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2005-05-05
クラシックな絶品と絶景の羊蹄山
今回のレポートは、残念ながら函館ではありません。でも、ひょっとしたら来年以降、函館でご覧頂けるかも知れません。乞うご期待!!
まずは、クラシカルなオルゴールの逸品です。
巧みな技が織り成す清らかな音色。ずっと佇んでいたい音の空間を演出してくれます。現在は、北海道の道央地区・芦別のカナディアンワールドの中にあるオルゴール館に所蔵されていて、実際に操作して頂き、音色を堪能できます。
次に、これまた珍しい1926年製のクラシックカーをご紹介します。
アメリカで実際に走っていた車で、荷台と車のポークが木製です。貴重な逸品で、アメリカから買い戻したいとオファーが入るほど。個人所有ですが、函館で実際に公道を走れれば、木製ボディーのチンチン電車と合わせて名物になるかも?古いものには、なんとも味のある逸品がありますね。ただ見るだけじゃなくて、実際に動かすことが出来て、そのすばらしさを現代に伝えられるって、感動ものですね。このクラシックカーは現在のところ、個人所有で公開はしていません。
最後に、北の富士山に例えられる【羊蹄山】。
その景観のすばらしさとおいしい水の恵みをわれわれに与えてくれる、道南・北海道を代表する山です。もう5月というのに、残雪が有り、なんとも言われない美しい風景がご覧頂けます。
函館から道央圏への道すがら是非ご覧下さい。
まずは、クラシカルなオルゴールの逸品です。
次に、これまた珍しい1926年製のクラシックカーをご紹介します。
最後に、北の富士山に例えられる【羊蹄山】。
函館から道央圏への道すがら是非ご覧下さい。
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