の男の子に声を掛けたら、つれが日本人だったりと
ありえないくらいのラッキーも起こっていたのです。
(しかも通訳できるレベルの子で)
帰国後ビギナーズラックは本当にあるんだねっと話していました。
キッチナーではかなりなハードスケジュールとイベントで
舞い上がっていたのもあり、写真をとってくることを忘れてました。
イベント会場が朝からオープンしていたので観光も全くしてませんので、
ホテルと会場の往復だけでレポートできる内容がないのですが、
街は、想像もしていないくらいの田舎でした。
人口比が日本と違うものなのだと思いました。
気温は北育ちの私には暖かめでしたが、例年はもっと寒いとのことで
かなり覚悟が必要だそうです。
イベントは、お目当ての選手が試合では不調で日本の民放では
放送していなかったらしいのですが、練習で元気な姿を
拝見できましたし、現地に行って本当に良かったです。
かなりご面倒もご心配もお掛けしてしまいました。
本当に楽しい旅行をさせていただき感謝しています。
ありがとうございます。
季節のイベント
10月31日はハローウィン
かぼちゃのオバケとか、
「トリック・オア・トリート(お菓子くれなきゃいたずらしちゃうよ)」とか、
ディ●ニー・ランドのアトラクションが賑やかとか、
お菓子屋さんの第3の商戦の日だとか、
そんなイメージのお祭りだけど
もともと11月1日の万聖節の前日のイベントなんだ
ALL HALLOWS EVE が HALLOWEEN になったらしい
万聖節って?
カトリックのお祝いの日で全ての聖人と殉教者を記念する日なんだって
聖人とか殉教者のためだけの日じゃなくて
我が家に戻ってくるご先祖様をお迎えしたり
お墓参りをしてお墓に花を飾ったりキャンドルを灯したりするらしい
日本的に言うと、お盆やお彼岸みたいな行事なんだけど
まぁ、聖人や殉教者も、もうこの世にはいない人だし
つまりオバケのお祭りデー ^0^
で、その前日がハローウィンなんだけど
もともとはアイルランドのケルト文化の精霊供養だったんだよ
アイルランドには、いまでも妖精がいるからねぇ
それがいつしかキリスト教の習慣となり、
アメリカに伝わったときに
宗教行事というより
お楽しみ行事としてのハローウィンが出来上がったらしい
そうなると「ハッピー・ハローウィン」って言い方も
昔のアイルランドでも言ってたかどうか、ちょっと考えちゃうけど・・・
「ご先祖様が帰ってきてくれて嬉しい」って意味なら 《ハッピー》 もありうる?
アイルランドのハローウィンについて知りたい人はここを見てね
ハローウィンの歴史や特別な料理
ちょっと怖い占いまで載ってるよ
カトリックの国なら世界中どこでもハローウィンがあるかというと そうでもない
アイルランドやイギリス、
アメリカやカナダ、
ニュージーランドやオーストラリアの一部とかで
賑やかにハローウィンを楽しむらしいよ
何故だかみんな英語圏の国なんだけど
「英語圏だから」ハローウィンが行われてるのかどうかは
調べてみたけど、ももたんにもよくわかんなかった

いずれにしても
英語圏でない国には
あんまり広まっていない
ドイツの市場で見つけた
ハローウィンのかぼちゃ
ただ、ドイツでは
アメリカの大衆文化が上陸してきた感じで
多少ショーウィンドウが、かぼちゃ色になる
日本と同じだね ^0^
日本でもボチボチ知れ渡っているのに
ハローウィン直前の10月半ばから
ホームセンターの飾り物売り場はクリスマス商品に変わっていたし
クリスマスケーキの予約も始まっている
日本では西洋のオバケのお祭りは、流行らないのかもね
助かる、ももたんオバケ大嫌い ^-^
日本のオバケ、つまり ももたんのご先祖様たちはともかく
よその国のオバケにまで会いたくない ^0^
ドイツも、英語圏のオバケを流行らさないでくれ~
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
アメリカの真似をしなくたってドイツにはドイツの楽しみがちゃんとある
これからの季節は、なんてったってクリスマス市 ♪
詳しく調査したわけじゃないけど、
ドイツ語を話すところにクリスマス市がある気がする
これも関連性があるのか、調べたけどよくわかんなかったけど
ドイツ、オーストリア、スイスはもちろん
フランスのストラスブールとかオランダでもやるよね
ストラスブールはかつてドイツだったから理解できるけど
オランダはドイツ語圏じゃないのに?
実は、北ドイツの言葉とオランダ語はかなり似ているらしい
言葉が似ていると文化も似るのは わかるよね
クリスマス市をするのが
オランダ全土なのか、ドイツに国境が近い地域だけなのか、
オランダのクリスマス市情報が少なくて よくわかんない ^-^
でもファルケンブルグという町のクリスマス市情報GET
町の名前はドイツ語っぽいでしょ、
ここならドイツの文化もあり~っ感じしない?
そんで、ももたんソコに行くことにした
ん、耳を疑った?
はぁい、行ってきます。オランダのクリスマス市に ^-^
ももたんが初めてドイツのクリスマス市に行ったのは8年前
5年ぐらい前まで日本にぜんぜん紹介されてなかったのに
今じゃ冬の目玉ツアー ^0^
やっぱり先見の目があるよなぁ、ももたんは ^-^
だから今度は
オランダのクリスマス市を研究しとかなくちゃあ~
またまた、無理やりの理由付けの旅だけど
ももたんから旅を取ったら なぁんにも残んないので
仕方がないのだ、これでいいのだ ♪
オランダのクリスマス市にウキウキだし
寒いからコートに手を突っ込んでウロウロすると思うけど
一人旅なんで
いちゃいちゃする相手がいないのがチト残念 ^0^
by ももたん
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S様/わくわくドイツ旅行
羽生様
息子ととても楽しい旅行ができ、
羽生さんのおかげと感謝の気持ちでいっぱいです。
特に、ケルンのドムホテルはすばらしかったです。
窓3つの2方向からのドームを存分に楽しむことが
できました。
304号室の連泊は、本当に良かったです。
古城を出て、ボンを見学してからのケルンの1日目は、
結構早くについたので、
荷物だけ預けて大聖堂の見学に出ようとしたのですが、
すぐに、チェックインでき、部屋でくつろぐことができました。
ケルンのドームは、本当に見ごたえがあったし、
すぐ近くのローマゲルマン博物館にはびっくりさせられました。
ルードビッヒ美術館には、ピカソの作品が数多くありました。
ケルンは、日本からもっと多くの人が出かけてもいい場所だよなと思いまし
た。
大聖堂も、ホテルもあまりにも良いし、チェックアウトの時間は12時までよ
いということなので、
2日目にブレーメンとアーヘンに行ってきて、3日目は、ホテルでのんびりし
てからUバーンに乗って、
アポステルン教会などに出かけました。
お昼をドムホテルで食べて荷物を預け、、ミュージアムなどでゆっくりしてか
ら荷物を受け取りフランクフルトに向いました。
1等席の車両でカナダからいらしていたご夫婦の方といろいろお話をすること
ができました。
今回、どのホテルもそれぞれに、とてもよく、連泊も多かったので、体調も
ずっとよく快適に過ごすことができました。
天気にも恵まれ、唯一、雨の降った日は、ブレーメンとアーヘンの日だったの
で、電車の中が多く、ほとんど傘をささずにすみました。
ライン川も暑いほどでしたが、良い天気でしたので、
いろいろなお城がよく見えました。
古城ホテルもライン川がばっちり見え、
とても良かったです。
皆さん、おしゃれでしたので、少し緊張しましたが、
それもとても良かったです。
JALのツアーもガイドさんが、
てきぱきと案内してくださったり説明してくださったりして
たくさんのことを知ることができました。
ローテンブルクは、本当に可愛い町でした。もっとゆっくりしたかったほどで
す。ホテルもかわいらしい感じでとてもよかったです。
あっと、ただ、朝食が、7時30分からでないとだめには、びっくりしまし
た。
7時50分集合なので、もっと早くできないかと交渉しましたが、出発準備を
全部してから朝食に行ったら間に合いました。
7時30分からでないとだめという覚悟で臨んでいればよかったかなあ?と
か、思っています。
エレベーターも素敵でしたし、食事もおいしかったです。
ノイシュバインシュタインも素敵でした。
ホップオンホップも、2階バスの2階の一番前の席に座って、ニンフェンブル
ク城までいけました。
エデンもきれいなホテルでした。アルテピナコテイクやマルクト広場でゆっく
りしてミュンヘンをおおいに楽しみました。
ありがとうございました。
空港の行きと帰りの送迎で、BMWやフォルクスワーゲンに乗せてもらったう
え、日本語で案内していただけたので、心強かったです。
鉄道は、一等車で快適に乗ることができました。ただ、夏休みということもあ
り、ベルリンとアーヘンを結ぶ線は、結構こんでいました。
二等車に乗ることもありましたが、それはそれで面白かったです。
もうひとつおもしろかったのは、ケルンからフランクフルトにいくときに乗っ
たICです。
個々の席にテレビが付いていてゆったり座れたことはよかったです。
でも、こちらで調べていった16時44分発が見当たらなく、どうしようかと
思っていたところ、出発時刻を10分過ぎていた列車がありました。
1本早いので、フランクフルトに戻ってもいいねと少し早く駅にいたのです
が、乗りたい列車が見当たらないので、
その列車に乗れたらラッキーと、そのホームに行ったところ、まだ列車は到着
もしていませんでした。
前日も15分遅れのの列車にアーヘンから乗ったので、勘はぴったりあたりま
した。無事、15分遅れの列車に乗ることができ、
フランクフルトでの友達との会食に間にあいました。良かったです。
荷物は、大きいのをホテルに預けていったので、とてもよかったです。JALバ
スも安心して荷物を預けられました。
主人が、トランクは20kgまでというので、いろいろ工夫したのですが、帰
りは22kgになってしまいました。
「超してしまった」と、言ったところ、機内預けが二人でひとつだから40k
gまでいいと言われほっとしました。
知っていたら、空の水筒をトランクに入れたので、息子が手荷物検査でひっか
からなかったのになあと思いました。
大したことではないので、笑い話です。
十分に楽しむことができました。
今回、個人旅行にしたきっかけは、フランクフルトにいく友達に会えることと
息子が世界史で学習して、
写真だけで感動したケルンにいけることが旅行の条件だったのですが、それに
合致するツアーがなかったためです。
ウェブサイトでの申し込みは初めてだったので、不安がありましたが、思い
きって申し込んでみました。
夫は、その旅行社は安心なの?と、聞いてきましたが、いいと思うよ、と、
しか答えられませんでした。
でも、昭文社のマップルに載っていたし、旅行業者のアンシンマークもついて
いたし、
何よりも羽生さんが、こちらのつたない文章にもその真意を汲み取りながら誠
実に答えて頂けたことが心の中の安心でした。
飛行機も窓側でとてもよかったです。
(あと少し後ろだと羽根が目立たずもっといいかもしれませんが、AC側は、
夕焼けや朝日の昇るのが見えてとても良かったです。)
個人旅行は、お昼や夕食が自由だったのでおなかの調子に合わせて食べること
ができてとても良かったです。
(JALツアーは、車中で、お弁当を食べるかと思ったのですが、ちゃんとし
たレストランでの食事だったので、
けっこう時間がかかってしまいました。以外と自由でも良いかもしれません)
本当にお世話になりました。ありがとうございました。
T.S&A.S様/新婚旅行 カナダ7日間
日程
8月19日 成田空港→AC002→トロント空港→ナイアガラ
<クラリオン・プレジデント・ナイアガラフォールズ・ホテル>
8月20日 ナイアガラ散策
8月21日 ナイアガラ→トロント空港→AC1153→カルガリー空港→バンフ
<バンフ・ボイジャー・イン>
8月22日 カナディアンロッキー滞在
8月23日 バンフ散策
8月24日 バンフ→カリガリー空港→AC186→バンクーバー→AC003→機内泊
8月25日 →成田空港
~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
中村様
こんばんは。
今日は時差ぼけで1日中だらだらしていました。
早速、カナダ旅行の報告ですが、まず、ナイアガラの滝は
ツアーがその日はないということで現地ガイドの人が
ホテルに送りがてら車で見所を観光案内してくれたので、
自分たちでシャトルバスや歩いて観光しました。
かなり歩き回ったので、筋肉痛になりましたが、
ナイアガラのすごさを肌で感じることができ、主人ともども大満足でした!!
夜に台風と竜巻の異常気象もあり、すごかったです!
また、カジノにも行き私は中村さんから1万円くらいは使ってもとお聞きしていたので、
そのくらい使うつもりで行ったのですが、主人がカジノの人がついてお互いにかけあう
ブラックジャックなどは25$からというのを見て、すぐになくなっちゃうし、
怖いからいいといって結局しませんでした(笑)
で、機械のブラックジャックを20$くらいしてもともとって帰ってきました!
雰囲気等味わえて面白かったです!(特に入場料もありませんでした。)
次にバンフですが、まずホテルまで行く車が
すごい揺れて主人ともども車に酔い大変でした(<)
でも、ホテルについたら中村様からのサプライズが置いてあり、
とってもとっても嬉しくて、車酔いはどこかに消えてしまいました!
写真を添付しましたが、フルーツのカゴが2つもあり、
とっても美味しかったです!!
(バンフの朝ごはんは、このフルーツとスーパーで買ったパンで充分でした☆)
本当にありがとうございました。
バンフ2日目はかわいい町の中をフラフラと歩き、ゆっくり買い物が出来てよかったです!
特にRootsが気に入り、防寒着もそこで買いました。
バンフ3日目は、中村さんに止められていた氷河にツアー参加し、強行突破!!(笑)
かなり寒かったですが、氷河の水を生で飲んだり、きれいな湖を見たりと自然の雄大さに
触れることができ、良き経験となりました。行ってよかったです!!
トータルしてまず、自然の雄大さが素晴らしかったのは
もちろんのこと、何よりも治安が良いので夜遅くまで安心して
観光ができたことが良かったです。
また、カナダの人たちが優しく、
私のつたない英語力でも行ってこれたのでたのしんでこれました。
そして、何よりもカナダに行く前から中村さんが丁寧にアドバイス
してくれたり、丁寧にわかりやすく教えていただけたことが、
私達の新婚旅行を素晴らしいものにしてくれた源だと思っています!!
本当に本当にありがとうございました!!
また、旅行に行くときには是非中村さんにお願いしたいと思います!!
(国内でも海外でもどこでもお願いできるのですか??)
そのときはよろしくお願いいたします(^_-)-☆
P.S.よかったら、写真を見てください。
T&Y・T様/大地ツアー カナダ7日間
【ご旅行日程】
8月3日 伊丹空港→ANA→成田空港→サンフランシスコ→ビクトリア→市内ホテル
8月4日 ビクトリア滞在
8月5日 ビクトリア滞在
8月6日 ホテル→ビクトリア~~~フェリー~~~バンクーバー→ウィスラー泊
8月7日 ウィスラー滞在
8月8日 ウィスラー→バンクーバー空港→サンフランシスコ→機内泊
8月9日 →関西空港
~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
≪夢のような8日間のカナダ旅行をありがとう≫
留学中の息子に会いに行くという目的を口実に、結婚して25年目の年に
何もしてやれなかったことへの罪滅ぼしも兼ねて?カナダのビクトリアとウイスラーへ行きました。
5月末の予約でしたが、当時は新型インフルエンザから回復しつつあり
飛行機の予約も大変だったようです。
私の都合による何回か予定の変更にも迅速に対応してもらったり、
息子の住んでいる場所に近い場所のホテルを探してもらったり
とわがままを聞いてもらいました。
担当の中村徳一さんには遠路はるばる航空券などを実際に
手元に運んでもらって感激しました。
また、ウイスラーのホテルでは赤ワインとチョコレートが
届いていて連れ合いと二人またまた感激でした。
ビクトリア・ウイスラーとも連日晴天で楽しい旅行ができました。
ビクトリアでは息子のいつも使っている路線バスに乗ってダウンタウンや
ちょっと離れたブッチャートガーデンにも行きました。(片道2ドル25セントでした)
英国調の建物の美しさや景色やホエールウオッチィングを満喫することもできました。
ウイスラーでは朝から曇っていたのですが、山の上にあがると雲海が見え景色は最高でした。
ウイスラー山周辺の4時間ハイキングの後、ピーク2ピークを使ってブラッコム山へ移動、
地図を見ながら2時間散策して山を満喫しました。
最終日は早朝ジョグでロストレイクへ出かけ、その後マウンテンバイクを借りて
2時間バレートレイルをしました。
体力には自信のある50代夫婦旅で困ったことはやはり言葉の問題、
ウイスラーでは日本人ガイド付きのツアーを現地で頼むことが出来、
そこでミールクーポンを購入しておいしい食事を堪能することができました。
ビクトリアでも日本語の通じるツアー会社に頼んでホエールウオッチングを楽しめましたが、
英語に自信のない場合は現地の日本人の経営するツアー会社をチェックしておくことも大切だなと
痛感しました。
旅行中特に困ったことは他にありませんでしたが、ビクトリアに行くのに、
バンクーバー経由のビクトリア空港行きは3時間近く遅延して結構大変でした。
帰りも混載車でバンクーバーに行く途中で山火事が道路近くで発生し、
もし1時間出発が遅れていたら、空港に行けなかったかもしれないと言われました。
こんなハプニングも旅には必要ですけどね。
とにかく夢のような8日間を過ごすことができましたのも
ウエブトラベルさんのお陰と感謝しております。
また、機会が有れば利用させてください。
I様ご夫妻/ハネムーン・スキー&オーロラ8日間
【ご旅行日程】
4/4 中部国際空港→ANA→成田空港→エアカナダ→トロント→ナイアガラ
<シェラトン・オン・ザ・フォールズ泊>
4/5 ナイアガラ滞在
4/6 ナイアガラ→トロント→カルガリー→イエローナイフ・オーロラ鑑賞
<ディスカバリーイン泊>
4/7 イエローナイフ→バンクーバー→ウィスラー
<リステル・ウィスラー泊>
4/8~9 ウィスラーにて終日スキー
4/10 ウィスラー→バンクーバー→エアカナダ→<機中泊>
4/11 →成田空港

こんばんは。
妻がなれない長旅のつかれ、睡眠不足、温度差等から少し体調不良。
早めにやすんでいます。
ナイアガラでは天気もよくとても素晴らしい観光ができました。
中村さんが奨めてくれたのでいってみてホントによかったです。
ちなみに前日までは霧でなにも見えなかったらしいです。
さてオーロラですが・・
バッチリ見えました。
しかもレベル5です!!
すばらしいですねぇ。
これも運がいいらしく前日まで曇りだったらしく、
3日目の方は最終日にやっと見れたと
えらくよろこんでましたよ。
カルガリーではイエローナイフ行きの飛行機が
いつのまにか137ゲートから135ゲートにかわっており、危うく乗り遅れるところでしたが、
いまのところうまくいきすぎています。
あとは妻が回復してくれればスキーも楽しいことでしょう。
しかし、ウィスラーはリフト代が高すぎる。
一番安くて一日あたり約500$ですよ。
しかも春料金なのに。結局一番安い三日券$141を買いました。
とにかく刺激的で最高です。また帰ったら報告します。では。
N.K様/フラメンコを堪能する・スペイン8日間
今回は初めてのヨーロッパ、しかも一人旅というので正直不安もあったのですが
羽生さんのアドバイスと迅速な対応のおかげで楽しい旅行になりました。
1月16日出発日
福岡空港→関空→フンランド→マドリード
朝、福岡空港を7時25分出発の便だったんですが、私の家は福岡でもちょっとはずれの
田舎なので、空港まで2時間近くかかるんです。
それで、朝(夜中?)の3時半に家を出発。
夫は仕事を休み、前日の夜から学校の体操服を着せて寝せていた次男(小学1年生)を
寝たまま連れて行きました(笑)
後は、関空、フィンランドヘルシンキとも同じ空港で乗り換え後マドリードのバラハス
空港まで。
フィンランドの入国審査もあっけないほど簡単でマドリードではユーロ圏からの入国
なのでノーチェック。
これで出ていいの?!ってくらいにあっけなくマドリードへ
到着時は羽生さんのアドバイスのおかげでお迎えの車に来てもらっていたのですぐに
ホテルにチェックイン。
明日からの移動を考えて今日は早めに寝ました。
1月17日 マドリード→グラナダ
マドリードでの一泊目の「Rafael Hotels Atocha」は朝ごはん豪華でした!!
アトーチャ駅からタルゴに乗ってグラナダへ4時間半。
最初はこんな古い電車に乗るのかとビビりましたが、今回の旅行で一番旅情にあふれた
電車でした。
ビュッフェのコーヒーが美味しくてコーヒーを飲んだりスナックを食べたりしている間
に到着。
グラナダ駅を降りたら俄然バスに乗りたくなって運転手さんに「Hotel Navas」に
行きたいと言って乗車。
ところが、途中で運転手さんが交代!!あれれ~と思って新しい運転手さんにまた
「Hotel Navas」と言ってみるといきなりここで降りろと言われてしまいました。
「そこの広場をちょこちょこと行ったらナヴァス通りだ」と。。
降りてみたら広場から路地がいっぱい出てて、どれ~???
しばらく困ったなぁとか思って歩いていると「エル・コルテ・イングレイス」発見!
これで現在地がわかりました。とことこと歩いてホテルまで。
「Hotel Navas」は羽生さんが言われていた開かずの扉でした。ま、2,3回やってたら
コツが分かったんですが。ふふふ。
正直小さなホテルでちょっと古かったけどフレンドリーなホテルでしたよ。
バル街にあるし、観光には便利な場所だし。
グラナダでは「日本語情報センター」の大道さんにお世話になりました。
今回の旅行の目的の一つだったフラメンコギターを大道さんのお世話で1台購入。
これはすごい名器です。グラナダの作家さんの作品でした。
夜は大道さんのお勧めで格安定食屋に。
ここは中華料理のお店だったのですが料理3品に小さいお酒とコーヒー、デザートが
ついて7.45ユーロ。
ところが、量が多すぎて半分くらい残してしまったんですよ。
結構美味しかったんですけどね。
最後の会計になったらなんと5.45ユーロになってるじゃないですか!!
ミネラルウォータも別に頼んだのにですよ!!まけてくれました。ラッキー。
後で大道さんにご報告したところ、それは珍しいとの事。
そして、夜は待望の洞窟タブラオでのフラメンコ鑑賞。
これは1時間近くのサクロモンテのナイトツアーと送迎がついてお得感たっぷり!
フラメンコのショーも間近で見れて大満足。ナイトツアーのお姉さんは親切で美人で
素敵でした。
白い迷いそうな街並みをゆっくり観光もできて楽しかった。
1月18日 グラナダ
朝からゴメレス坂を徒歩で上がってゆっくり
アルハンブラ宮殿に。
アルハンブラ宮殿の端から端まで見てまわって
6時間もかかってしまった。
宮殿自体はとてもこじんまりしていたのですが
細工の美しさにうっとり。
アルハンブラから眺める街の風景にもうっとり。
帰りはバテてしまってアルハンブラミニバスに乗車。
これは大正解!!すんごく面白かった!!
このバス、ミニバスで観光客がいても絶対にスピードを緩めず細い、細い道を
ぶっ飛ばす!!
しかも、バス代が安いので地元の人もどんどん乗ってくる。
運転手さんの友達なんか乗って来た時は運転手さん相手の目をジーっと見つめて会話している。
前みて!人が橋の欄干に飛び乗って避けてるよ~ある意味世界一怖い乗り物かもです(爆
これに乗ってサクラモンテをグル~と回ってカテドラル近くで降りました。
その後、「日本語情報センター」から送ってもらう予定だったギターをやはり持って
帰ろうと大道さんに相談。
これは夫のギターで私はお使いだったのですが、送ってもらうと3,4週間かかるとの事。
家族なんか置いてきた私はギターが届くまでの間針のムシロに座るはめになりそうとの
懸念を抱いていたんですね。ははは。
高価なギターだったので機内持ち込みにできるだろうかと伺ったところ
「それはひとつの賭けですね~」との事。
まあ、賭けてみることにしてお持ち帰り。
送料がかからなくなった分と言って高価なハードケースを頂きました。
これ以降、トランクとハードケースの重いギターと一緒に移動。
1月19日 グラナダ→セビリア
今回は新型特急に乗ってセビリアに移動。
荷物も多くなっているので「Santa Justa」駅からタクシーで「Hotel America」へ
この「America」まさか、まさかの英語が通じなかった唯一のホテルでした(笑)
アメリカでしょ~?!
でも、このホテルも親切でしたよ。
ホテルに着いたらまっ先にお約束の「エル・コルテ・イングレイス」で水とお菓子を
お買いもの。
その後、街の散策にでもと出かけたらリアルに迷子!!
思えばマドリードでは駅前のホテルに泊まって、グラナダなんか街中とアルハンブラ宮殿の
敷地が同じくらいの狭い街だったのでナメてました。(なんとグラナダではアメリカ人や
カナダ人観光客に道案内までしてあげたんですよ)
旧市街でお約束のように迷子!こうなったら迷子を楽しむぞ!!
ガイドブックを見ると街のどこからでも見えるヒラルダの塔を目印にとあるので空を
見上げると、どこもここも教会の塔だらけ!!
まだ、ヒラルダの塔の実物を見る前だったのでどれかわからず・・・
結局時間が無くなってきて旧市街を抜けたところでタクシーに乗りタブラオ「El Arenal]へ
このタブラオはすごかった!!あんなにレベルの高いショーが観れるなんて(感涙)
ただ、ただ感動!!!!
ドアマンのおじちゃんとも仲良くなってきました。
帰りに闘牛場のそばを通ってグアダルキビール川沿いをお散歩。
素晴らしい景色でした。その後、やはり迷子。
今度は夜遅かったせいかタクシーも走ってなくて、とほほほ~。
やっと見つけたタクシーでホテルまで無事に帰りつきました。
1月20日 セビリア
セビージャと地元の人みたいに言ってみて、朝から街の散策。
前日の反省が活かされずまたもや迷子。
しかし、迷子になった先で偶然「フラメンコ博物館」の前に立ってた(笑)
まだ、開館前だったにも関わらず開けてくれました。私たった一人のために。親切!!
ここは見ごたえがありましたよ。とくに3Dの映像なんか迫力でした。
フラメンコ博物館を出てからは迷子になる事もなく午前中の内にショッピング。
さすが、セビージャ!!フラメンコのフェリア衣装が選り取り見取り!!
ご存知の方ならわかっていただける「マーメードの衣装」たち!!
ああ~日本でこれだけのフラメンコ衣装を見たこと無いわ~
とテンション上がりまくり!
ピアスなんかの小物やマントンも豊富でため息の連続!!
しかも、日本市場の半額から3分の1の価格!!
きゃーーーと心の中で叫びつつウインドショッピング。
セビージャではピアスたくさんとマーメードのフェリアドレス
とマントンを買いました。
お店の人も親切でフレンドリーで楽しかった。
言葉は通じないながらもなんとかなるもんですね(笑)
どのお店の人も「次はいつセビージャに帰ってくるんだい」
なんて言ってくれました。
それからセビリア焼のお皿。もう、どれもステキーーー
買い物もひと段落して心を落ち着けてカテドラルやヒラルダの塔やなんかの観光。
これも大迫力でした。ヒラルダの塔は登りましたよ。クルクルと石畳のスロープを。
ははは、すごい絶景、絶景。
そんなこんなで買い物天国でちょっと残念でしたがへレスには行かずじまいでした。
あんなに羽生さんが調べて下さったのにすいませんでした。
1月21日 セビリア→マドリード
セビージャに住みたいよ~~~と思いつつ後ろ髪を引かれつつAVEに乗ってマドリードまで。
速い、速い。2時間半でマドリードまで着いてしまった。
あっ心配だったRenfeでの移動は全部の列車が次に停まる駅を電光掲示板で表示してくれて
全然問題なかったです。
これもカフェテリアでウダウダしたいたら着いてしまいました。
アトーチャ駅から「Hotel Arosa」へタクシーで移動。
ここのホテルではパスポートのコピーではチェックインできないと言われてしまいました。
「な、なぜ~」と思いつつ自分の格好を見ると、前日セビージャでお買いものした荷物が
トランクに入りきらず、しょうがないんでガムテープでショッピングバックと貼り付けようと
思いつき、何でもある「エル・コルテ・イングレイス」にガムテープを買いに行ったんですよ。
ところが、これが無いんですね。ひも状の物でもいいやと思って探したんですが、
1,5メートルの細い紐とかしかなくて(しかも高い!)
困った私は40メートルのゴミ袋を買って(これは安い!)ひとつずつ結んでひも状にして
(何メートルかの長さにしましたとも)トランクとショッピングバックをぐるぐると
結わえたんですよ。これは我ながら頭がいいと思っていたのですが、これって冷静に見ると
ホームレスのバックレディのような外見(爆)
しかも、ギターを抱えているので貧乏ヒターノって感じかな?
怪しいやつと思われちゃった見たいです。ははは。
しかし、無事にチェックイン。赤い日本のパスポートは強いですね(笑)
マドリードの街は「Rebajas」のシーズン。つまり街ごとバーゲンみたいな感じです。
しかも、フラメンコの専門店も何軒かあって、またしてもお買いもの天国!!
フラメンコ用の小物買いまくりました。フラメンコ友達のお土産も購入。
その他、チョコレートやテーブルクロスとランチョンマットのセット、オリーブオイルなどなど。
しかし、どうやって持って帰ろうと思案していると、グランピア沿いの激安鞄屋さんを発見!!
トランク、大18ユーロ、中12ユーロ、小8ユーロと激安!!これは買うしかないと早速購入。
バックもすごく素敵な物が6ユーロ!!これも衝動買い!
次の日のマドリードバラハス空港ではこのトランクの方でいっぱいでした(笑)
1月22、23日 マドリード→フィンランド→関空→福岡
昨日空港シャトルバスをお願いしていたのでぎりぎりの時間まで朝ごはんを食べて、いざ、空港へ。
ギターを機内に持ち込んでもいいかと尋ねたところフィンランド航空はあっさり持ち込みOK。
マドリードからフィンランドまではスチュワーデスさんのロッカーに入れてくれました。
フィンランドから関空まではギターだけビジネスクラスに(私もビジネスクラスに乗りたかった)
ところが、関空から福岡までは「ギターは大きいのでもう一席買って下さい」って言われちゃい
ました。ええーっ!!
「フィン航空ではビジネスクラスの荷物置き場に置いてくれたんですよ~」って訴えたら
「今回だけですよ」って事で3席分頂きました。ありがとうございま~す!!
いろんな方にアドバイスを頂いていたのですが、
あっけないほどトラブルも無く、安全快適な旅でした。
スペインで出会った方も親切な方ばかりで
とても楽しい1週間でした。
フラメンコもムーチョ堪能できました!!!
特に羽生さんには沢山のアドバイスを頂いて
ありがとうございました。
旅行の日程表と旅のしおりは肌身離さず持っていましたよ。
次はフェリアに参加しに行こうと張り切っています。
友人たちや現地で知り合った日本人の方たちにも「ウェブトラベル」サイコーって言って
おきました。
羽生さんと出会えてわがままで楽しい旅ができて感謝しています。
どの都市でも「エル・コルテ・イングレイス」の店員さん間違われたり、外国の観光客の方に
道を訪ねられたりと、思いっきり地元の人みたいな気分を味わえました。
白いダウンコートを着てたんですが、だんだんグレーになってきて仲間に見えたのか、
ホームレスのおじさんにお酒を勧められたりもしたなぁ。
コーヒーはどんなところで飲んでも最高にうまかった!バルも楽しかった。
食べ物もワインもへレスもビールも旨かった!!
こんなディープな旅ができたのも羽生さんのおかげです!!!!!
長々と書いてしまいましたが最後にもう一度
「お世話になってありがとうございました」
N・M様、Y・M様、K・M様/スキー&オーロラ カナダ9日間
【ご旅行日程】
12月25日 成田空港(17:20)→エアカナダ002→機内泊→(08:50)
バンクーバー(11:25)→AC8227→(14:53)イエローナイフ
→混載車→市内ホテル・夜・オーロラ鑑賞
<ホテル・シャトーノバ>
12月26日 終日フリータイム 夜 オーロラ鑑賞
12月27日 終日フリータイム
12月28日 市内ホテル→混載車→イエローナイフ(08:50)→AC8226→
(10:40)バンクーバー→混載車→ウィスラースキーリゾート
<ブラッコム・ロッジ>
12月29日 終日スキー
12月30日 終日スキー
12月31日 終日スキー
1月01日 ウィスラー→混載車→バンクーバー(12:30)→AC001→機内泊
1月02日 →(15:20)成田空港

中村様
新年明けましておめでとうございます。
昨日予定通り帰国致しました。
イエローナイフに着くまではどうなる
ことかと思いましたが、26日のオーロラ鑑賞では、
それまで4日間オーロラ鑑賞をしてきた人が
「今夜は一番綺麗」と言っていた位見事な
オーロラカーテンを見ることができました。
貴殿にはいろいろとご心配頂き、本当に
ありがとうございました。
またバンクーバーの佐藤様にも夜遅くまで電話してしまい、
ご迷惑をおかけしてしまいました。
よろしくお伝え願います。
それにしても、エアカナダの対応は本当によくないですね。
エドモントン泊となったことに文句を言っても
「東京発が(当該機が発ったカナダの)天候不良により3時間以上遅れたため免責。」と
言われましたが、バンクーバーに到着してから、エドモントン経由イエローナイフ同日着の
航空券を発券したのですから、東京の遅れは関係ないと思うのですが。
他にも
①本往復便なのに、機内映画には字幕なし、邦画なし
②カルガリーでは、(航空法?により、乗務員の労働時間を越えてしまったためなのか、
我々乗客には何の正式アナウンスもなく)クルーが全員下りてしまい、いつ交代のクルーが
来るのか、いつエドモントンに飛び立つのか、何の説明もなく(正確な時間はわかりませんが、
弊職が貴殿に送信したメールがまだ残っていれば大体の時間はお分かりになると思います)
おそらく2時間近く待たされた。
③エドモントン空港の出発フライト表示画面にはイエローナイフ行きが遅延と表示されており、
30分以上時間を無駄にした。カウンターの係員に聞いてもそのことを教えてもらったのは4人目。
それまではただ、待っていろ、としか言われなかった。
④26日朝にはイエローナイフに到着したが、荷物が到着したのは同日の夜。
⑤28日にイエローナイフからバンクーバーへの移動でバンクーバーで荷物を受取るとき、
荷物がでてこずまたもロストバゲッジかと心配させられた。
結局荷物は表示とは違う番号のレーンに放置されていた。
⑥帰りのバンクーバー空港で、Thai Airのスターアライアンスゴールドカードで
チェックインしたにも関らず、Priorityタグが荷物についていなかった
(これは見過ごした小生も悪いのですが)。
上記は貴社には一切関係ないクレームです。
ただ、(他に選択肢なく)将来エアカナダをまた利用する可能性もなくはないので、
それまでにエアカナダのサービスが少しは良くなってほしいので、貴社よりクレームして
頂ければ幸甚です。
あ、これはよかったことですが、帰りの便でサービス頂いた男性と女性の日本人、それから背の高い
カナダ人の女性、3人のアテンダンスの方々のサービスはプロフェッショナルな対応で良かったです。
★帰国後のアンケートより
今回のカナダ旅行では大変お世話になりました。
大手旅行会社では過去あまり経験のなかったことですが、旅行前からまめにメールや電話を頂き、
(休日夜間を問わず)丁寧かつスピーディに対応を頂けたのは非常に嬉しかったです。
また、旅行当日はフライト遅延で現地到着まで大変な思いをしましたが、常に連絡が取れる態勢を
取って頂いたため、とても心強かったです。
インターネット旅行会社は便利な反面、本当に実在するのか当初不安な面はありましたが、
(直接お会いすることはなかったものの)経験豊富な中村様が最初から最後までメール・電話で
気配り頂いたおかげで、顔の見えるサービスを実感でき、そのような不安も徐々に払拭されました。
次回の旅行でもぜひお世話になりたいと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
MM様/キューバ8日間
ただいま。
いろいろとお世話にになりましたが元気に帰ってまいりました。
往復ともカナダの豪雪で飛行機が遅れてて苦労しましたが、
キューバは思った以上に楽しくて、満喫しました。
とても貧乏な国なのに皆が皆、明るくて仲良く、物を分かち合い、
自分の子供でなくても精一杯の愛情を注ぎ、物を大切に、究極のエコな国でした。
悪い人は一人もいなくて、葉巻を吸ってサルサを踊り、
モヒートを一生分飲んできましたよ。
藤元さんには大変お世話になり本当にありがとうございました。
旅はすべてスムースでした。また、旅行に行く際にはよろしくお願い致します。
では寒くなってまいりましたので風邪などひかぬよう、
よいお年をお迎えください。
MMより
S様/インド8日間
ウェブトラベル
伊藤 様
お久しぶりです。
帰国してから伊藤様に何をお話すればいいのか
考えたのですが、あまりにもお伝えしたいことが
沢山ある楽しい旅でしたのでなかなかメールする
内容がまとまらなく日が過ぎてしまいました。
そして私達が体験したなかで唯一私達らしい事を
伝えることかと思い、添付写真にあるように
デカン・オデッセイのお話をお伝えします。
○デカン・オデッセイでのサービス
・行く先々で歓迎の式典でもてなされました。
・常に警備をしてくれる方が行く先々を護衛してくれるので
ツアー中は安心でした。
・食事はインドを経験できる "INDIAN EXPERIENCE"か
コンチネンタル。
頼み方がよく理解できずでしたが、
愛想のいいウェイターさんでしたので心配なかったです。
・昼食から夕食の間ツアーがなく列車にいるときには、
バトラーさんが軽食をサービスしてくれました。
○列車について
・列車の外観は古めかしさも感じられたが、客室は豪華で綺麗でした。
・夜移動、昼観光のシステムは健全で楽しかった。
・客室常務員も気さく(インド人気質?)で楽しかった。
・色々な設備(図書室、ジム、スパ、バー)を楽しまないと勿体ない。。
(逆に言うと全て楽しむ時間はなかったです。。)
・列車は結構激しく揺れました。
列車内で毎日日本の知人宛に絵葉書を書いたのですが、まともに字がかけない
くらい揺れました。
その時の絵葉書はまだ届いてないので不安。(バトラーを信用するしかないのですが・・)
○ツアー客について
・カナダ、ドイツ、シンガポール、現地インドなどなど様々な国のツアー客が一緒でした。
・他国の方々はセレブな人が多かったです。お買い物が半端ねぇ~!?
皆さん旅慣れた感じで気さくな方ばかりでした。
○サプライズなこと
・乗客が少なかったせいか?バトラーが隣室の客室で就寝してたり
私服で車内をウロツクことがあった。
・私達が降車したその日の出発から、日本人約80人がデカン・オデッセイを
貸しきる予定となっていたらしいですが、テロのせいでキャンセルになったらしいです。
そのせいで、常務員達が嘆いていました。
なにはともあれ、マハラジャ気分を満喫させてもらえる豪華な列車旅行でした。
続きまして・・。
デカン・オデッセイでのツアーを私達なりの視点で・・
(主だった名所は一般ツアーでありそうなので割愛。。)
初日:ゴア
一番気に入った場所です。
景色サイコー、食べ物(フルーツ、魚)おいしー、お酒安い!
パラダイス!!
ただ、楽しみにしていたボム・ジェズ教会には
宗教際で入ることができず・・残念 T T)→次回必ず!!
夕食はタージグループのホテルで。ダンスあり歌ありで
楽しく食事出来ました。
ホテルの前にあるビーチは、夕方頃だったのですが、
夕日に映える砂浜が素晴らしく綺麗で感動しました。
次回はゴアで何泊かしてビーチでビールを飲みながら
過ごしたりしてみたい。
2日目:コラプール、プネー
ターバンを巻いてもらってマハラジャ気分。
この日は午後は自由時間だったので手動での洗濯・・。
デカン・オデッセイにはランドリーがあるらしいですがゴアなど
出せる場所が決まっているみたいです。
3日目:ダウダラバード、エローラ
毎度のことながら熱烈歓迎のイベント。
石窟めぐりの朝は早かったです。
ダウダラバード砦・・気づけばかなりの登山行程。。
でも景色良くインディ・ジョーンズ的に楽しかったです。
4日目:アジャンター・ナジーク
朝は早朝から出発しアジャンターへ・・
他の観光客と被らないようにしての配慮なのでしょうか?
帰りに通がかったインド綿工場を見学。。
これは予定になくツアー客の突然の工場見学の要望に応えてくれたものです。
そして夕方から私達が最も楽しみにしていたナジークのワイナリー訪問!!
と、思いきやそこには行けず(予定になかったのか変更したのか??)
ナジーク市街でマーケットなどを観光。
インドらしいインドを感じれたのでこれはこれで満足。^^)
5日目:ムンバイ到着
朝食後ひと時、喧騒感が増してくる車窓を楽しむと終着駅CST到着。。
ツアー客とサポートしてくれた方々との別れ・・SAYONARAと言われ感動。。
良い人ばかりでよかった。
最後になりましたが
本当に忘れることのできない楽しいハネムーンになりましたし
また行きたいと本気で思ってます。
伊藤様が言われていたインドの魅力、良くわかった気がします。
「選ばれたひとしか入れない国 インド」- 本当に行けてよかったです。
楽しい旅行をコーディネートして頂き本当にありがとうございました。
本部の皆様にも お心遣いと、ご心配をおかけしいたしましたこと
心より感謝いたします。
また旅行に出かける時はよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
福田様/ペルー&カナダ13日間
籔下さま
おはようございます。
昨日、無事に帰ってきました。
着いて早々、ご迷惑をおかけして、本当に申し訳ございませんでした!!
本当に、本当に、反省しております。。。
迅速な対応をしていただき、その後の日程に支障なく過ごせました事を感謝いたします。
ありがとうございました!!

ところで。
凄く良かったです!!旅行。
旦那さんも、自分たちじゃこんなプラン考えられないし、
体験できないことがいっぱいできた
と喜んでいました。
念願のマチュピチュ!
朝一番のバスに乗ろうと、5:30前にバス停に行ったら、
既に長蛇の列!!
みんな早起きでした。。。
到着して、写真でしか見たことのなかった景色が見れて、
本当に感激でした。
体力的に自身がなかったのと、人が多かったので、
ワイナピチュ登山は断念しました。
でも十分に堪能できました!
日が昇ってくると、暑くなってきて、体力の消耗が
激しかったので、お昼前には戻りました。
クスコに入ったとき、ガイドさんに、食事はスープくらい
にして、タバコとお酒は禁止!!と言われましたが
(高山気候に慣れないので)、私たちはすべての禁を犯してしましました。
でも無事に見に行けてよかったです★
それから、私がこの旅で一番よかったのが、チチカカ湖の民家に泊まるツアーです。
なんといっても、標高4000m以上の湖のきれいなこと!!
真っ青な湖、青い空、最高のシチュエーションでした。
そして、何より、星空が!
エジプトでも、砂漠で見たけど、やっぱり空に近いせいか、
本当に、本当にきれいでした!
ミルキーウェイもはっきり見えて。流れ星も見ました。
夜には、民族衣装を着せてくれて、ディスコみたいな
ところに連れていってくれました。
酸素が薄い地でのダンスはハードでした。
民家のお母さんが作ってくれた料理も、
素朴でおいしかったです。
あと、サンセットをパチャタタという山(お寺)に登って、見に行きました。
とにかく登ることが多く。酸素が薄いのに慣れないので、とにかくゆっくり、ゆっくり登りました。
高い場所から見るサンセットは、最高でした!
サンライズは、お部屋から見え、すごくきれいでした!
今まで富士山からの日の出が一番高い場所だったけど、記録更新!
しかも高い場所なのに、湖もあって。。。
本当に素敵な場所だったので、今後、ペルーに行かれる方がいたら、ぜひお勧めしてください。
ちなみに、私はクスコ~プーノの間、2~3日くらい、頭痛、嘔吐、発熱に苦しんでいました。
幸い、マチュピチュのあとで、チチカカ湖の前によくなってきたのでよかったです。
でも、吐いてしまって、何も食べれなくて、夜中には悪寒がして、熱があがって、、、と、
かなりきつかったです。
高山病なのか、風邪なのか、いまだにわかりませんが。。。
まあなんとか無事だったので、よかったです。
カナダも、ナイアガラフォールズのパワーには圧巻でした。
虹もきれいでした。
ローレンシャンも、紅葉が素晴らしくて、よかったです!
ただ、最後のローレンシャンで天気が悪く、雨が降ったのが残念でした。
カナダでの運転もなんとかなりましたが、ガソリンが半分くらい残ってしまって、
ちょっともったいなかったかな。
ガソリン代、保険料等は、カードでひかれるんですよね?
本当に、あっという間に終わってしまい、毎日が充実していました。
籔下さんには、本当に感謝しています。
素晴らしい新婚旅行になり、大満足です。
Y.K様/南仏・モンサンミッシェル・パリ10日間 Part②
【訪問都市等について】
パリ
(気候)
9月半ばでしたが、思った以上に寒かったです。(朝晩は特に)
日中は日が射すと暑く感じる時もありますが、雲がかかってしまうと少し肌寒く感じました。
(交通)
ホテルからメトロやRERの駅が近かったので便利でした。バスも結構走っていてリヨン駅へ
行く時に利用しました。
メトロは、閉鎖になっている駅があって通過になったのに気付かず乗り過ごしてしまったことが
一度ありました。
(事前に田中さんから情報いただいておりましたが、ローマ法王がノートルダム寺院に訪れた
影響だったようです)
(ホテル)
アゴラ・サンジェルマン
部屋は広くなかったですが、こじんまりとしていてきれいにまとめられていて感じのよい
プチホテルでした。ホテルのスタッフもとても親切でした。
立地もよく、ノートルダム寺院にも徒歩で行けて、朝は鐘の音が聞こえます。
朝食はパンとヨーグルト、チーズくらいですが、クロワッサンはとても美味しかったです。
(ちなみに近くに人気のブランジェリー(エリック・カイザー)があります)
また是非泊まりたいホテルです。
(おすすめレストラン)
ル・プレヴェール
ガイドブックに乗っていて、たまたまホテルから
近かったので、ホテルで予約をとってもらいました。
前菜+メイン+デザートで27.5ユーロでした。
パリではお手頃だと思います。
東京にもお店があるようです。
パリは1日半しかなく、ベルサイユ宮殿、エッフェル塔、
凱旋門、ルーブル美術館でほとんど費やしてしまったので、
もう1日くらい普通に街歩きがしたかったです。
ベルサイユ宮殿は往復の電車のチケットと入場料が
セットになっているForfait Loisirs Chateau de Versaillesと
いうものを利用しました。
ちょうどベルサイユ宮殿では企画展が行われていて、
庭園・宮殿に現代アーティストJeff Koonsという人の
作品が展示されていましたが、ちょっと宮殿の雰囲気に
そぐわないものでした。
・モン・サン・ミッシェル
(気候)
パリと同じような感じでした。昼間は暑かったです。
(ホテル)
ル・レ・サンミッシェル
部屋は広く、トイレとバスが別でした。モン・サン・ミッシェルが部屋から見えますが、
1Fだったため少し木の陰に隠れて残念ながら全景を堪能することはできませんでした。
夜は、ホテル近くにスーパーがあったので、食べ物と飲み物を購入して部屋で食べたので、
レストランは利用しませんでした。
モン・サン・ミッシェルのライトアップを期待していたのですが、日が暮れたのが
21時半を過ぎていたので、少し間延びした感じになってしまいました。
修道院自体は、出発前に映像等を見ていたせいか、思っていたより少し
感動が薄かったです(苦笑)
有名なオムレツは食べませんでした。。。
結構時間が余ったので日帰りでもよかったかなと思いました。
・トゥール(ロワール古城めぐり)
現地発の半日ツアーに参加しました。
定員8名で、私たちの他の参加者はカナダ人夫婦、オーストラリア人女性2名、
日本人の女の子と日本に住んでいるというイギリス人の女の子でした。
説明等は英語で一部よくわからないところもありましたが、そんなに不便は感じませんでした。
エクス・アン・プロヴァンス
(気候)
パリよりは若干あったかいかなという感じ。朝晩はやはり冷えます。
(ホテル)
クオリティ・エ・スイーツ・フロリディアンヌ
長距離バスターミナルから歩いて行けるところにありました。(ただ、とても近いという
ほどでもなく、ちょっと目立たない場所にあったので途中少し不安になりましたが)
ミラボー通りへも行きやすかったのでそれほど不便は感じませんでした。
部屋はソファもあり、キッチンもついていて広かったですが、少し古かったです。
(おすすめレストラン)
ル・パサージュ
前菜とメインにボトルワインとCafeがついて23ユーロのメニューを頼みました。
(お得!メインとデザートの組み合わせでも可でした)
英語メニューはありませんでしたが、英訳してくれました。
エクスは静かな小さな街というイメージだったのですが、観光客が多く、静かなというよりは
ちょっとごみごみした感じで少し期待はずれでした。
セザンヌのアトリエとかを訪れていたらまた少し印象が違っていたのかもしれませんが。
とりあえず徒歩で街中をぐるぐる回りました。朝市(13時くらいまで開いていました)を
見るのは楽しかったです。
ニース
(気候)
さすがにニースはまだ夏でした(笑)。ただ夕方少し風が強く吹くと肌寒く感じました。
(交通)
ニースの街中は徒歩で回りました。(トラムは使わず)
モナコ、エズに行く際に長距離バスを利用。(運賃は距離に関係なく片道1ユーロでした)
モナコからエズへ行くバスのバス停が少しわかりづらかったです。
(ホテル)
ヴィラ・ヴィクトリア
SNCFの駅からはなんとか歩いて行ける距離でした。
部屋は割と広くてこぎれいな感じでした。残念ながらバスタブ付きの部屋ではありませんでした。
ロビーにはいろいろなパンフレットも置いてあり、設備が整っている感じです。
朝食はパンの種類が豊富でした。中庭でも食べることができ、少し解放感が味わえます。
(おすすめレストラン)
ラ・メランダ(La Merenda)
雑誌に載っていたのを見て行きました。電話がないので予約ができないということだったので
19時10分頃に直接お店へ。
既に4組くらいいました。その後も続々と客がやってきて、すぐ満席に。(席数も少ないですが)
ここも英語メニューはありませんが、英語で説明してくれます。前菜11ユーロ、メイン13ユーロ
でした。翌日も店の前を通りましたが、やはり賑わってました。
もっとお伝えしたいことも後から出てきそうですが、
うまくまとめられそうにないのでひとまずこれくらいで(笑)
田中さんには、大変お世話になりましたこと
改めてお礼申し上げます。
問い合わせ当初から最後まで迅速かつ丁寧に
ご対応いただきました。
また色々な情報もご提供いただき、とても役に立ちました。
本当にどうもありがとうございました。
≪Part①はこちら≫
Kファミリー&Hファミリー8名様/ナイアガラ家族旅行
≪ご旅行日程≫
8/20(水) 成田空港→エアカナダ→トロント⇒専用車⇒ナイアガラ
<ホテル・エンバシースイーツ・フォールズビュー・4泊>
8/21(木) ナイアガラ滞在
8/22(金) ナイアガラ滞在、
8/23(土) ナイアガラ滞在
8/24(日) ナイアガラ⇒専用車⇒トロント→エアカナダ→機内泊
8/25(月) →成田空港
中村さま
報告遅くなりました。先週無事に帰国しました。
日程も程よく、毎日天気もよく(到着前までは、スコールが多かったそう)
母も子供たちも一緒にナイアガラ充分楽しめました。
やはり一箇所ゆっくり滞在でよかったです。
担当していただいた方々も親切で、いろいろな質問も丁寧に教えてもらいました。
(アメリカ側に行く際のこととか)
ホテルの部屋も隣同士にしてもらいました。
ただホテルから見えた滝はカナダ滝のみだったので花火が見えませんでした。
なので、アメリカ滝の前まで見に行きました。
おかげで迫力たっぷりの花火を体験できました。
水車レストラン楽しかったです、子供は大喜びでした。
うちの家族は日本食希望ばかりで、結局夕食は、
水車レストランも含めて、毎日日本食レストランに
行くこととなりました。
ホテルですが、部屋は広くてよかったのですが、
TVのメニュでゲーム機能が付いていて子供たちが遊んでいましたが、
それが、後日有料だったとわかりびっくりしました。(1時間千円弱でした)
ナイアガラでは朝早起きの人が少ないですね。
我が家は朝7時ごろテーブルロックあたりまで散歩に
行ったのですが観光客は見当たりませんでした。
でも午後になると人が一杯でやはり観光地なんだと感じました。
マイナスイオンをたっぷり浴び、雄大な景色を見て
本当にリフレッシュできました。
ありがとうございました。

Y・I様/北米横断インサマー10日間
【ご旅行日程】
8/04 成田空港→AC→トロント→ラ・ガーディア空港→ウェリントンホテル
→エンパイヤーステートビルより夜景、NY泊
8/05 ホテル→NYサイトシーイングバス乗車→ウオータータクシー乗船~
~~自由の女神→メトロポリタン美術館→ミュージカル「ヘヤースプレー」観賞 NY泊
8/06 ホテル→ラ・ガーディア空港→AC→オタワ→AC→シャーロットタウン泊
8/07 終日「赤毛のアンツアー」シャーロットタウン・泊
8/08 シューロットタウン→AC→トロント→ナイアガラエアバス→ナイアガラ・泊
8/09 ナイアガラ観光 ナイアガラ→ナイアガラエアバス→トロント空港→AC→
カルガリー→ブリュスターバス→バンフ→レイクルイーズ・ディアーロッジ・泊
8/10 レイクルイーズ→ブリュスターバス→カルガリー→AC→バンクーバー空港→
→エアポーター→バンクーバー市内泊
8/11 バンクーバー滞在
8/12 バンクーバー市内→エアポーター→バンクーバー空港→AC→機内泊
8/13 →成田空港

中村様
メールありがとうございました。
昨日はお休みを取って、本日、出社しました。
お陰さまで全行程、無事終了いたしました。
ご心配いただきありがとうございます。
乗り継ぎも余裕があったし、バスのブースや場所も分かり易かったので
、ノープロブラムでした。
中村さんのスケジューリングに感謝します。
一番良かったのはやはり、レイクルイーズですね!
天気は良かったのにチェックインしたかと思うと急な雷雨で、部屋に入るや否や停電になって
しまいました。
ま、寝るに限ると思いさっさとベッドに入りました。
その後、火災報知器が鳴り始め、子どもがファイヤーと叫んでいました。
ドアを開けたら確かに焦げ臭いにおいがして、マズイかなーと思ったのですが、どうやら
ホテルマンらしい人の声が穏やかに笑っているので、安心してそのまま休みました。
夜中3時に電気が点き、シャワーを浴びることもできました。
なかなかスリリングでしたが、山小屋なので、あまり気にもならずに、そのまま休みました。
翌朝のレイクルイーズの散歩はもう最高でした。
さらにラッキーなことに、通り過ぎるだけの予定だったバンフも、降りて30分の自由時間を
貰えました。
なんでもピックアップの時間がまだ早いとのドライバーの提案で、30分自由にしていいよと、
言われ、諦めていたバンフの街を歩くことができました。
ナイアガラも天気が良く、旅行中、全て良好でラッキーでした。
ありがとうございました。
最後に立ち寄ったバンクーバーだけはちょっと、ガッカリでした。
住みたい街、ランキングベスト5に入っているということで、かなり期待していたのですが、
ん?どこが?って感じで、ちょっと肩すかしでした。
近くにハーバーやビーチがある都会っていうことで人気なのでしょうかね~
ともかく、大自然を満喫することができ、良いリフレッシュになりました。
また、来年もよろしくお願いします!

お勧めの場所ってありますか?
あればまた、知らせてください。
また一年励みに頑張りますので!
では、たまった仕事をやっつけます。
完璧なスケジューリング、ありがとうございました。
【追伸】:停電は自然災害なので、ホテルの選択ミスなどということはありませんよ。
いいロケーションに取っていただいたと思います。
シャトーは豪華すぎるし、ディアーロッジでちょうど良かったと思います。
まぁ隣にも小さいのがありましたが。
あれ以上離れると、道に迷ってしまいそうなので、とてもよい場所に宿を取って
いただいたと思っています。
途中のエアーカナダでの移動は、搭乗が30分程度遅れるということはよくありましたが、
エアーカナダは良く遅れるという利用者の声が聞こえてきて、そんなもんなんだ~と
思った次第です。
日本なら、遅れのアナウンスがないとか、利用者が、やいのやいのと言うところでしょうが、
さすが向こうの人たちは慣れているのか、のんびりと構えていました。
日本人の細やかなサービス、せかせかしている日本の利用者と比べると、これも、
文化の違いなんだなと理解して、それはそれなりにノープロブラムでした。
他の行程に影響を与えるような時間ではありませんでしたので、焦ることなく
スムースに移動ができました。
そんなこんなを見越してのスケジュールを組んで頂いていたのですね。
ありがとうございました。
Y・M、Y・Mご夫妻様/リタイヤ記念・アメリカ&カナダ21日間
【現地時間8月2日 07:00送信】
昨日無事NYに到着しました
現地出迎えのMIZUSE氏より必要チケットももらいました
彼には親切にホテルのチェックインまできっちりやっていただきました
とりあえず快適な旅行がスタートしたところです
今日はこれから街をぶらつきヤンキースの観戦予定です
ホテルもなかなかいいホテル、気に入っています
確実な御手配ありがとうございました。
【現地時間8月4日 24:32送信】
御丁寧な reply ありがとうございました
今日は無事ナイアガラに出かけ、今戻ってきました
いやー なかなか壮観な景色感動しました
天気もここ2~3週間で最高ということで、大満足の2日目でした
ホテルのロケーションも大変 気に入っています
中村さんのセンスが光っています
昨日ヤンキースの後、エンパイヤーステートビルにいきました
天気、状況とも大変GOODでしたが、長蛇の列で帰りが午前1時ごろに
なってしまいました
連日5時間程度の睡眠でちょっと疲れ気味ですが、2人ともexcite
しております
ブルーノートも予約がとれ、あさってまでちょっとハードになってますが
元気にやっております
高校野球の結果ありがとうございました
こうしてモバイルでつながっていると、非常に心強いというか、安心感が
あります
またcontact します

【現地時間8月6日 16:36送信】
先ほど、レンタカーにて無事バンフに入りました
NYから涼しいカナダに入り周りの景色の雄大さを満喫しております
出掛けに、現地スタッフにもお世話になりました
ちょっと寝不足気味だったので、これから少しゆっくりと楽しみたいと
思います。
【現地時間8月9日 21:45送信】
無事ヴィクトリア到着 楽しんでいます
やはり、カナディアン号4時間以上遅れました
でも、やっぱり乗って正解でした
It was great! でした
jasperでは、ELKとか BEARとかいろいろwildlifeに出会えました
exciting でした
明日はバンクーバー予定通り回れそうです
【現地時間8月11日 707:58送信】
バンクーバーでの快適な一夜を過ごしました
なかなかいいホテルですね
昨日は、ヴィクトリアからの帰り、ブッチャート庭園に
よってきましたが すばらしい庭園で、フェリーの時間を
気にしながらでしたが、非常にgoodでありました
フェリーにも何とか間違いなく乗れ、レンタカーも無事返して、
バンクーバーでは久しぶりに、ゆっくりとした予定で、
気分的にもリラックスしてます
だだ ちょっと持病の腰痛がでて、昨夜指圧の店を探して
いってきましたが、日本人のやっている店でなかなかイイようです
今日もまた予約を入れてますので、もう一回いって来ようと思っています
昨夜はそこで仕入れた情報でうまいシーフードの店(joe fortes)
にいってきましたが,なかなかおいしかったです
どこも土曜日ということで大変な賑わいで予約を入れないと
難しい状況でしたが、ラッキーでした
さて今日は、市内をぶらついてshopでものぞいてみようかと思っています
おかげさまで ただいま on schedule です
【現地時間8月17日 24:51送信】
お陰様で、順調にまわっております
2人とも元気にやっております
息子とも無事再会を果たし、楽しい三人旅を続けております
ただひとつ誤算がありました
ラスベガスで一発大金をゲットの予定が80ドルの赤字になりました
ラスベガスでのshowも残念ながら、お目当てのシルクドソレイユの"O”がsold outで
かないませんでしたが、代わりにblue manのshowを楽しんできました
blue manと記念撮影をして、ジャケットに青ペンキがついたのもいい話の種になりました
ラスベガスに入ってから、インターネットの状況が悪く、連絡不能でした
モニュメントバレー、グランドキャニオン great でした 感動しました
今日はセルグマンからキングマンまでルート66を走ってみました
途中の、セルグマンでの昼食のハンバーガー なかなか雰囲気がでて
60'sに思わずタイムスリップしました
地元の人も親切でなかなかいいコミュニケーションができました
今、ここビバリー・ヒルトン 非常にゴージャスで大満足しています
今回の中村さんのplanning なかなかgoodでしたヨ
ありがとうございました
あと残りたくさん楽しんで帰りたいと思っています
see you
【日本時間8月22日 10:06送信】
昨夜全工程を消化し、無事到着いたしました
久しぶりの日本、非常に皆きちっとして、清潔で,食事がうまくて
改めて日本の良さを実感しました
それにしても、普通に言葉が話せるのはいいもんですね
今回の旅行は、二人にとって節目の旅行でした
結果二人とも元気に、思いっきり楽しんで来ることができました
たくさんの思い出もできました
本当に、niceなplanありがとうございました
思い切って、いって本当に良かったなと思っています
いろいろとお金もかかりましたが、非常に価値のある旅行でした
途中の旅先での便りも、つながっている安心感のようなものを
感じ、余裕を感じました
予定の方もほぼ踏襲でき、ツアーでは決して味わえない緊張感、満足感、達成感
を得ることができました
完全リタイヤ後は、二人で東南アジアあたりで long stay を計画しております
またいろいろと中村さんに相談にのってもらおうかなと話しております
又その時はよろしくお願いします
とりあえず、御報告まで
Thank you for your nice help!

≪ Y・M、Y・Mご夫妻様 ご旅行日程≫
8/01 成田空港→JAL→JFケネディ空港⇒混載車<ジュメイラ・エッセエクス・ハウス・泊>
8/02 ニューヨーク滞在・MLB観戦<ジュメイラ・エッセエクス・ハウス・泊>
8/03 ナイアガラ1日観光<ジュメイラ・エッセエクス・ハウス・泊>
8/04 終日ニューヨーク市内観光<ジュメイラ・エッセエクス・ハウス・泊>
8/05 ホテル⇒混載車⇒ラ・ガーディア空港→エアカナダ→レンタカー→<バンフ・パークロッジ・泊>
8/06 バンフ→レンタカー→アイスフィールドパークウエイー→ジャスパー<アルパイン・リゾート・イン>
8/07 ジャスパー(昼)→カナディアン号(コンフォートクラス・車中泊)
8/08 →(午前)バンクーバー→レンタカー→タースワーゼン港~~BCフェリー~~
スワーツ・ベイ港→レンタカー→ヴィクトリア
<デルタ・ヴィクトリア・オーシャン・ポイント・リーゾート&スパ>
8/09 ヴィクトリア→レンタカー→スワーツ・ベイ港~~BCフェリー~~タースワーゼン港
→バンクーバー<ウエスティン・ベイショアー>
8/10 バンクーバー滞在<ウエスティン・ベイショアー>
8/11 バンクーバー滞在<ウエスティン・ベイショアー>
8/12 バンクーバー空港→WS988→ラスベガス空港(ロサンゼルス留学中のご子息様と再会)
→レンタカー→<フラミンゴ・ラスベガス・ホテル>
8/13 ラスベガス滞在<フラミンゴ・ラスベガス・ホテル>
8/14 ラスベガス→レンタカー→レイクパウエル→モニュメントバレー<ゲートウエイー・イン>
8/15 モニュメントバレー→レンタカー→キャメロン→グランドキャニオン<ヤバパイ・ロッジ>
8/16 グランドキャニオン→レンタカー→ルート66→ラスベガス空港→UA1533→ロサンゼルス空港
→ビバリーヒルズ<ビバリー・ヒルトン>
8/17 ロサンゼルス滞在<ビバリー・ヒルトン>
8/18 ロサンゼルス→サンフランシスコ・泊
8/19 サンフランシスコ滞在
8/20 サンフランシスコ→JAL→機内泊
8/21 →成田空港
K様/レイクルイーズ・モレーンレイク・バンクーバーを堪能したい!7日間
1年生の子供を連れてカナダへ家族旅行!
最初は見積もりだけ・・・と思ってウェブトラベルにアクセスしました。
トラベルパートナーの別符さんは、どんな細かいことにも、すぐに答えてくださいます。
一時期は、毎日毎日メールのやり取りをさせていただきました。
いつも温かいお言葉をかけてくださいました。
そして、私たち家族にぴったりなプランを見つけてくださいました。大満足です。
さすがに、お金を払う時は不安もありましたが、勇気を振り絞って振り込みました(笑)
私の見たいものはレイクルイーズとモレーンレイクでした。
オプショナルツアーが二つもあって、1年生の子供がもつかどうか心配でしたが、
別符さんに背中を押していただいた形で二つとも参加しました。
結果、二つとも行って本当に良かったです。
1日目 札幌から出発
成田行きをとっていただいてよかったです。
バンクーバー空港ではチップの小銭が無く、空港でハンバーガーを食べたり、
おやつを買ったりしてなんとか小銭を作ろうとしました。
ところが、1ドルコインがなかなか出てこない・・・
2ドルや25セントは出てきやすいのですが。
後からお友達やガイドさんに ある小銭を全部集めておいてもいいし、
枕銭はまとめてお札でおいてもいいよと教えてもらいました。
今回、ホテルの人が荷物を運んでくれるのは料金に入っているのでいらないとのこと。
チップは難しいですーー
別符さんが選んでくださった、ザ・リムロック・リゾートホテルは最高によかったです。
眺め、雰囲気、共に最高。ガイドさんもリムロックは超お勧めと話してくれました。
夕食はバンフの街へ・・・最初、ガイドさんが教えてくれたバンパースというステーキ屋を
目指しましたが、遠すぎて挫折。別符さんお勧めのグリズリーハウスへ行きました。
わかりやすいし、バスストップも近いし、安くて美味しかったです。
ただ、最初は予約しないと30分待ちといわれました。
時間をおいて2度目行ったら、すぐに入れました。
アルバータ牛もおいしかったですが、バッファローや鹿のテーブルで焼く焼肉のようなものが
美味しかったです。
お店を出る頃には、体中からかばんからものすごいお肉のにおい。ワイルドでした。
2日目 カナディアンロッキー観光
天気がよく、最高の観光となりました。
ホテルで水を用意していくのを忘れ、レイクルイーズでも仕入れることが出来ず、
しばらく子供が「のどがかわいた」と言っていました。失敗。
朝食はルームサービスをとりました。
ホテル内に売店があって、そこでサンドイッチやコーヒーなど6時30分から買うことが
できることにあとから気づきました。2日目はそこで買いました。
レイクルイーズ、ペイトーレイク、ボウレイクなどなど最高にきれいでした。
晴れていて美しい色を満喫しました。氷河も暖かくて、青い色も見られました。
氷河の水を自動販売機で売っていました。ペットボトルは日本のより少し大きくて、3ドル弱。
お土産があるようなお店もありましたが、すごく混んでいました。
子供はジャンバーを着ていますが、日が差していてとても暖かかったです。
氷河の水をペットボトルで汲んで飲みました。美味しかったです。
途中、道端でブラックベアーの子熊発見!なかなか見られるものではないそうですね
2日目の夕食は、メイプルリーフ。とてもきれいで、雰囲気のいい店です。
お料理もおいしいです。お値段高めかな。調子にのってワインを飲みすぎたせいもありますが。
3日目 ヨーホー国立公園観光
あいにくの曇り空。でも、運がよく行く先々は晴れました。私の中でのメインのモレーンレイクへ。
この観光、実は標高が高い!という場所が多く、ものすごく寒かったです。
日が出ると暖かいのですが・・・・寒いのが苦手な夫は、ジャージに半そでで凍えていました。
私も手がかじかみました。自然を感じました。
モレーンレイクでは、ナキウサギをみました。
あまり期待していなかったエメラルドレイクが、とてもよかったです。
私はどちらが好き?ときかれて、真剣に悩みました!!
夕食はガイドさんお勧めのギリシャ料理屋さんへ行きました。ここも美味しかった!
イカリングが最高。ラムチョップも最高。ステーキも美味しかったです。
お値段もグリズリーハウス並です。
その後、アッパーホットスプリングへ。夜の11時までやっていました。
タオルや水着は有料でかしてくれます。ロッカーは1ドルコインが必要。
水着はもって行きましたが、水着によっては色が落ちるのだそうです。
温泉は思ったより小さかったけれど景色がよくて気持ちよかったです。
お土産はガイドさんに進められたアイスワインチョコレート。
お値段も安めで美味しかったです。
4日目 バンフからバンクーバーへ
バンフにはもう一日いたかったです。
登山嫌いの私が、こんどはハイキングをしたいと思いました。
バンクーバーはなんと雨。とても寒かったです。13度位。
夕方からバンクーバーのお友達家族とグランビルアイランドへ。
とても楽しいところでした。
5日目 バンクーバーで1日
雨がふっていたので、サイエンスワールドへ。
うちの子は地元の子供たちに混ざって、科学館を満喫していました。
あっという間に時間が過ぎました。
夕方晴れたのでスタンレーパークへ。お友達の車で回らせてもらいました。
アライグマに遭遇しました。
できれば、また、カナダへ行ってみたいです。別符さん、ありがとうございました。
写真、載せたかったのですが、私の腕ではだめでした・・・ごめんなさい。
S様/カナダ・バンフ・恐竜見学ツアー7日間
別符さんのおかげでカナダの旅行を思いっきり満喫することができました。
今回の旅行は、22年前に現地(カナダ)の方と旅行した経路を、
今度は家族と一緒に回りたいという希望でした。
果たしてそれが実現できるだろうかと、始めはとても心配でした。
相談していく内に、やはり子供達がいるので子供達が楽しめる事に
重点を置いて、コースの変更もありましたが、そのご指示に従って
旅程を立てて全く間違いは無かったと思います。
これからも海外旅行を楽しむ際にはぜひ利用させていただこうと思います。
K様・Z様/カナダ ハネムーン8日間
昨日帰国しました。
自宅に電話を入れていただいたようでありがとうございました。
家族も專田さんの心遣いにとても感謝しておりました。
カナダは、日本と違って気候がよく過ごしやすかったです。
バンフではホテルの部屋がグレードアップされていたり、
部屋にシャンパンまで準備されてました^^
毎日カナダの壮大な自然に感動しっぱなしの6日間でした。
送迎やオプショナルツアーの現地ガイドの方々も大変親切で
安心して旅行することができました。
ハネムーン証明書もありがとうございました!!
また機会がありましたらよろしくお願いします☆
では、毎日蒸し暑い日が続きますが、お体に気をつけて
お過ごしください。
N様 御家族様/家族思いで旅行 カナダ8日間
7月6日 成田空港→AC002→トロント→ナイアガラ【エンバシースイート】
7月7日 ナイアガラ観光【エンバシースイート】
7月8日 ナイアガラ→トロント→AC→カリガリー空港→レイクルイーズ【シャトーレイクルイーズ】
7月9日 終日レイクルイーズ近郊ハイキング【シャトーレイクルイーズ】
7月10日 レイクルイーズ→アイスフィールドパークウエイー・ドライブ→バンフ【バンフスプリングスホテル】
7月11日 終日フリータイム【バンフスプリングスホテル】
7月12日 バンフ→カルガリー空港→AC→バンクーバー→AC→機内泊
7月13日 →成田空港★お部屋はナイアガラフォールズビュー・レイクビュー・ボウリバービュー


中村徳一様
先日カナダのツアー手配でお世話になりました。
御礼のメールを、と思っていながら遅くなり
大変失礼いたしました。
旅行明けの1週間、たまっていた仕事をかたずけ
なんとか週末に入ろうとしています。
カナダ旅行は、盛りだくさんのコースであっという間の8日間でした。
ナイアガラでは滝を、上から、横から、下から、裏から眺めたおし
いい年のオトナ3人で水しぶきを被ってキャアキャアいっていました。
レイクルーズでは、絵本の中に入り込んだような景色を目の前に
ハイキングやカヌーやおいしいディナーを楽しんで
贅沢な時間を過ごしました。
そしてバンフ。舞踏会でも始まりそうなお城のホテルと
深く雄大な緑に包まれた、忘れられない時間となりました。
素晴らしいですね、あのホテル。そして自然。
ロッキー山脈の雄大さと、カナダの広大さに
心底びっくりしました。
プライスレスの風景を山ほど見れたこと、
しかも両親と共有できたことが、なによりの思い出になると思います。
どうもありがとうございました。
また、行く前はドキドキだった母親も
団体ツアーでなく動くたびの面白さに少し目覚めたみたいで
レイクルーズの朝のレストランで、JTBの団体さんを見かけたとき
「あんな風にまとまって食べなくちゃいけないなんてやーねー」
なんて、すっかり旅慣れた気になって話していて笑えました。
今回の旅行で思ったのですが、
行きたいコースをツアーコースにして手配してもらう
という旅の作り方は、よいですね。
今まで、旅行会社のパンフから選ぶと、少し希望じゃないコースが
含まれているし、
自分でホテルから手配すると、事前の準備がえらく大変で
かつ心配で、しかも空港からホテルにたどり着くまでに必ず迷う
といったことが多かったので
いいとこどりみたいな旅の作り方だと思いました。
そもそもネットだけで完結というスタイルに当初不安もあったのですが
中村様の詳しい説明や、すばやく細やかなレスポンスが、
その不安を払拭し、安心感をもってお願いすることができました。
もう私の心は次の旅に向いていて、
どこに行こうかなと、本をペタペラしています。
ぜひまた機会があったらお願いしたいと思いますので
そのときはよろしくお願いいたします。
それではお礼と報告を兼ねて・・。
これから夏まっさかりですので、
どうかお体に気をつけてお過ごしくださいませ。
Y.N
間瀬様/アイスランド・ドバイ16日間(ロンドン経由)
昨日、無事帰ってきました。
貴女が作成してくださったスケジュール表が、どんなに助かったか・・。
エアーについて。
エミレーツ往きも帰りも、EK314は機械修理といわれ、
思わず日本に帰国時間未定と電話してしまいました。
食事はまあまあですが、サービスはそれほど良くはなく、
エミレーツがすばらしいというのは、エコノミーに関しては感じませんでした。
アイスランドのホテルは、クロップにして大正解でした。
インフォメーションまでも街中までも兎に角すぐで、
部屋は狭いですが、朝食も手作りで飽きませんでした。
アークレイリのホテルハルパも、ケアホテルと廊下で続いていて
値段もリーズナブルで、とても満足です。
日本人団体旅行者がいっぱいでした。
ドバイのバージュアルアラブは、1度は泊まってみても好い所だと思います。
10時過ぎに、空港のジュメイラの案内所でいまからチェックイン可能か?と尋ね
タクシーで行ったところ、アーリーチェックインはお金をとられませんでした。
朝食のバイキングは、今まであそこまで量・質が伴った処は初めてです。
牛乳だけで、羊、山羊、牛5種類ありました。
何処に行ってもゲストよりスタッフのほうが遥かに多く、
プールなど2人きりなのにスタッフは少なくとも10人以上でした。
慣れないマダムをやるのも大変ですが、世界の金持ちとは悠々顔かと感心しました。
以下は同行者の簡単な日記です。
6/6 23:05 エミレーツ航空、30分遅れで一路ドバイへ出発。
ドバイは24H稼動の不夜城、そこらじゅうに待ち人ゴロゴロ。活力の街。
ロンドンヒースローで、バックをピックアップして乗り換え。ターミナル3→1歩くと長い。
6/7 23:00 アイスランドはケプラビーク国際空港へ到着。
時差9時間戻しの為正味かかった時間は、なんと33H。
フライバスでレイキャビックのホテル迄約1Hで到着。
夜の夜中の筈が、日の出前の明るさだよ。
6/8 先ずバスで、ブルーラグーンへ。途中街を抜けると溶岩で、
苔と電信柱以外は360度見渡しても人家が見当たらない不毛の台地が延々と続く。
ここは、地熱発電の排水を貯めたもの。大きさはおそらく世界No.1の温泉。
泥パックするように、バケツに白粘土様なものが置かれ、
周りは白塗り装飾人があふれている。
この白粘土は皮膚病に効果ありとのことで売っている。
夕食はレイキャブレッカというアイスランド料理店でロブスターとラム肉。
この店はいろんなガイドブックに出てくる古い建屋の有名店。
運よく予約なしで食べられた。
6/9 デイツアー ゴールデンサークル これが自然との遭遇だー。
①ケリーズの火口湖(カルデラ湖が深~く眠っている上から見下ろしてちょっと怖い)
②グトルフォスの滝(これは氷河の水が水煙をあげてすごい迫力)
③ゲイシールの間欠泉(規模は小さく高さ20Mくらいか?でも10分ぐらいで見られる)
④ギャウ(大西洋プレートとユーラシアプレートが地中から湧き出るところ) など
いずれにしても スゲーところ。でもほんとーのすごいとこは後で判った。
6/10 ツーリストカードをゲット(1日券で約2000円)して市内観光。
バス24H乗り放題の他、国立博物館、国立文化館、市民プール、
動物園みーんな只だったよ。
楽しく市民生活に触れられて市バスの利用は、すご~くよかったよ。
動物園で一緒になった子供達にバスの中で持って行った折り紙で鶴を折ったら、
目を丸くしてみていてあげたら喜んでた。
6/11 デイツアー スーパートラックでランダマンナロンガルは自然との相撲。
太い大きなタイヤを履いた4WDで火口湖、滝、溶岩台地は前とそんなに違わないが、
川の中の温泉に浸かり、川の中や、見渡す限り小砂利だけの台地、
残雪の上スリップしながら走りまくりものすごいスリル、アイスランド旅行中で「最高の1日だー」。
6/12 国内空港からアークレイリーへ フィヨルド奥の美しい街。
上空から氷河が3つ見えた。白さ際立つ本当のすばらしさ。
ミーヴァトン湖はユスリカ(昆虫)の宝庫で身体にまとわりついてうんざり。
相棒はネット着装。ホエールウォッチングはミンク鯨1頭のみで迫力なし。
夕食フレデリック5世 ウィズワインのコースでグラスワインが5種類も出てきて飲みきれず。
中ではレバーと肉の料理と牛すねスープがうまかった。
6/13 朝食バイキングで20人ぐらいの日本人団体とバッティング。
昼間プールに行く、みーんな夏を楽しんでる。
日中はショッピングで手編みアイスランドウールのかわいい帽子等いろいろゲット。
無料の市内バスと徒歩で空港へ、グリムセイ島は北極圏、北緯66度。
パヒィン鳥の営巣を見て、北極圏到達証明書を貰った、すごい記念品だぞ。
帰りは機長のサービスでフィヨルドを低空飛行きれいだよ。
空港からまた歩いて無料バスに乗る。夜10時をまわっているのに
太陽ジリジリここでは本当の白夜、24H昼間。
6/14 朝9時オープンと聞いていった植物園、入り口開かず。
10時15分回ってリンゴをかじりながらオネーチャン悠々と登場、中に入る。
2400種もの草木を集めた立派なもの。
午後空港に向かいまたバス降りたところが工業博物館の10周年記念式典。
ホットドッグとコーラ無料で飲み放題。吹奏楽聴いて、市民との接触を得てから歩いて空港着。
レイキャビックへ戻る。
6/15 最後のデイツアーで氷河湖に浮かぶ。アイスランド旅行でNo.2。
落差62Mのスコゥガフォス滝を下から見上げて水しぶきでびしょびしょ。
ヨークルサルロン湖を水陸両用車で浮かび氷河のカケラをご馳走になったら、
どっかのおじさんがウォッカのオンザロックで飲んだらうまいだろうなとさ。
地球温暖化の影響をモロに見て少し心侘しい気持ち、うかうかできねーぞ。
6/16 バイキングフェスティバルのある町ハブナルフィヨルズル市街へ
市バスで出掛け帰りの土産を漁る。キャビヤの贋物を探し教えて貰うが、
冷蔵物で土産を断念し1ヶのみ買う。
(塩蔵の為、帰ってから食べられたので、ちょっと残念だったね。)
フェスティバルは明日が本番で、今日はだーめ。早々にひきあげ、
ショッピングモールへ。チョコ(この国のチョコはうまいよ)を大量に仕入れ、
海老、サーモンオープンサンドで満足。
6/17 独立記念日
国会議事堂の前に立ち、各国の大使を初めとした来賓を出迎え。すぐ傍でだよ。
男性合唱団の声はきれいで良かった。日本の来賓夫妻はふつーの洋服。
民族衣装の人達はカッコよかったよ。アイスランド大統領も目の前でみーちゃった。
市庁舎のある湖は雁がいっぱいいて寄って来る、マガモもカモメも寄って来る。
街中どこから来たのかと思うほど人、人、人。オールナイトの若者たち。
何処から来たか聞かれ、日本からというと大歓迎で肩を組みいっしょに写真に納まった。
オールドファッションドカーやカーニバルのパレードで花を配ってくれた。
年に一度のおおさわぎ、おおいにもりあがった1日でした。
昼喰ったイタメシ屋の貝、海老、魚のトマト煮は手掴みで食べろと言われ、
対代価比アイスランド旅行中No.1に位置付けの美味さ。
6/18 早朝からフライバスでケプラビーク国際空港へ
ロンドンヒースローで降りて、市内見学。地下鉄チューブでピカデリーサーカス駅へ
ビッグベン、ウエストミンスター寺院、バッキンガム宮殿を見て、戻り。
プラタナスの並木もいいけど花粉がすごくて目が痛い、ちょっと異常な感じ。
チューブの乗り方は要注意、同じプラットホームで行き先異なる車両が出てる、
でも事前情報でクリアした。夜ドバイへ向け飛行。
6/19 朝ドバイ着はものすごーい砂埃と47度の暑さ。
バージ・アル・アラブは7ツ星といわれるホテル、
よくこんなのとってくれたと、浦野さんに感謝。
その室内のすごさは、ネットで追っかけてね。
洗面具~化粧品までぜーんぶエルメス。
「これはお客様のものです」といわれ全てお持ち帰りでーす。
山盛りの果物、ワインボトル、チョコレートの箱、ナツメヤシ実の箱、これらも自由、
でもとても食べきれないよ。(ちなみに菓子は箱ごと持ち帰った)
着替えて昼食は地下の水族館レストラン アルマハラ、
夕飯は地上200M 27階のレストラン
アルムンタハは肉、魚、ワイン一流の味と装飾、美味くても2回二人で10万と高いので当たり前。
皆ゆ~くりと酒、料理をそして会話を楽しんでいる。
昼の海水浴はバギーで送り迎え。ビーチマットは20組ぐらいあっても、使用3組。
遠浅だけど、意外と波が荒い。常に救護員が3人パトロール、安全にはしっかり配慮。
シャワー、着替え所に10人ほどの配置で、ビーチパラソルを広げ、マットにタオルを掛け、
氷水をセットしと至れり尽くせり。シャワー後すぐバスタオルがさっと出る。
又、海パンの脱水機が設置されている。
18階の屋内プール、20Mぐらいギャグシーもあり、ビーチマット8セットあり。
最初は3人いたけど、出る時は我々だけ。のんびりと過ごしている。ここでも救護員見張りあり。
地上の屋外プールは、バーカウンターがあり、水中に椅子がある。
ここに限らずだけど、正面は全てロレックスの金ピカ掛け時計。
泳いだ時間はバー開店前で、飲めず残念。
ビーチバッグやランドリーバッグは1階のショップで売っていたので、驚き。
ちなみに、装飾品、ドレスその他ブティックの商品は値札がなく、幾らかは解らないし
値段を訊くような人は客ではないということ。
自室は(ことわっておきますが、最低レベルの値段の部屋の筈)入るとすぐに
執務スペースがありパソコン付き、コーヒーを入れる道具、冷蔵庫や奥にトイレ等あり。
奥は20畳ほどの居間、壁側に大きなTV 、長いすがLの字に並び10人は楽にすわれる。
でも4人の妻と子供を考えると当然かも。2階は入って左側が4畳半ぐらいの洗面所、
トイレが手前、奥にギャグシーつきの内径1.5Mほどの円形風呂とシャワールーム。
右手は16畳ほどの寝室、大きなベッドと長いす。TV、冷蔵庫等。カーテンは自動で開閉。
6/20 朝食バイキングは、いろいろあってとても食べきれず。
7時オープンで行ったのはセカセカ組の我々と、中国人グループ6人だけ。
そのうち欧米人がチョコチョコ来た。みんなあせってないよ。
系列ホテルのジャングルプール(流水、波起こし、ウォータースライダー、ディズニーキャラ等)
で時を過ごし、12:00前にチェックアウト。
又、27階のアルムンタハでランチバイキング。
これは、是非1度体験して欲しい、週1しかやらないけど。
アラブ、中華、西洋、東南アジア、日本と料理の種類はおよそ150種、飲み物30種、
スイート100種ほど並びとても食べきれず。どれも一流のもの。
食べた物の中で印象にのこるのは、ロブスター、ローストビーフ、生牡蠣、
海老、刺身等。ジュースは7種の内スイカが良、ラクダの乳は珍しい。
マロングラッセは1級の美味さ。酒は高いしコーヒーは別勘定なので注意が必要。
頑張って1H20'食べてたけれど、とてもたべきれず~残念。
ところで、このホテルで感じるのは、人種には、国籍に関係無く、
金持ち人種とそれ以外があるということ。それぞれの持ってる時間の流れが違う。
それもそうで、彼らはあせる理由がないんだね。
子供でも持ってる時間が違うんよ。敵うわけないぜ。
バッグをホテルに預けておいて、ショッピングモールへ。ここは、世界有数の規模、
47度の灼熱の地にスキー場が完備。長さ100M幅80Mぐらいの感じで屋内屋を重ね、
入場料2800円、滑り賃2H4200円それでも人が一杯。金持ちの国はさすがだぜ!
モール内は人が溢れるほど。こちら金曜日なので休日だよなーと妙に納得。避暑に来ているな。
求めるものあり、ハーベイニコルスというデパートへ。
ここはまるで人がいない、いるのは旅行者と例の金持ち人種のみ。
思いもよらずアルマーニのジャケットをゲット、えへへへへ、ニャ。
夜20:00前ホテルにもどってバッグを引き取り、タクシーでドバイ空港へ。
手続き終えて帰りのフライト待ち。ゲート判明は1H前。夜中の1:00。
6/21 出発時間まで待っても、ゲート開かず、E/Gトラブルだと。
1.5H遅れでやっと離陸。6/2だったかのセントレアの飛行中止ホテル泊まりは知ってたけど、
6/8にも5H遅れがあり、トロイの木馬が見れなかったのにとの苦情聞く。それに比べれば上出来!
でも、某航空今回4回乗って、定刻どうりは1回もなし全て遅れ、ほんとにいいの。
セントレアについて、5H時計を進めてもう夜の19:00。
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兎に角貴女が作成してくださったスケジュール表を、入国、税関、ホテルあらゆるところで
活用しました。1度で3倍美味しい旅行でした。
ロンドン、ドバイ、アイスランドの、おまけについたところでかなり楽しめました。
ロンドンの地下鉄にもしっかり乗って、ビッグベン、バッキンガム宮殿、買い物も出来ました。
貴女のアドバイスのお陰で、3ケ国旅行したような気分です。
レイキャビクもアークレイリも、かなり市バスを利用でき、
市民プールも3ケ所で3度利用しました。
個人だからこそ味わえる旅の醍醐味を味わったような気がします。
ほんとうに、有難うございました。
2009年カナダ、2010年ニュージーランドです。またアドバイスを宜しくお願いします。
シーズン到来
光り輝く初夏を楽しみたい季節なのに、外は雨
台風2号が南の海上に来ている
台風が通過すれば南の暖かい空気も来るかもしれないけれど、
この何日かは春先に戻ったような気温。
うぇ~ん、着る服がないよぉ
今日のニュースで「本格的な台風シーズンの到来」と言っていた
本格的、というには早すぎる気がするんだけどなぁ。
感覚の違いだろうか。
ところで旅行のパンフレットを見ると
「ハワイのベストシーズン」とか
「ヨーロッパの最高の季節」といった表示を見つけることがある
ここでも疑問、
何をもってベストシーズンというのだろうか?
例えばヨーロッパの花を見たい人には5・6月が良くて、
バーゲンを狙っている人には1月が良かったりする。
旅行代金の安さが一番、という人には12月、
観光客が少ない季節が良いという人には9月とか、
人それぞれのベストシーズンは違うハズ
「スイスのベストシーズンはいつですか?」という質問には回答できないけれど、
「スイスのお花畑を見たいけれど、いつごろ行けばよい?」ときかかれば、
それに対応した答えはできる。
何を期待して旅行に行くのか
目的をしっかり持って、
旅行会社の宣伝文句にごまかされないようにしたいですね。
そう言うももたんも、旅行会社の人間だけど・・・^0^
同じように「どの国がお勧めですか」という質問もとても難しい。
例えば芸術が好きな人にスイスやカナダの自然をお勧めしても意味がない。
逆に自然派の人に教会建築やルネッサンス芸術をお勧めしても反応は薄い。
そこでももたんは、
「あなたはどういう旅行がお好きですか」とまず聞くことにしている。
その答えによって、ももたんの答えも変る。
お勧めの国はどこ?という同じ問いでも、
相手によって
「フランス」とか「オーストラリア」とか
「カンボジア」とか・・・
そうなのだ、ももたんは魔性のオンナなので、
相手に合わせた「いいかげん(良い加減)」の答えをするのだ♪
え、ももたんがオンナだと思っていなかったって?
それも魔性の証拠であ~る
by ももたん
S.H様/カナダ イエローナイフ・ヴィクトリア8日間
近藤 様
こんにちは。
改めまして、旅行記をメールさせていただきます。
(すいません、長くなってしましました)
今回は乗り換えが多かったので、バゲッジロストが気になりましたが、無事でした。
ただ、預け荷物のスーツケースの取っ手を止めている金具に穴があいていたのですが、
航空会社免責事項とのことで、修理はしてもらえません。
人の物を壊しておいて、自分で直せなんて、いくら規定であっても理不尽に思います。
おまけに成田の空港では「今回の旅行でついた傷ですか?」なんて失礼なことを言われ
本当に腹が立ちました。
空港ですべきことを近藤様がわかりやすく書いて下さっていたので、スムーズに
乗り継ぎができました。
バンクーバー→エドモントン経由→イエローナイフの方と現地で会ったのですが、
エドモントンから飛行機が飛ばなくてエドモントンで一泊したそうです。
バンクーバー→イエローナイフ直行にしていただいて大正解です。
ありがとうございます。
イエローナイフの空港では、飛行機を降りてすぐ外を歩くので、飛行機を下りる前に
防寒することを、この後、イエローナイフに出かける方にお勧めします。
オーロラワールドのスタッフの方はみなさんは、親切・丁寧でさすが日本人!
安心して任せられる!感じでした。
レンタル防寒着のつなぎバージョンは、あまり暖かそうではなく、主人は
セパレートタイプを借りました。
(私は持参したババシャツ、スキーインナー、貼るカイロ、セーター、フリース、ダウン、
スキーウェアを着ていました。これで上半身は完璧に防寒でき、暑いくらいでした。)
防寒靴だけのレンタルがあればいいなぁ~と思いました。
ちなみに足の裏に貼るカイロは全く役に立ちません。
初日のオーロラ鑑賞で、早速オーロラを見ることができました。
初めは雲かな?と思ったのですが、スタッフの方がオーロラだと教えてくれました。
これがオーロラか~!っとやっと夢が叶ったと感動!
2日目はあいにくの曇りでしたが、雲の上に少しオーロラは出ていたようです。
結局もう一日オーロラ鑑賞を追加しました。大正解でした!!
オーロラ鑑賞施設に行くまでの車中からすでにオーロラが出ていました。
施設に着くと、地平線から天空、そして反対側の地平線まで延びたオーロラが
出ていました。
23:30頃、オーロラが激しく動き出し、ブレイクアップという状態になりました。
スタッフの方のブログにも「今年一番!といえるぐらい・・・」と表現されました!
一人で外を歩いていたのですが、普段なら暗くて早く歩けませんがその時は、空一面に
オーロラが出て、地面まで明るく照らされ、展望台まで走って行けました!
オーロラは、龍のように渦巻いたり、カーテンのようにヒラヒラ舞い踊り、
-40度の寒さにもかかわらず、ほとんどのお客さんが外に出て、歓喜の声をあげながら、
オーロラの乱舞を見ていました。
私は長年抱いていた夢がやっと叶ったこと、幻想的な光に感動し、震え(寒さで?)、
嬉しくて、涙が出ました。(寒すぎて涙は流れませんでしたが・・・)
お客さんみんなで拍手をして、喜びました!
素晴らしいオーロラを主人のデジカメで撮ったものの、あまり自信がなかったので
関西から来られていた方に厚かましくも、データをくださいとお願いし、先日、
CDに落として送ってくださいました。
魚眼レンズを使ってらっしゃったのですが、ウチのと全然違います!素晴らしいです!

次の日は、オールドタウンまでバスで行きました。
「イエローナイフ ニュースレター」に書かれていた通りに回ってみました。
朝の気温は-38度。5分でも外にいて息をするとまつ毛が凍り始めました。
写真を撮るにも数秒で手が痛くなって、「痛い!痛い!限界!」と言いながら
写真を撮っていました。

オーロラ鑑賞施設では、毎回、美味しいスープとパンの夜食を出してくれました。
最終日のみレストランで食事しました。
北極イワナは美味しい!と聞いていたけど、鮭とどう違うの?と思ってしまったのは
私の舌がおかしいのか、お店のセレクトが良くなかったからでしょうか・・・
ちなみにイエローナイフインの下の『マッケンジー ラウンジ』に行きました。
ブルックリンビストロは有名ですが、寒い夜に自分たちだけで遠出するのに
自信がなかったんですよね・・・
他の3日間は日本から持参したカップ麺で夕食代を節約しました。
お湯はホテルの部屋にあったコーヒーメーカーにコーヒーの粉をセットせずにお湯だけ
出して、使いました。十分美味しくできました。
誰かの口コミ情報にイエローナイフインには電子レンジがあるって書かれていましたが
電子レンジはありませんでした。
物価は日本と変わらないか、どちらかというと高いですよね。カップ麺持参して正解です。
オーロラ鑑賞で夜遅くまで起きていたので、起床時間はいつもお昼前でした。
現地スーパーで買った、パンやチーズ、ハムをブランチにしていました。
スーパーには現地の方々も当然いらっしゃいましたが、レンタル防寒着を着た日本人が
チラホラ見えました。
私は海外のスーパーが大好きです。いろんなものを買って帰りたいのですが、
荷物のことがあるのでいつも我慢です。
-40度ではバナナで釘が打てるとか、バラも凍るとか聞いていますが納得でした。
シャボン玉を作りました。うまく飛ばせなかったのですが割れて落ちたシャボン玉が
サランラップのように凍っていました。
一人でホテルの前で遊んでいたのですが、恥ずかしさと寒さで完璧なシャボン玉は
断念しました。
前回のフィンランドで、犬ぞり、スノーモービル、アイスフィッシングをしたので
昼間のアクティビティは何もしませんでした。
あの時はまだ-10度にもなっていなかったと思いますが、このイエローナイフの寒さで
同じことはできない!と思いしませんでした。
日本からの観光客は参加されてたのでしょうか・・・?
イエローナイフの空港のセキュリティチェックはかなり厳しいものでした。
現地スタッフの方の言うとおり、小さい空港にしては人がたくさんいてヒマだから、
荷物をひとつひとつ、小物のポーチのチャックも全部あけてチェックしていました。
主人の3色ボールペンを不審そうにみんなで見ているには、笑えました。
ビクトリアではホストファミリーが出口の真正面に迎えに来てくれていてまた泣きながら
再会しました。
夕食は18年前に会ったファミリーの親戚も呼んでくれて、レストランで頂きました。
次の日の朝食はパパが作ってくれました。
パパは一日ずっと車を運転してくれて、私にとっては懐かしい場所、主人にとっては
初めての場所である、ダウンタウンや山を案内してくれました。
100歳になるおばあちゃんとも再会できて、また大泣きしてしまいました。
たった2泊だったけど、初めて行った35日間より、たくさん喋ったように思いました。
英語力は全くなくても、度胸が付いたからでしょうね。(笑)
単語ばっかり並べた私の英語をちゃんと並べ替えて理解してくれ、私にはゆっくり、
わかりやすく喋ってくれました。
英語が全くダメと言っていたので、パパは英語と日本語の書かれている本を買ってくれて
いました。
パパとママには感謝の気持ちでいっぱいです。いつでも、おいでって言ってくれました。
また空港で大泣きしました。
セキュリティの係員のお姉さんがティッシュを持って待っててくれました。
日本ではありえませんよね。ありがたく受け取り、帰国の途につきました。
今回の旅行では、スーツケースの件を除けば、大満足な旅でした。
オーロラは見られたし、家族とは感動的な再会が出来ました。
何度も私のつまらない質問にも親切に答えてくださり、アドバイスもくださり、
このような素敵な旅行にできたのも近藤様のおかげです。
本当にお世話になりました。ありがとうございました。
S.H.
H.N様&M.N様/カナダ大自然満喫9日間
【ご旅行日程】
1/29 成田空港→エアカナダ→トロント→ナイアガラ<シェラトン>
1/30 ナイアガラ滞在
1/31 ナイアガラ→トロント→エドモントン→イエローナイフ<イエローナイフ・イン>
2/01 イエローナイフ滞在・深夜 オーロラ観賞
2/02 イエローナイフ→カルガリー→バンフ<バンフ・イン>
2/03 サンシャインヴィレッジにてスノーボード&スキー
2/04 冬のカナディアンロッキー観光
2/05 バンフ→カルガリー→エアカナダ→バンクーバー→機内泊
2/06 →成田空港
今回は本当にありがとうございました。
私たちの不安を解消するために何度もメール&アドバイスしてくださり、
またエドモントンの空港でさまよっている時に、色々と手回しをしてくれたのを
知った時は大変嬉しかったです。
ナイアガラの滝(冬の嵐)
(近くのアメリカNYにも行きました)
↓
イエローナイフでオーロラ(3年ぶりの大変すごいオーロラ)
(夜に犬ぞりをしましたが、幻想的で最高でした。)
↓
カナディアンロッキー(快晴)
(パウダースノーを越えたシャンペンスノーと言われるカナダNO.1の
スキー場でスノーボードしました。)
今度は夏のカナダに行きたいので、その際にはまたよろしくお願いします
H.N&M.N
仁平様/ハネムーン カナダ8日間の旅
ウェブトラベル 中村様
おはようございます。
1週間のカナダ旅行を順調に終え、台風のため着陸できずに
待機した後、何とか予定時間を2時間オーバーし到着いたしました。
そんな訳で、昨日のうちに御報告できず(気持ちはあったのですが)
すみません。
さてさて、中村さんのおかげで、本当に充実し、順調に旅することが
できました。ずっとお天気もよかったです。
ナイアガラのエンバシースイートホテルは、驚く広さとロケーション!
贅沢な気分になりました。
メープル観光のカシワダさんガイドの1日ツアーは、他のお客さんが
いなかったため、私たち貸切に^^
■ご質問 ナイアガラ観光は貸切でしたか。
世界一小さな教会をごゆっくりごらんになったのでしょうか~
■お答え:はい。ナイアガラオンザレイクに向かう途中、
可愛らしい電話ボックスくらいの教会に立ち寄り、
また、オンタリオの観光局では「新婚旅行証明書」
なるものをいただき、あまーいアイスワインも試飲し、
ゆっくり過ごせました。
エドモントンからジャスパー、レイクルイーズ、バンフ、カルガリーも
交代で運転し、約1000キロ走破しました。
コロンビア大氷原は、車を降りたとたんものすごい風で、1、2分ほどで
ギブアップ!車窓でガマンでした・・・
■ご質問:アイスフィールド・パークウエーイに積雪はなかったでしょうか?
■お答え:ペイトー湖近辺も暖かで、降雪はありませんでした。ジャスパーでは、
マリーン渓谷周辺を軽くトレッキング、それも汗をかいてしまうような気候でしたよ。
バンフは夜だけ雨で、昼間は曇りで、どこも予定通り行動できました。

カルガリーのデルタホテルは大変便利でした。フロントの真横にあるプールが
大変きれいで、(でも自分で入る勇気はなく)最後の夜は、ホテルのステーキハウスで
アルバータ牛を大変美味しく頂き、旅の締めくくりとしました。
一度は諦めた旅行でしたが、実行できたことを感謝いたしております。
ありがとうございました。中村さんにお願いしてよかったです。
今後も機会がありましたらよろしくおねがいいたします。
■最後にウェブトラベルさんの利用は初めてでしたので、最初、不安に思いました。
それを払拭できたのは「お客様の声」のコーナーを熟読させてもらったからです。
次は自分がお役に立てればと思いますので、宜しくお願いいたします。
仁平 由美(旧姓 小森)
I.M様/カナダ、イエローナイフ・トロント7日間
ウェブトラベル近藤様
イエローナイフのオーロラ旅行を手配していただいたI.M.です。
イエローナイフの3泊のうち1日目と三日目は見れませんでしたが、
2日目は一番レベルが高いオーロラ爆発というものが見れました。
手配していただいたB&Bはとても感じがよく、またB&Bなのに
プライベートで使えるバストイレがあって快適でした。
宿からもオーロラは見れましたが、せっかくなので現地ツアーの
オーロラビレッジに3日とも参加しました。
ツアーからかえってもオーロラが宿からみえてよかったです。


本当にお世話になりました。今回見れたオーロラとB&Bの写真を送ります。
また、機会がありましたら宜しくお願いします。
I.M.
S.T様/カナディアンロッキー10日間
初・家族そろっての海外旅行
今回初めての家族そろって海外旅行。
行き先は何度か訪れているカナダだったので、なるべく自由な時間の作れる、
自分の希望に合ったプランを練ってくれる旅行会社を希望しておりました。
大手旅行会社は知人が勤めているのもあり、パンフレットを送ってもらい検討したのですが、
やはり自分の泊まりたいホテルや行きたいレストランをうまく組み込むことができませんでした。
そして今回不安もありながら、ネットで旅行プラン及び見積を依頼しました。
今はネットで申し込むことがそう珍しいわけではないご時世。
しかし、担当の方と顔を合わせることなくプランを練り、お金を振り込むことに
抵抗がないわけではありませんでした。
しかし、私の希望をきちんと汲み取った案を出して下さった時に「ここに依頼してみよう」と
家族一致で決めました。
カナディアンロッキーは、ちょうどインディアンサマーという時期にあたり、
私どもが到着する直前まで雪が降っていたのですが、その後に夏に逆戻りしたかのような
暖かい気温が続いた時に観光することができ、雪化粧した山々を堪能することができました。
ロッキーの山は見るものを圧倒する迫力があり、言葉ではうまく表現することができません。
両親も日本では見ることのできない断崖絶壁の山々を目の当たりにし、とても感動しておりました。
氷河が流れ込んでできた湖の数々、その色は非常に神秘的かつ美しく、
時間を忘れさせるほど見入ってしまいました。
特に今回私も初めて見たモレーン湖の青さは、ひときわ感動的なものであり、とても心に響きました。
動物好きな両親も、たくさんの野生動物を大自然の中で見ることができて、
非常に満足しているようでした。
ジャスパーの街中に悠々と歩いているエルク、カナダ中で見ることのできるリスも
日本ではなかなか見ることができないので、2人とも感激しておりました。
中村様には事前に私の行きたいレストランも予約して頂いていたので、
現地では非常にスムーズに行動することができました。
ジャスパーで私がどうしても行きたかったトンキンでのプライム・リブは、
評判通りにとても素晴らしいアルバータ牛のステーキで、忘れられない味となりました。
このような細かい気配りやアドバイスは、旅行会社によっては一人の顧客に
そこまで時間をさいて頂くことができないと思いますし、現に今まで何度も
海外旅行を経験しておりますが、こういった自分たちのワガママや希望を
快く受け入れて頂くことはありませんでした。
今回非常に満足する旅行ができたので、家族共々大変感謝しております。
天気にも恵まれ、素晴らしいロッキーの景色を見れた思い出は、一生の宝物であります。
また機会があれば是非家族で旅行へ行きたいと思いますし、
その際にはまたお手伝いして頂きたいと思っております。
T.K様/カナダ ナイアガラフォールズ・バンフ8日間
近藤様
帰国の報告が遅れまして、申し訳ありません。
休んでいる間の1週間分の仕事が山積みでして今週一週間、
馬車馬のように働いておりました。。。
さてさて、両親とのカナダ旅行ですが、正直疲れました・・・
きっと両親も疲れたと思います。なにしろ私は今回、添乗員兼運転手。
もともと英語を喋れるわけではない私ですので、いろいろ大変な事もございまして・・・(苦笑)
が!
やはり、カナダの大自然に圧倒されたと・・・その一言につきます。
ナイアガラの水量しかり、カナディアンロッキーの雄大さ、
初体験の父は最初、そんなにテンション上がってなかったのですが、
滝を間近で見、様々な滝や川を満喫するアトラクションに、段々声を上げて
「すごいなー。こりゃ、やっぱり生じゃないとわからんもんだなー」と・・・(*^_^*)
ただ、ナイアガラ3日目(ゴート島に行く日)が朝、土砂降りでして・・・
3人とも濡れ鼠になって、それでも歩いてレインボーブリッジに渡り、
アメリカに入国し、散策している間に曇ったままでしたが、ほとんど雨も止み、
なんとか観光できました。
ちなみにあまりの寒さに両親は近くの土産屋で厚手の洋服を買ったほど・・・(苦笑)
二日目から、父は「和食!和食!」と騒ぎ出し、私を困らせ、
予定外でしたが、日本食を食べに行きました。(早すぎます・・・)
そこでうどんを食べたら地元のカトキチの冷凍うどんでした(笑)
場所はバンフに変わりまして・・・
実はバンフでは母は一日寝込んでしまい、コロンビア大氷原には
私と父の二人だけで出かけたのですが、天気もこれほどよい天気は
あるだろうかというほどの快晴でして、道中、雄々しい山々を見て、
父は「おい、ここで写真が撮りたい!」と何度も止まり、写真撮影(笑)
写真では伝わわりきらないすごい風景を生身で感じ、この歳になって
見聞を広げられてよかったーとしきりに言っておりました。
母が前回、雪で見ることが出来なかったペイトレイクも、
体調の良くなった翌日訪れました。
長い坂道を、登ったその先にあった湖は、想像以上の青さで
しんどい思いをした甲斐があると、それはそれは嬉しそうにしておりました。
正直、母にペイトレイクを見せたい、ただそれだけに思い立ったカナダ旅行。
少々無理をしてでも連れて行った甲斐がありました(*^_^*)
バンフは着いた日と、翌日はとてもよいお天気だったのですが、
その晩に雨が降り、山は初雪となり、翌朝、見える風景が
一変しておりまして、一粒で二度美味しい?感じでして・・・
朝のうち、雨が残っておりましたが、出発して目的地に着く頃から
段々晴れてきまして(若干の雲はありましたが)ペイトレイク付近では、
遊歩道に雪が少し残り、それはそれは素敵な感じでしたよ。
クリスマスツリーになるような木に少しだけ雪が積もって太陽の熱で
少しずつ溶けて、その雫が太陽光で反射し、キラキラ・・・
サルファマウンテンも前回は雪で真っ白でしたが、今回はキレイな木々の緑、
遠くまで見渡せるよいお天気で、ここもまた母はとても喜んでいました。
さすがに母は長く続く階段は無理なので、私と父だけ、一番高い
ところまで登ってきました。
父は私にいろいろ注文し、「ここで、一枚!」「おい、ここでも撮ってくれーい」
と・・・まるで子供のようでした(苦笑)
森の中を乗馬はやっぱり気持ちよかったですね。
両親の馬はとても言う事を聞く馬を与えられていましたが
(なにしろ彼らは英語の説明がわからないので)私の馬、イーモアは6頭中、
一番暴れ馬だったようで、とにかくすぐに草を啄ばみ、違う道を歩こうとして
大変な思いをし(前回はそんな苦労しなかったのに)若干疲れました・・・(苦笑)
旅行そのものは、おおむね順調にスケジュール通りで問題なかったのですが
今回、ホテルの件については、若干残念な事が何件か・・・
まずナイアガラのホテルは、きれいにベッドメイクしている状態で
シーツをめくったら、明らかに鼻につっこんだ鼻血がついているティッシュがあったこと。
それについては、翌日のベッドメイキングの際にわかるように、
かなりはっきり文句を書いて、チップはなし!という事を伝えました。
床掃除も全然出来てなくて入ったばっかりなのに、普通に見える部分に
ごみがたくさんありました。
翌日はごめんなさいというメッセージとともに、まーまー掃除をしてくれて
おりましたけどね。
ちなみにサービスのコーヒーセットに砂糖とミルクがついてなくて。
ま、これは別についてなくてもいいやと思っていたのですが、
3泊して最後の一日だけ、砂糖とミルクがセットされていたりして、
「なんだよ、今まで忘れてたのかよ!」というツッコミをせざるをえませんでした(笑)
また、2日目は、間違って誰かが火災報知機を押したか、
感知されたかで警報が鳴り出したのですが、それに対しての対応が
非常に悪かったですね。
ま、そんなにいいホテルでもないし、日本とは違うので、そんなに
目くじら立てて怒るとかそういうことでもなかったのですが、
こっちは慣れない旅先で、誤報であれば、すぐに館内放送しなさいよ!と、
少々思ってしまいましたね。
また、バンフのホテルでは、全く持って、あってはいけない事がありました。
疲れて、横になっていると、キーカードを持った老夫婦が
なんと部屋に入ってきたのです・・・Σ (゜Д゜;)
確かに内側から鍵をかけてなかったのは、不覚でしたが、私たちが
泊まっている部屋を案内されて、(入ってきたその老夫婦は何も悪くありませんが)
同じコードに設定されたキーで部屋に入ってこられ、さすがに私も
うまく英語も話せないのに、フロントに文句の電話をしてしまいましたね。
部屋に来たスタッフに、事情を説明しましたが、あまり悪びれる風もなく、
日本語で表現すると「何かの手違いかな?もう大丈夫」的なことを
言っていましたが、日本だったらゴネるぞ!と・・・(苦笑)
ゴネるほどのボキャのない私は、とりあえず、カギのコード設定を変えてくれ
とお願いして(変わったかどうかわからないが)内側からしっかりカギをしましたが・・・
また、その部屋は広く、風呂とトイレが二つあり、それについては
満足していたのですが、2日目に戻ってみると、片方しか掃除されておらず・・・
これまた電話をし、片方まだ掃除できてない!と・・・すぐ行きますと
返事をしたのに、結局その日、きれいにはしてもらえず・・・Σ (゜Д゜;)
ま、他にもきれいなタオルがあったので、それで事足りたんですが・・・
ホテルについては、少々嫌な思いをし、それだけが残念でしたね。
後は、いろんな人に親切にしてもらって、滞りなく旅を終えることが出来ました。
普段は友達と一緒に海外に行くので、みんなで相談しながら、
お互いにボロボロの英語をカバーしあってましたが、今回は60を越えた
両親にその英語力を頼ることは無理で、自分ひとりで何から何まで・・・
正直疲れ果てたのですが、やる気になれば、一人でもなんとかなるんだと
少々自信がつきましたね(*^_^*)

写真はペイトレイクで満足げな両親です(*^_^*)
着いたときは、まだ秋になりきってなかったバンフの街も帰る頃には
大通りの樹木も黄色に色づき、大変キレイでした!
今回はほんとに近藤さんには大変お世話になりました。
改めて御礼申し上げます。
追伸:
ホテルに文句を言う機会があれば、言っておいてくださいね(爆)
M.S様/カナダ、エドモントン・バンフ
8月末に カナダ(エドモントン&バンフ&ロス)旅行を お世話してもらったM.Sです。
9月18日 ロスから 娘も帰ってき この旅行の すべてが無事に終了しました。
おかげさまで 母娘3人とも とっても楽しく有意義な 再会&旅行となり 感謝しております。
いくつかのハプニングもありましたが またそれもこの旅の 良い思い出となりました。
娘のホームステイ先にも泊まらせてもらい 少しだけカナダの生活を体験でき
また バンフと言う観光地で カナダの雄大な自然を楽しむこともでき
最高の旅行となりました。

エドモントンモール、娘の学校、サルファー山のゴンドラ・温泉、
乗馬、ラフティング、コロンビア大氷河など
目的としていたものは全て 行ってきました!

ロスを 満喫した娘は とても日に焼けたみたいです。
エドモントンの娘は もう真冬(尾道で感じる・・)のようだと 言っています。
尾道・京都・エドモントン 離れ離れですが カナダでの楽しい時間を共に過ごせ とてもヨカッタです。
近藤さんには とてもよくしてもらい ありがとうございます。
最高に満足な旅ができたこと おくればせながら 報告させてもらいました。
お世話になりました。
M様ご一行/カナダ結婚式出席ツアー
樋上 様
ご無沙汰いたしております。
全員、無事に帰ってまいりました。
カナダ旅行の帰国の際には、メールをいただき有難うございました。
返信が遅くなり申し訳ございません。
おかげさまで、大変に充実した内容の濃いカナダ旅行でした。
有難うございました。
下記にTさんからも御礼の文面が届いております。
感想をお伝えしたく、一読いただければ幸いです。
おみやげ配りや荷物・USBの写真の整理も出来得ずのまま…
季節柄、持って帰ってきた洗濯物の処理だけは済ませて…
睡魔のなか帰国翌日からの勤務を、ただただ頑張って週末までこなした状態です。
カナダ人の多くの親戚の中で、新郎の両親という大役のストレスも抱えていたのでしょうね。
ホットしたせいか…とにかく眠りの5日間でした。
ようやく、今日あたりから体調が軽くなってきた様ですので、
簡単ではありますが報告をさせていただきます。
第1日目…
バンクーバー空港に降立ち、真夏なのに、この涼しさにびっくり。嬉しい!
陽射しと紫外線はきついけれど、湿気が無い快適さを感じました。
現地ガイドの佐藤さんに、市内の観光案内を丁寧にして頂きました。
夕食はロブソン通りへ繰り出し、素敵なビヤガーデンのテラスで、まずは乾杯!
この季節、日没が10時頃なので、After5の4~5時間がゆっくり楽しめる国です。
第2日目…
ウィスラー観光へ出発。
市内から大きなゲートブリッジを渡って、ノースバンクーバーへ・・・・
車窓の前方には雪の残る山々や氷河、左側には海や湖の景色を眺め乍ら、
原生林の森林道ハイウェーイを2時間ほど進んで行きました。
2010年冬季オリンピック開催地の為、道路拡張工事が所々でされてました。
ウィスラービレッジへ到着して、とっても美しい町並みや建物に感激!
贅沢な時間がゆっくり流れている事を感じて、高級リゾート地を再確認。
ゴンドラに乗って山の頂上まで登り、雪渓の根雪に触れたり、
眼下の素晴らしい自然の風景を存分に楽しみました。
オリンピックのシンボル石塔が建てられてありました。
3年後には、テレビ等で今回の旅行を思い出すことでしょう。
皆で、ウィスラー観光を提案してくださった樋上様に感謝しました。
ホテルへ帰着後、夜には10時からグランビルアイランドの
海上花火大会があるということで出掛けました。
どこの場所でも、前の観衆の人が身長の低い私に対して、
花火が見えるようにさりげなく少し隙間を開けてくれます。
これには、びっくりしました。
日本では?・・・ あらためて、この国の人々の優しさ、おおらかさを実感。
第3日目… 快晴
バンクーバー空港から小型プロペラ機で、BC州都ビクトリアへ向かいました。
眼下には、蒼い海に点在する緑の島々が見えて、とても美しい眺めの空中飛行でした。
空港に到着して、現地ガイドさんがお見えにならず…?
15分ほど経って遅れて来られました。
飛行機は定刻どうりの到着なのに、「飛行機が早く着いたのですね」とか、
おっしゃってました。あまり気分が良いものではありませんでした。
市内観光に出発してブッチャードガーデンにAM10時に到着。
ガイドさんが、いきなり「ここで、これから昼食にしますか?」
と言われたので、皆んなでびっくり!!!
「他の所で、お昼の時間にお願いします」と、お答えしました。
私も以前に春ガーデンは訪れておりましたが、今回の夏ガーデンの色彩の鮮やかさは格別。
たいへん美しく綺麗なお庭で、皆さんも歓声の連続でした。
花の種なども買い求め、喜んでおられました。
余談ですが冬のクリスマスの時期は、イルミネーションが最高!との事です。
(息子からの情報ですが・・・)
ラッキーなことに朝の時間帯で、まだ観光客も少なく静かにゆっくり充分に楽しめました
ブッチャードガーデンの庭園めぐりの後、
シーニックドライブ→マイルゼロ→ホテル到着。
スケジュールに記載の州議事堂は、
ビクトリア観光の代表的スポットです。
車窓からでも見たいので、お願いしましたが…
時間が無いとかで断られました。
結局、そのまま昼食のアドバイスや配慮も一切なく、
さっさと帰って行かれました。
甘える気持ちは毛頭ありませんが、すこし残念な思いのガイドさんでした。
取りあえずホテルで昼食をすませて…
その後、息子と彼女がワゴン車でホテルへ迎えに来てくれました
高速を1時間ほど走り、ダンカンのホテルへチェックイン。
休憩後、壁画の町シュメイナスの観光をしてもらいながら、
レディ・スミスのビーチへ5時に着きました。
リハーサル後、彼女(花嫁)の実家を訪問して御家族や親戚の方達と共に、
前夜祭パ-ティーです。
日本からおみやげ(ゆかた一式・扇・歌舞伎座のタペストリー等々)で座が盛り上がり、
実に楽しい思い出に残る一夜でした
これも余談ですが…
息子夫婦が私の誕生日(7/30)プレゼントと私達の結婚記念日(8/2)プレゼントを、
この場で贈ってくれました。いつもながらの優しい心遣いが嬉しかったです。
第4日目…この日も快晴
結婚式は午後2時~開始なので、午前中はダンカンの町にある
カナダの先住民資料館へ出掛けました。
ネイティブ・カナディアンの古い歴史や文化に触れて、
トーテンポールやカウチンセーターの理解が深まりました。
午後はいよいよ結婚式。そして180名のカクテルパーティー、
ディナーパーティーと進んでまいります。
全ての儀式が日本の厳粛さと違い、興味深いものでした。
ユーモアとハッピーの洪水とでも表現しましょうか…かなりの盛上り。
若いカップルのための特注ワインやお料理・スイーツも美味しく、
音楽は生のバンド演奏です。
花嫁の父の友人で、プロのシンガーも駆けつけて来てくれました。
アメリカやカナダのTVにも、よく出演しているそうです。
私達6人もリラックスして楽しさを満喫。
思わず何曲もダンスで踊ってしまった次第です。
日本では考えられない体験でした。
息子のおかげで、現地の多くの方とお出会いして、私の拙い英語力の上達と
沢山の友人が増えた事は嬉しい限りの幸福な一日でした。
第5日目~まだまだ快晴
結婚式の翌日はプレゼント開きの儀式。
これは、日本では有りませんね。
バイキング形式の昼食がふるまわれます。
親しい友人や親族の人達に、お祝いのメッセージカードやプレゼントを披露して、
ハッピーな日はまだ続きます。
この日、私の夫、Aさんがハプニングを起こしました。
ウェストポーチをダンカンのホテルに忘れてきてしまった!!!
パスポートが入っているぞ~~ぉ
大至急、ホテルに連絡して息子が受け取りに行ってくれて事無きを得ました。
この日ばかりは、ドット疲れました。
そうこうして、午後はビクトリアへ戻ってきました。
ホテルで少し休憩して、カナダ滞在最後の日を
買い物等に街中へ出掛けました。
色とりどりの綺麗な花があふれた街路には、
白馬の馬車が闊歩しています。
有名なエンブレスホテル、インナーハーバー、海上ガーデン、
州議事堂の宮殿建築など…
この街は絵に描いたように美しいです。
夕食は街角のビストロで…旅の終わりにカンパ~イ!
充実した旅でした。
以上で終わります。とりとめない長文をお読み頂き有難うございました。
~海外旅行のお礼~
先般の智ちゃんの結婚式を兼ねてのカナダ旅行、たいへん素晴らしい体験でした。
先方の生活習慣も日本と違い、オープンでありながら、しっかりファミリイーでまとまり。
智ちゃんも安心ですね。
又、 バンクーバー・ ウィスラー・ ビクトリアーの観光も
みんな、素晴らしい体験をさせて頂きありがとう。
とりあえず お礼まで
今後共よろしく
T.Y&T.T
池田様/カナダ11日間
初めてのウェブによる旅行の手配をいたしましたため、
多少の不安がありましたが、帰国しました今、全くその心配は
無用ということがわかりました。
と共に、普通の旅行会社ではしてくれないことまで、迅速に
行っていただけて大変助かりました。
例えば、マイレージの手続き・機内のチャイルドミートの申し込み等・・・
一番嬉しかったことは、言葉のつたない私たちに行く前に
たくさんの知りたい情報を下さった事です。
それも、現地の人でなければ分からないような細かいことまで、
リアルタイムで教えていただけました。感謝感激です!
それに、メールも迅速な返信がきますし、我侭放題・質問攻めの
メールにも早急で確かな回答が、担当の方(古橋さん)から来ました。
とても、安心して旅に出ることができました。
はじめは、メールでのやり取りと言うことで、こちらもシステムをよく知らず、
担当者の方も、私たちがどのような旅を望んでいるのかを、いろいろと
メールでやり取りしてい中で、たくさんの情報を頂きながら、
こちらも徐々に計画がはっきりと見えてきて、出国にあたって、
不安と言う気持ちは全くなくなりました。
万が一のことがあっても担当の方や、現地の緊急連絡先もありましたし、
全く問題ありませんでした。
私たちを担当してくださった古橋保利さんには、非の打ち所が
ありませんでした。(本心です)
本当に何となくガイドブックを見ながら行きたいと思っていた旅が、
何十倍も楽しい旅となり、私たちの心に残る旅になりました。
帰国後までご心配をしていただき、返信が遅れご心配を
お掛けいたしましたこと、お詫びいたします。
また、是非次回も、お世話になりたいと考えております。
古橋さんに出会えたことが、まず私たちの旅の始まりで、
ラッキー!でした。
ここで、一口には言い尽くせませんが、簡単にお礼を兼ねて
ご報告させていただきます。
ありがとうございました。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
武井様/ハリファックス、ケベック、トロント、ナイアガラ
近藤様
このたびは本当にありがとうございました。
近藤様から、旅行の提案のメールを頂かなかったら、こんなすばらしい体験は
できなかったと思います。
一通のメールから、こんな結果が生まれるなんて思ってもいませんでした。
思うとおりの行程を組んで頂き、私たち夫婦はカナダに旅行に行くことができました。
長時間のフライトを経て、真夜中にハリファックスについた私たちを待っていたのは、
ロストバゲージというアクシデントでした。
ろくに英語も話せない私たち夫婦てすが、まずは自分たちで窓口に行きました。
しかし、やはり無理があったようで、娘に電話をかけ、電話を変わってもらって、
交渉してもらいました。あはは・・・ですね。
娘の住むハリファックスは、イギリスやアイルランドの色濃い町でした。
港があり、建物は重厚で、緑豊かな静かな町でした。
アイルランド出身のF・マコートの「アンジェラの灰」という小説に出できた
フィッシュアンドチップスもここで食べることができました。
横断歩道のゼブラゾーンもなく、歩行者最優先のルールだそうで、運転のマナーを
見習いたくなりました。(帰国後、私の運転はやさしくなったような気がするのですが。)
次に向かった、ケベックシティでは、親子三人で、城壁をくぐり、街を随分歩きました。
フランス語の響きと建物のすばらしさにすっかりひたりきっておりましたが、
食欲と物欲は別物で、娘がリストアップしていたレストランを探し、
あちこちの店に入って買い物をしました。
写真オタクのごとく、主人はせっせと写真をとりました。
楽しい時間はあっという間で、娘はハリファックスへと帰っていき、
私たちは次なるトロントへと向かいました。
「日本語ガイドつきのツアー」を用意して頂いた私たちは、安心して旅を進めました。
私たちだけのガイドで、もったいないような、申し訳ないような気持ちでした。
娘と別れて、ちょっとブルーになってしまった私ですが、トロントの街並みが
元気を取り戻させてくれたようで、ホテルの高層階から見る、古さと新しさが
並列する街並みにとても魅力を感じました。
「ここでは、こうだったよ、ああだったよ、」と話始めたらきりがありません。
近藤様との出会いに感謝して、また、これからの長いお付き合いを
お願いしたいと思います。
行きたい所ができたら、ツアーのパンフなんて集めなくて、まずメールですね。
思いどおりの所に行けて、費用もほんとにお得で、気配りも万全で、申し分ないです。
最後に、600枚近く写真をとった主人の
一番のお気に入りを添付します。
ナイアガラフォールズで出会った虹です。
主人も大変感謝しております。
近藤様のきめこまやかな対応や、ウェブトラベルの
システムがすっかり気に入ってしまったようです。
武井啓子
K&N様/ジャマイカ7日間の旅
おととい、無事に帰国しました。
さすがに、昨日は起きたら15時でした・・・(^^;)
今日も、14時まで寝てしまい、明日から仕事に行けるか不安です・・・・・・・。
さて、ジャマイカですが。とっても楽しかったです!!
天気は毎日午後から雷雨でしたが、午前中は晴天でした。
しかも、キングストンツアーの日は夜まで雨は降りませんでしたよ!!
現地ガイドさんは2名とも日本人で、安心してお任せできました!!!
海に入れたのが最終日の午前中のみだったので、それだけ心残りです・・・。
せめてあと1日あれば・・・って思いましたね(^^;)
だから、絶対また行きたいと思います!
コヤバホテルは最高でした!!!また行くならコヤバに泊まりたいです!!!
ごはんも美味しかったですし、部屋も綺麗でした。
スタッフも気さくで、帰る日は本気で泣くかと思いましたよ。
次に行くなら、アメリカ乗換えで当日到着で行こうかな?とダンナと話してました!
カナダですが、シェラトンはすご~く綺麗で、チェックインもスムーズでしたよ!
デルタも綺麗だったんですが、全室禁煙で・・・(;_;)
デルタ泊の日は2人とも疲れきってしまい、夕飯食べに出ただけでした・・・。
一生忘れられない新婚旅行になりました★
素敵な思い出を、ありがとうございましたm(_)m
また、海外旅行に行く機会があったらぜひ、よろしくお願いします!!!
色々と親切にしていただき、本当に感謝しております。
メールで失礼かとは思ったのですが、これからお土産を配り歩くので(^^:)
電話する時間が無さそうだったので。ご了承くださいませ。
本当にありがとうございました!!!


千葉様/カナダ7日間
西尾さんの配慮のあるプランニングで娘との楽しい家族旅行を
過ごすことができました。ありがとうございました。
<ナイアガラ>
ホテルが滝の目の前で、窓から見えたナイアガラの凄さ大きさに、ただただ感激!
言葉がいらないとはこのことですね。
朝、散歩したら滝からのしぶきにびっくり、その後オンザレイクの街まで
タクシーで向かいフリー観光。
自分の時間でゆっくりすごせました。
チューリップや山桜のような色んな花々きれいで別世界・小さな店々での買い物
素敵なひと時でした。
3日目の観光はガイドの方のやる気いっぱいの言葉に大笑い、(私たち3人だけでした)
霧の乙女号は結構ぬれましたが娘と大騒ぎ 久しぶりの家族の団欒てな感じでした。
オンザレイク昨日行ったというとガイドさん困った様子、でも解説付きの街めぐりも
いいものでした。(時計台や小さな教会の前で記念撮影も出来ました)
トロントの街も回れたので娘の住む場所がはっきり確認できてよかったですよ。
<カナディアンロッキー>
山々の雄大さ 氷河と湖の神々しいたたずまいに感動。
3組5名でしたが ガイドさんがとにかく良かったですね。丁寧さとユーモアある解説
どんどん興味が湧いてきました。
野生の動物も必死に探してくれ黒クマや山ヤギ計5種類の動物が出てきてくれたのも
ガイドさんのおかげと、私たちの日頃の行いの良さの賜物かなーと思えました。
レイクルイーズは氷が解け始め、湖面の色の楽しみは次回にします。
(娘は自分でレイクルイーズの湖畔のホテルに泊まって湖の美しさを再び見ると
力説していました。)
氷河観光は定番でしょうが楽しかったです。
そんなに寒くなく時間いっぱい氷河の上で過ごせました。
氷河の若返りの水もいっぱい飲んできましたが結果はこれからの自分しだいですよね。
<ガイドの方々>
皆さんとても親切、ホテルのチェックインや設備の確認 責任を持ってきちんと
対応してくれているなーと 安心できました。
ツアーでは滝からトロントは私たちだけ、ロッキーは3組5名の少人数で
なんか自分たち専用のガイドさんと感じられ得した気分。
説明もわかりやすく ゆったりとした気持ちで楽しめましたよ。
<娘>
見直しました。躊躇せず外国の方に話しかけ会話する姿に思わず誰の子供?と思い
感心 安心 すごいなーと思ったしだいです。
今回の旅行 西尾さんにお願いしてとてもよかったと妻と会話しています。
最初はインターネットでの契約や見えない世界でのお金の振込みで
全く不安がないわけではありませんでしたが、メールでの会話がいつも楽しみで
その不安を一掃してくれました。
次回はいつになるかわかりませんが、また旅行するときはお世話になりたいと
思っています。
西尾さんの健康とますますの活躍祈ります。
本当にありがとうございました。 千葉家一同より
乙津様/ベルギー、ルクセンブルク、オランダ・8日間
こんにちは。
乙津です。
昨日、無事に帰国いたしましたー!
ハプニングは多少ありましたが、無事に戻ってこれて
とっても楽しい旅になりましたので、ご報告です☆
■タリス
パリからタリスへの乗り換えは、チケットの引き換え場所がどこだかわからず
右往左往…。すると特設カウンターが朝7時に出来たので、そりゃ、わかるハズないやー。
と、言う感じでした。
が、無事にタリスに乗ることができて、とっても快適&ルンルンでした。
タリスで寝ることができたので、体力も回復して1日乗り切れた感じです。
■ベルギー
ベルギーは食べ物もおいしいし、街も中世の面影があり
私たちはとーっても気に入りました!
何といっても、今回一番楽しみにしていた「ベルギービール」を
たくさん飲めて幸せです!(重くてお土産にはできなくて残念)
ブルージュはカリヨンと運河がとても良かったですが、ちょっと天気が悪かったので、
印象としては、ナミュールのシタデルからの眺めが素晴らしかったです!
■ルクセンブルク
あの渓谷は、本当にキレイでした!
ボック砲台側の眺めも好きです。
ちょっと時間がなかったので、もっとゆっくり散策したい街でしたね。
遠かったけど、行ってよかったです。
荷物はルクセンブルクまで持っていって、ロッカーに預けました。
■オランダ
ユトレヒトを拠点にして頂いて良かったです。
今回、一番気に入ったのはユトレヒト。
運河がのんびりして、カリヨンが響いてポカポカで気持ちいいー。
ブルージュよりも天気が良かったので、印象が良かったのでしょうね!
ミフィーマニアの金子嬢も、大興奮でした。
アムステルダムはちょっと恐かったので、ゴッホ美術館とアンネの家だけ
行きました。
■思い出
実はこの日のために1年前からはじめた英会話が、ちょっと功を奏し、
今まで以上に、いろんな人と親しくなる事ができたんです☆
おかげで120%旅行を楽しめました!
ベルギーのビール醸造所で知り合ったカナダからの旅行者おじさんとか、
ナミュールのカフェの店主と奥さんと赤ちゃんとか、アムスのカフェの店主のおじさんは
「ビール好き」で意気投合し、お店を閉めてハイネケンをご馳走してくれたり、
本当に素敵な出会いに感謝です!!
私がしゃべれる英語は中学生程度ですが、それでも英語をビビッてた
去年とは、なにか違ったように思います。
だから電車や道でも、どんどん尋ねる事ができたので、スムーズに対処できました。
もっともっと、勉強して英語をしゃべりたーい!
■電車
ハプニングと言うのは、やはり電車…。
ベルギーの電車もホームやインフォメーションで何番線か
わかるので、そんなに不自由はしませんでしたので、何だ楽勝~!
と、思っていたのですが…
途中、電車が遅れてうまく乗り継ぎができなかったり、最終日は
スキポールへ向かう列車が事前に調べた通りなくて、
インフォメーションで教えてもらった通りにアムスへ行ったら
スキポール行き電車がまたまた40分以上遅れていて、飛行機の
チェックインがギリギリでした!
本当にびっくり!!間に合ってよかった…。
オランダでは、レイルパスとパスポートを見せろ!と言われたの
ですが、私たちパスポートはホテルに預けてあって持っていなかった
ら、駅員さんに怒られました。
パスポート携帯しなきゃいけなかったんですか??
■手配して頂いたホテルは、立地、グレードとも大満足のホテルでした。
サマータイムで朝も暗いし(笑)、帰りも暗いしホテルが駅に近いって、
大事だな、と思いました。ありがとうございました。
今回も楽しい旅行ができて、本当に大成さんのおかげです。
いろいろお世話になり、ありがとうございました!
すっかりヨーロッパに取りつかれている私たちですので、
また次回の機会も是非よろしくお願いします☆
PS、今回は写真も送ります~。
ナミュールの景色と、ユトレヒトの運河沿いのカフェ
ブリュッセルワッフル☆です。
笠原 様/カナダ東部7日間
無事旅行が終わりました。
今は友達のホームステイ先バンクーバーです。
とても充実した旅ができました。
B&Bはとてもフレンドリーで楽しめました。B&Bにしてとてもよかったです。
団体旅行にはないおもしろさが、個人旅行にはありよかったです。
B&Bのおじいさまがかわいかったり、困っていたら気さくに声をかけてくれるカナダの人たちとの交流もこの旅行ならではだったと思います。
英語が話せればもっと楽しめるのにな~と毎回海外に行くと思います。
友達もまだまだな~と実感していました(笑)。
ナイアガラはとてもアメリカっぽく、ケベック、モントリオールはヨーロッパのようでカナダ、アメリカ、ヨーロッパの3カ国も旅した気分です。
わたしはケベックがすごく良かったですね~そんなに大きくなく、古い感じが落ち着きました。
B&Bもよかったからでしょうかね!いろんな国のひとが来ていて朝食のときに会話があるのがいいですね。あんまりわからなかったですけど。
ツアーもとてもためになり勉強できました。
ケベックでは、ケベック人のガイドで詳しく教えていただき歴史など教えていただきました。
カナダの人は親切な人が多くていい国だなと思いました。
またいけるときがあれば行きたいですね!
本当に良い旅ができました。楽しいたびをありがとうございました。
ありがとうございます。感謝しております。
熊谷 様/カナダ7日間
おはようございます。
今日もじんめりとした日が続いています、朝のうちは涼しいのですが徐々にむわっとくるのがたまらないですね。
ロッキーのご報告が遅れてすみません。
もう、すばらしかったです!
3000m級の山々に包まれてのドライブはスケールが大きく圧巻でした。
どの山も一つとして同じものはなく全くあきませんでした。
また、大自然の中での生息動物(鹿やりす)も時折顔を見せてくれて、ハートを捕まれどおしでした。
さて話が前後してすみません、予約を入れていただいたレンタカーですが、バンクーバーからは国内線への移動に少々迷いましたが、無事に1時間20分程でカルガリーに到着し、すぐにハーツレンタカーを見つけることが出来ました。
前に5人ほど待っていらしたので、手続きには少々時間がかかりました。
私達の後ろにはさらに7,8人並んでいたでしょうか、他のレンタカー会社はガラガラでしたのに、、、
レンタルした車は燃費のいいカローラ、満タンのガソリンは返すときには、空の状態でオーケーですということでしたので、しっかり頭に入れました(笑)
その日は夕刻でしたので、空港近くで一泊して、翌日、ロッキー山脈へと車を走らせました。
レイク・ルイーズでは午前中にフェアモントシャトーHOTELに入って一日のんびりと過ごしました。
部屋の窓いっぱいに広がる水色の湖がたまらなく美しい~~でした。
もうこれで十分満足なのですが、ただ部屋として見た場合、少々狭くて窮屈な感じを受けました。
それと駐車料金が26ドルでしたでしょうかチャージされてました。
これはちょっといただけなかったです。
それと山側の部屋を取られたお客様は湖が見られなくて気の毒だったのではないかしらと老婆心ながらちょっと。。
しかし、朝5時前に起きて出かけた湖の散歩はすがすがしかったです。
往復4キロで朝食前に良い運動となりました。
3日目はバンフを一揆に抜けてジャスパーへ直行しました。
1~2時間ほどで全体を把握できるような小さな町でしたが、そのほうがかえって良かったです。
ケーブルカーで山頂から景色をながめて、おりたころに昼食をと日本食レストランで手巻き寿司を食べて、あとはぶらぶら歩き。
予断ですが、ここでは夜10時半ごろまで日が陰らないため昼と夜の区別がつかないんです。
時間を確認して行動をとらないとお店がCloseということもありましたので注意が必要でした。
4日目は、HOTELでの聞き込みによると、コロンビア大氷原は見るべし!とのこと、それと、カナダ一高い滝(254m)タカカウ滝に寄って、ラジウム温泉のフェアモントホットスプリングスに行く計画を立てました。
しかし残念ながらタカカウ滝への道は途中で通行止めとなっていたため見ることができませんでした。
まだ雪どけ(7月頃)までは車が通れないそうです。
雨足も強くなってきたので早々に温泉郷に向かいました。
ここのホテルは設備等、良かったと思います。
外での温泉プール2ケ所と室内のプール(小さめ)は水着着用であらかじめ日本から用意してましたので、重宝しました。
5日目は最終日にショッピングをと、バンフの町に行き、ロッキーから出土する化石を買い求めました。
恐竜の化石(6000ドル)やら、恐竜か何かの歯とか、卵とか(笑)いろいろです。
私達は70ドルのちっちゃい魚の化石を買い旅の記念としました。
わずか5日間の滞在でしたが、満足のいくものだったと思っています。
ちなみに走行距離は1300キロでした。
佐藤さん、今回の旅行でいろいろとお手伝いしていただいて
ありがとうございました。
おかげさまで一生の思い出となりました。
重ねがさねお礼を申し上げます。
藤原 様、宜保 様(6名様)/カナダ10日間

昨日の夜10時頃家に無事着きました。怪我や病気もなく大変充実した旅でした。
ナイアガラではスーツケースを間違って空港に持って行ってしまうなどのトラブルが発生し、ほとんど話せない英語で説明するのに必死でした^^;)
その後、ガイドさんに説明してもらい、無事、戻ってきました。
フロント、ガイド、ポーター すべての方が迅速に対応してくださり不安は一揆に解消されました。
お詫びとして部屋にフルーツの盛り合わせが届きメッセージカードも添えられており感動しました。
今回の旅は混乗車との事でしたが他にお客様がいないという事で私たち家族だけで観光しました。
とてもラッキーでした。ガイドさんは皆すばらしい方々で何を質問してもすべて答えてくださり関心しました。ナイアガラの佐久間さんは非常に律儀な方で細かいところまで気を配っていただき感謝しております。
バンフではホテルに向かう際に雨が降り、雨からあられ、あられから雪にかわり、雪の降らない沖縄では非常に珍しく子供たちは大はしゃぎでした。翌日には雪も積もってなんともいえない風景にとても感動しました。子供たちは真っ白に雪化粧された山脈をみて「沖縄に帰りたくないね~」とつぶやいていました。
今回、安達様に企画していただいた旅程は暇すぎず急がしすぎずといった内容で、観光やショッピングなどゆっくりした時間の中で過ごせる事ができ自宅に帰ってからも疲れは殆ど残っていません。
両親も団体ツアーのような疲れがなかったと元気に戻って来ました。
あえて今回の反省点と言えばやはり、言葉の壁でした。レストランやショッピング、チェックアウトの際どうしても英会話が必要になり、もう少し学生の時に勉強しておけば良かったと後悔しました・・・
バンクーバーではホテルのチェックアウトの際に使用していないはずのホテルのレストランの夕食代金を請求されてしまい言葉に困っていると、ちょうどガイドさんが到着しており通訳してもらいました。
これをきっかけに主人が子供と私に英会話教室に通いなさい!と言ってきました^^)
主人いわく、自分は仕事で教室に通う時間が無いとの事です・・
旅行の最中に子供たちが主人に「パパ、いつもお仕事してくれてありがとう。パパがお仕事頑張ってくれたから琉華たちは旅行にいけるんだよね!」と言ってくれました。子供たちにとっても今回の旅行は非常に意味のあるものになったと思います。来年はラスベガス&グランドキャニオンとはりきっております。
安達様には今回の旅の企画をしてくださり非常に感謝しております。両親もとても喜んでおり、またカナダに行きたいと話しており、主人は夏のロッキー山脈にハイキングに行きたいと話しております。初めてインターネットでの取引と言うことに正直、不安や戸惑いがありましたが安達様とメールや電話で会話していくうちに不安は解消され旅行の楽しみにかわって行きました。これも何かの縁、今後また旅行に行く際には是非、安達様に企画していただきたいと思います。これからも機会がありましたらどうかよろしくお願いいたします。
宜保
高島 様/イエローナイフとカナダ7日間
今回の旅行は家族でオーロラを見るという事でいろいろ情報を探していたら
たまたまインターネットでウェブトラベルを見つけ
今回の旅行の条件を連絡したところすばやく、
また担当パートナーの方が条件に見合う旅行の提案を
丁寧に連絡していただき決める事に・・・
いろいろ不安はありましたが担当パートナーの方にいろいろ相談していくうちに不安も少しづつ解消・・・
オーロラは一瞬しかあらわれず子供達は見る事は出来なかったが
今回、嫁さんの夢がオーロラを見ることだったので一瞬でも見れてホット(^-^)
家族でいい思い出が出来た事に感謝!!
ありがとうございました。
橋本 様/カナダ西部9日間
本当に、ありがとうございました・・・
お天気に恵まれて、一日も雨がなくて、日中はインデアンサマーとかで、20度近くなった日も有りました。
バンクーバーでは、半袖でじゅうぶん・・・それに、シーズンオフというので、人は少なくて・・・マイレークであり、マイカナダでした。
VIP列車も良く空いていて、楽しい経験をしました。
ジャスパーからバンフへ行く道中でも、春の日差しがあるかと思えば、いきなり雪が降ってきたりしましたが、車内から降りて見学する頃には、快晴で・・・特に風がないので、寒くなかったのです。
普段みれない動物も、暖かいので道路近くまで降りていて、ビデオや写真を撮るので忙しくて・・・
それにガイドの人が宝塚出身の女の方で、慣れていて、全ての説明が行き届いていました。
バンフのホテルも、景色がとてもよく全部の予定の行程は全てクリアーしました。
食事も、観光も、ガイドも、行程も完璧でした・・・
また相談すると思いますので、よろしくお願い致しますね。
写真が整理できたら、また送ります。
T 様/NY&ナイアガラ9日間
渋谷さん
メールありがとうございます。昨日、無事、戻って参りました~。毎日毎日、くったくたになる程歩きまわったせいか、本日は少々ぐったりしてます。
NY!は人も街も素晴らしい!とってもいい所でした。とりあえず、イヤな印象はひとつも持ちませんでしたよ。もっと、英語が流暢だったら、もっと快適だったかもしれませんが、英語が足りない分、やさしくしてもらえ、そのやさしさをひしひしと感じとれたのかもしれません。
初日に、飛行機の出発が3時間も遅れ、当然、到着も遅れた訳ですが、24:00までエンパイアに入れるのを知り、チェックイン後、早速、行き、素晴らしい夜景を堪能しました。あの夜景はまさに筆舌につくしがたいって感じでした。
ナイアガラも感動!でした。やはり世界遺産!1泊2日のツアーにしてよかったです。夜のライトアップがまた素晴らしかったです!レインボーブリッジを歩いてカナダとアメリカをまたいだのもなんだか、楽しかったです。霧の乙女号ではびしょびしょになりましたが、全く気にすることなく堪能しました。カッパ着ててもやはり、足元が濡れてしまいますね。一緒のツアーのアメリカ人は足元はビーチサンダルでしたが、正解ですね。
ミュージカルもずっと見たかったCHICAGOを見れ、アメリカ自然史博物館、ブルックリンブリッジ、その他、買い物、食事、お茶・・・いきたかった所、やりたかったことはほとんど達成しました。あ、自由の女神は、台座の中の観光は予約制とガイドブックに書いてあり、私たちは予約なしでしたので、ダメかな?と思いつつ、チケットを買うとき、聞いてみたら、カードをくれて、中に入ることができました。特に追加料金もありませんでした。近くにいた日本人の女の子が、どうして同じ金額払ったのに入れないのぉ~!と怒ってましたが、ダメもとでも言ってみるべきだなぁ。。。と感じました。ただ、セキュリティーチェックは厳しく、ちょっとしか飲んでなかった水のペットボトルも、取り上げられてしまいました。まぁ、それ位は、ぜんぜんノープロブレムですけどね。
そうそう、ナイアガラツアーの間、スーツケースをホテルに預かってもらえませんでした。セキュリティー上、責任とれない。誰の荷物も預かれない。と言われました。ツアーが大きな観光バスでしたので、スーツケース持参でも全く問題はなかったですし、
逆にホイホイ簡単に預かってしまうようなホテルでなくてよかったと思います。そういえば、最初の2日間はダブルベッドでした!!快適でした!ホテルの人も、あら、ダブルだわ・・・なんて、怪訝な顔でぶつぶつ言ってました。そのおかげで、その後の4nightsが狭く感じてしまいましたが、地下鉄も近く、グッドロケーションなホテルでしたよ。
初日、出だしの飛行機遅れで、どうなることやらって感じでしたが、お天気にも恵まれ、とても良い旅行でした。方向音痴なもので、もう、地図や地下鉄の路線図は結構、広げてました。さすがに、夜は怖いと感じることも多少ありましたが、問題ありませんでした。油断は禁物ですけどね。あ、あと、帰りの空港で荷物預かりのお兄さんにやけに気に入られ、ずっと肩を抱かれ、ウインクの嵐&「結婚したい」などと言われましたが、それも、いい思い出(?)になりました。(^^)
長くなりましたが、渋谷さんのおかげでいい旅行になりました。
本当にいろいろありがとうございました。
PS. 私のnice shotを添付します!

明石様/カナダ11日間
初めての海外一人旅、初めてのインターネットでの旅行手続きと、不安でいっぱいでしたが、
パートナー(佐々木さん)の誠意ある対応が、少しづつ不安も解消され、
旅行前日から風邪を引いてしまったことまで話していました。
私は、カナダのトロントに行ったのですが、佐々木さんからも、
お国がらスケジュールの遅れがあるのは聞いていたので、
到着や出国手続き等でトロント行きに乗り遅れるのではないかとヒヤヒヤしましたが、
その事を聞いていましたので、少しは落ち着けました。
トロントはカナダ最大の都市との事で、非常にお洒落で素敵な街でした。
岩渕 様/カナダ

西尾さん、こんにちは。
この度は、すてきなカナダ旅行をありがとうございました。
すべての行程がスムーズで、航空券もホテルもきちんと手配して頂き、私はクーポン券を見せるだけというとても楽チンな旅行をさせて頂きました。
一人旅ということで、若干の不安もあったのですが、ホテルも安心出来るホテルを選んで頂いたと感謝しています。
カナディアンロッキー観光が結局一人で高くなってしまったと西尾さんはおっしゃっていましたが、私としては満足ですよ。逆に一人であった為、丁寧なガイドをして頂けたようにも思いましたし、何より私一人では、バンフに行くことすら困難だったでしょうから。
ホテルに行く前に、バンフの街中も案内して頂きました。(巨泉のOKスーパーとか・・・)予算以上の素晴らしい内容の旅行になったのでは??と感じております。
実はインターネット上の会社で、ずっとメールだけでのやりとりだったのでチケットが届くまでは「詐欺とかだったらどうしよう・・・」なんて思いもちょっぴりありました。今となっては笑い話ですが。
是非、次の旅行でも西尾さんにお願いしたいと思ってます。
その際は、宜しくお願い致します。
カナダの紅葉の時期も見てみたいですね。
そうそう、余談ですが、ロッキー観光のガイドさんから「VIA鉄道に乗ってジャスパーパークロッジに泊まるなんて一体どんな人なんだろうと思ってました。‘ザーマス’なおばさんが出てきたらどうしようってちょっと不安だったんですよ~」と。
私も自分でほとんど下調べをしていなかったので、パークロッジに泊まるまで気づかなかったんですが、実はすご~く贅沢な旅行でしたよね?フェアモントが超高級リゾートホテルとはつゆ知らず・・・。VIA鉄道に乗るだけでも凄いのに。でも、チープなホテルに泊まったら得られない快適さでした。フロントの人の対応もスムーズだし。「あぁ、けちらなくて良かった」としみじみ思いますね。
旅慣れていて、英語力にも絶対の自信があるなら、確かに価格重視でもいいのでしょうが、そうではないのなら内容重視にしたほうが間違いないし、満足度も高いんだろうなと私も思います。そして、現地ガイドさんをつけるのもありだな・・・と。
これからも是非沢山の人たちに素敵な旅を提供してあげて下さいね。
コロンビア大氷原で撮った写真を送ります。
今度、東京に行く機会があったら、是非お茶にお付き合い下さいね。
それでは今回は本当に色々お世話になりました。
ありがとうございました。
P.S.
帰りの新幹線で楽天と一緒になり、田尾監督の写真を撮らせて頂きました。最後まで嬉しいハプニングでした。
芝滝 様/カナダ9日間
芝滝この度はお世話になりまして、本当にありがとうございました。
おかげで一生二人の心に残る素敵なハネムーンとなりました。
旅行前と比べて、夫婦らしくなった(?)仲良くなった(?)気もしますし。何て言うんですかねぇ~・・・。長い間付き合ってたとはいえ、今まで9日間もずーっと一緒に過ごすなんてなかったので、二人がお互いの事、今まで以上に知る事ができたというか・・・それはやはり西尾さんが私たちにぴったりのプランを
たててくださったり、ホテルを選んでくださったりしたおかげです。うまく表現できないんですが、とっても感謝しています!
私がたまたまインターネットで調べてウェブトラベルにいきついて(誰に紹介されたわけでもないんですよ)何となく見積もりしてもらおっかな?と思い、送信したところ
何名かの方よりお返事頂いたんですが、私の勝手な判断?というか感覚で、西尾さんにお願いしてみよう!ということで、本当に軽い気持ちだったんです。
(すみません・・・)
今となってはこんな贅沢な旅行ができて、感激、感激、なのですが、はじめはお金がかかるんだったら格安航空券を買って、モントリオールの友達の家に行くだけでいいか、とも考えていたのですが、西尾さんに、予算のこと、私たちの希望を全て取り入れてくれたプランを作っていただいて、主人と本格的にカナダへ行く事を決心しました。
インターネットで全て片付いてしまう(と言ってはおかしいですが)ということで、両親らにはピンとこなかったようで、少し不安だったようですが、共働きの私たちにとってははっきりいって旅行代理店というものは、夜はしまってしまいますし、行くのが面倒、時間の無駄!おかげで西尾さんにはすぐお返事できず、また夜中にメールをお送りしたりご迷惑おかけしましたが、本当に助かりました。会社でさぼってメールを送ったりもしましたが・・・
はっきりいって、こんなに楽をして、気ままに質問できて、はじめ見積もりをお願いしたときにはここまで満足できるとは期待していませんでしたので、びっくりです!
ほんの少しで申し訳ないのですが、お礼の気持ちを・・・と思い、今回送らせていただきました。私の勤めている会社のこと、西尾さんはご存知だったのでとても嬉しかったです。
で、うちの商品ですみません・・・しかもグッズとかもお付けしちゃいました!
微妙なデザインですのでお使い頂けるかどうか・・・
次回、旅行するときも是非西尾さんにお願いしたいと思っております。(次回はたしていつ旅行
できるのだろうか、という感じなのですが)
本当にありがとうございました!!大阪にお帰りの際は是非ご一報くださいね☆
廣田 様/カナダ7日間
カナダの手配をしていただきました、廣田です。
早々にメールを頂きありがとうございました。
パソコンを実家に置いたままにしているので、お返事が遅くなって申し訳ありまでんでした。
おかげさまで、何のトラブルもなく、無事帰国する事ができました。
私自身、専属の添乗員さんがついていない海外旅行というのは初めてだったので、最初は少し不安があったのですが、西尾さんの詳細に書いていただいていた各地での注意点の説明書きと現地ガイドさんの親切な対応で本当に楽しく旅行ができました、ありがとうございました。
私は現地ガイドさんはその日その日の行程のガイドのみしてくれるものだと思っていたのですが、どのガイドさんも、担当業務以外のことも気にかけて下さり大変助かりました。
バンクーバーでの出迎えのガイドさんは、私たちの帰りがカルガリーからバンクーバーでトランジットがあると知ると、バンクーバーでの空港で帰りのトランジットで、通る道筋を教えて下さり、もし、出口を間違ったら、どう行けばいいのかまで、空港内を遠回りして教えてくださりとてもありがたかったです。
又、VIA鉄道に乗ってからの注意点の詳しく教えてくださり、VIA鉄道の車掌さんにも私たちのことをよろしくと言ってくださり助かりました。
ジャスパーでの駅からホテルへの送迎のガイドさんは、駅からホテルへの送迎だけではなく、ジャスパーの町を一周してくださり、ジャスパーの町を案内してくださってから、ホテルに送ってくださいました。
また、ホテルの部屋についてからも、電気はちゃんと付くか、水道の蛇口から、お湯はちゃんとでるか設備のチェックをした方がいいと教えてくださり、そのチェックが完了したのを見届けるまで、私たちについていてくださいました。また、何かあったら、連絡くださいと、会社の電話番号と、自身の携帯電話の番号まで教えて下さり、大変心強かったです。
本当に親切なガイドさんに恵まれ、楽しい旅行を出来ました。
もし西尾さんの、今後のお仕事で今回私たちを担当してくださった方々とメールやお話される機会がありましたら、宜しくお伝えください。
では、西尾さんからのご質問に答えさせて頂きますね。
どの行程もラッキーな事に、私たち二人きりで送迎、ガイドしていただけたので、時間等私たちの希望を聞いてくださり、とてもありがたかったです。ジャスパー「テカラロッジ」に泊まった時に、暖炉があり、つけたのですが、その煙で、部屋に設置されている火災警報器が鳴ってしまったのだけは、ビックリしました。でも、火災警報機といっても、消防署やロッジの受付につながっているわけではなく、ただ、音が鳴るだけでしたので、自分達がうるさいだけで、なんの問題もありませんでした。でも、もし、西尾さんのお客さんで、今後「テカラロッジ」に泊まられて方がいらっしゃいましたら、暖炉をたくと、火災警報器がなる可能性があることを教えてあげておいてください。消防車がきたら、どうしよう?とあせるかもしれないので・・・。
はい、大自然が一望できてとてもよかったです。
食事の時は、他の乗客の方々と相席だったのですが、ほかの国の乗客の方々もとてもフレンドリーで、あまり、流暢ではない私たちの英語に合わせて会話をして下さり、楽しいひと時を過ごせました。ただ、カナダのお国柄だと思うのですが、出発時間が5:30の予定だったのですが、だいぶ遅れて、9:00位になりました。でも、私たちは個室の寝台車の予約を入れていただいていたので、駅での待合室も特別な部屋で、暖房も効いた、暖かい部屋で、クッキーやシャンパンや果物などを用意して下さっていて、長い待ち時間も退屈せずに過ごせました。ガイドさんが言っていましたが、その日は私たち以外に二組、日本人のツアーがあったのですが、一組は、普通席の予約だったようで、長い待ち時間、ずっと、立って待っていたらしいです。
もし、今後、西尾さんのお客さんで、VIA鉄道に乗りたいという方がいらっしゃたら、是非、個室寝台を勧めて下さいね。待遇がだいぶちがいますので、気分もだいぶかわります。当初ジャスパーに11:00に着く予定だったののが、結局、到着が3:30分になってしまったので、昼食も、無料で、VIA鉄道が用意してくれました。発車が遅れても、私たちは、楽しく時間を過ごせたのですが、バンクーバーのガイドさんには、その分、私たちに付き合っていただく事になり申し訳なかったです。又、ジャスパーで出迎えてくださったガイドさんも、ずっと、私たちが到着するまで、待って頂くことになり、申し訳なかったです。
フライトの変更はやはりだめで、当初の便に乗ることになりました。
全体を通して、今回の旅行は大変楽しくすごせました。
食事の量が大変多いのだけは、困ったことだったのですが、本当に楽しく過ごせました。
次回、又、海外に行くことがあれば、又、お願いしたいと思いますので、その際は宜しくお願いいたします。でも、西尾さんはカナダがメインなのでしょうか?
それでは、今回はいろいろとありがとうございました。

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